年収

(ヽ’ん`)「年収1億円の人間からは、税金として9500万円を徴収しないといけない」

「庶民ほど税に苦しむ」異常な国、日本の現実
東洋経済オンライン 3/31(金) 9:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170331-00165349-toyo-bus_all
10 :
名無しさん@実況は禁止です@\(^o^)/
(ワッチョイ 9fc7-Glv6) [] :2017/03/31(金) 09:42:46.27 ID:7u女子中学生4nSz0 [PC]
この記事書いたやつって累進課税って知らんのかな?
富裕層は収入の半分持っていかれるわけだけど
このスレでグダグダいってるやつらはせいぜい1〜2割だろ?
彼らに感謝しろよ
社会インフラタダ乗りさせて頂いてありがとうございますってさ
28 :
(ワッチョイWW 1f17-QOGt) [age] :2017/03/31(金) 09:52:18.27 ID:lnXw1Zuq0 [PC]
年収が100万の人間が10%持っていかれると残金は90万円
年収が1億円の人間が50%持って行かれても残りは5000万円
90万円と5000万円だと税負担は違うが可処分所得は50倍違う
本来なら年収100万円の人には更に100万円を給付し
年収1億円の人間からは9500万円を徴収しないといけない