時間

突如はじまった謎のサービス「レンタルなんもしない人」を人々が必要とする理由・・・


https://www.jprime.jp/articles/-/15078
アカウント開設時はフォロワーもほとんどなく、依頼もまばらだったが、2019年1月末に『スッキリ』(日本テレビ系)に登場したのをきっかけに、またたく間にフォロワー数が増加し、4月26日放送の『ドキュメント72時間』(NHK)の取材対象となってからはその数を15万人強にまで増やしている。
TwitterのDMに届く依頼は、「体操服を忘れるな」とコメントしてほしい、といったものから、「引っ越しの見送りをしてほしい」「野球観戦に同行してほしい」「離婚届の提出に付き合ってほしい」など多岐にわたる。そしてそれらどの局面においても、レンタルさんは「ただ1人分の人間の存在」だけを提供している。

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【ゆとり悲報】増え続ける「勘違いワークライフバランス」→「ツケ払い退社」する社員が急増中!!

■「ツケがたまる」「ツケがまわる」とは?
商品や飲食の代金をその場で支払わず、後から払うことを「ツケで払う」と言います。
オンラインショッピングサイト「ZOZOTOWN(ゾゾタウン)」でも「ツケ払い」のサービスが始まるなど、まだまだこのような商習慣は日本で残っていると言えます。
この「ツケ」という表現は、転じてビジネスの現場でも使われています。目の前のやるべきことをせず先送りし続け、取り返しがつかないほど問題が大きくなってしまった状態を「ツケがたまる」と言います。
そしてその問題の大きさのせいで報いを受けることを「ツケがまわる」「今までのツケがまわってきた」などと表現します。
■「時間単位」か「成果単位」か?
働き方改革を進めるにあたって、「時間単位」ではなく「成果単位」で労働を考えていこうという考えが政府の後押しもあって広まりつつあります。
私はこのアイデアに一部賛成します。(※「成果」では評価しづらい仕事も多くあるため)
製造や物流、店舗などで働く、いわゆる「ブルーカラー」の方々には想像できないでしょうが、オフィスワークが中心の「ホワイトカラー」の人たちは特に「時間単位」で仕事をすべきではないと私は考えています。
「成果単位」と言いますか、「やるべきこと単位」と言いますか。
たとえば、今日「やるべきこと」が【5つ】あったとします。その5つの「やるべきこと」をこなすのに、普通なら【7時間】がかかるとしましょう。
想定外の仕事が入らない限り、普通に仕事をこなしていれば定時内で終わる仕事量です。
しかし要領が悪かったり、ダラダラ仕事をして【9時間】かけて仕事をしていると、「時間外労働」が発生します。
当然このようなケースでは、上司から「もっと集中して仕事をしなさい」「もっとやり方を工夫しなさい」などと注意されることでしょう。

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【マジキチ】死ぬまで年収300万円…ブラックか低年収の現場でしか稼げない40代SEが地獄すぎ・・・

働き盛りの30〜40代。賃金カーブも右肩上がりの時期に伸び悩み、年収300万円に甘んじてしまう“稼げない病”に
罹る人が増えているという。マジメに働いているにもかかわらず、なぜ低年収に陥ってしまうのか。貧困とは違うニュープア層の実態に迫る!
●井本昭英さん(仮名・41歳)の場合
…年収330万円/既婚 子供3人
東京の医療機器メーカーに就職するも、親の病気で帰省を余儀なくされ、地元・九州のソフトウェア開発会社に転職。
以降、SEとして過酷な労働環境のブラック企業を渡り歩く
ブラックか低年収か。残業200時間の現場でしか稼げないSEの悲哀
いわゆるIT土方として20年。ソフトウェア開発会社でSEとして働く井本昭英さんは、これまでの労働環境をこう振り返る。
「床に段ボールを敷いて、毎日3時間の仮眠だけ。1か月泊まり込みで作業する……若い頃はそんな生活が普通でした。
会社の倒産で給料と経費合わせて100万円の未払いを泣き寝入りしたことも。ブラックな職場ばかりでしたね」
とはいえ、過酷な長時間労働の対価は年収450万円。家賃7万2000円のRCマンションでの生活を手に入れていた。しかし、ある日、体が悲鳴を上げる。
「管理システムの不具合を修正するために2か月間、暗い工場の一室でモニターを見続けていたら、深刻なドライアイに……。休職せざるを得なくなりました」
傷病手当をもらいつつ、転職活動をした結果、今の会社に転職できたという井本さん。だが、年収は330万円までダウンした。
「近所で家賃が一番安い月4万8000円の木造の平屋に引っ越しました。子供は小学生が3人いるんですが、個室を与えることもできず、
寝室は2段ベッドでいっぱいに。子供が大きくなったら、自分は台所で寝るしかありません」
低年収が嫌ならブラックしかないとは、まさに究極の選択だ。

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【画像】GalaxyS10、S10+、5月23日に日本で発売キタ――(゜∀゜)――!!wwwwwww


KDDI・沖縄セルラー(以下、au)は、Galaxyの最新スマートフォン「Galaxy S10」および「Galaxy S10+」を、5月23日より全国のauショップおよび家電量販店などにて発売する。
両モデルは、フレームを極限までそぎ落とし、右上のカメラホール以外をすべてディスプレイにした「Infinity O Display」を採用したした新モデル。
背面にトリプルカメラが搭載されており、望遠レンズや広角レンズだけでなく、約123°(ほぼ人間の視界の広さ)に拡がる壮大な超広角撮影にも対応している。
また、シーン判別機能で数千枚の画像解析データから最適な設定を反映し、イメージ通りの写真を撮影。
「Galaxy S10+」には、「デュアルセルフィ―カメラ」が搭載されており、2つのインカメラで、より豊かな色彩とボカし表現が可能となっている。
また、ディスプレイには超音波指紋認証センサーを搭載。指紋の凹凸を3Dで認識してロック解除するため、既存の2Dよりも強固で信頼性の高いセキュリティを実現している。
メモリには、RAM 8GB、ROM 128GBを搭載。高性能プロセッサも備え、ライブ配信動画や負荷の高いグラフィックゲームでも、スムーズに動作するよう仕上げられている。
なお、5月22日までに予約し、6月9日までに購入、6月16日までに専用サイトより応募すると、新発売の完全ワイヤレスイヤホン「Galaxy Buds」(ホワイト)がプレゼントされるので、あわせて注目だ。
http://news.livedoor.com/article/detail/16452271/
2019年5月13日 16時58分 RBB TODAY

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ゲーム依存症で離婚した人『これで専念できる』


<ゲーム依存>没頭し離婚したが…「これで専念できる」
インターネットを通じて利用するオンラインゲーム。
しかし、中には、日常生活や人間関係に支障をきたすほど、のめり込んでしまう人がいる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190510-00010001-yomonline-soci&p=1
ゲーム関連記事の執筆が多い都内在住のフリーライター、永浜敬子さんは1日数時間、
6種類の「スマホゲーム」で遊ぶ。特に気に入っているのが、利用者数が国内最大級のゲームだ。
「クリアした達成感や楽しさを仲間と共有できるのが魅力」と永浜さんは話す。
ラインを介したグループは数千ある。永浜さんが所属していた約100人のグループは、
営業職、運転手、配達員、主婦など、日中でも自由になる時間を持ちやすい人が多く、8割が男性だった。
上級者を意味する「神」と呼ばれた四国の40歳代の男性。本業は運送業だが、
運転中も片手にスマホを持ち、1日15時間以上をゲームに費やすことも。妻と2人の子どもがいたが、
帰宅すると、すぐ自室にこもり、ゲームにふけった。
1回数百円のくじ引きで、強いキャラクターを引き当てる「ガチャ」も頻繁に利用した。お金をかけるほど強くなれる。
離婚した時、グループに「ゲームに専念できる」と報告した。仲間からゲーム攻略法の助言を求められるなど、
頼られる存在であり続けることで、自己顕示欲を満たしていたのかもしれない。
関東でパート勤務の30歳代の女性は、2人の子持ち。製造業の夫と不仲で、生活に不満があり、出会いを求めていた。
出会い系サイトと違い、ゲームに参加することには後ろめたさが伴わない。結局、ゲームを通じて出会った年下の男性と不倫したという。
東北の20歳代のシングルマザーは、子育てに追われ、ふだん大人同士で話すことがほとんどない。
ラインの音声通話で赤ちゃんの泣き声が聞こえると、ニックネームしか分からないメンバーから「大丈夫か」「負けるな」と声がかかった。
高校2年の男子生徒は、深夜まで1日5〜6時間をゲームに費やした。「ガチャ」に使うお金がなく、
手っ取り早く強くなることができない。その分、ゲームにかける時間を必死で増やした。
グループでは、みんなの弟分としてかわいがられた。実力をあげて「スゴイね」「お疲れさま」などと褒められ、
大人に認められたと感じた。

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【衝撃】流通業界で働く人の70%が客から暴言や説教といった悪質なクレームなどを受けた経験があると判明・・・

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171109/k10011218061000.html
中には「2時間にわたって正座させられ片方の耳が聞こえなくなった」という男性や、「客から腕で何度も胸をつつかれ、上司に報告したが、『大ごとになる』と対応してもらえず、体調を崩して精神疾患になった。私に人権はないのか」とつづった女性もいました。
UAゼンセン流通部門の安藤賢太社会政策部長は「流通業界は客と対面して接する機会が多く、長年、『お客様は神様だ』と言われてきたが、現場はここまで大変な思いをしているのかと驚いた。良心的な客がほとんどだが、度を超えたクレームに対しては毅然(きぜん)とした対応を取るよう企業に要請するとともに国に対しても法整備なども求めていきたい」としています。
また、関東地方の別のスーパーマーケットで人事担当者として働く50代の女性は、同僚で20年ほど勤めてきたベテランの女性従業員が客からのクレームをきっかけに去年、仕事を辞めたといいます。
女性によりますと同僚は中年の男性客からクレジットカードを受け取る際に片手で受け取ったところ「無礼だ」と怒られ、さらに「そんな無礼なことをする店員だからカードの個人情報を抜き取ったのではないか」とおよそ2時間にわたって大声で抗議を受け続けたということです。

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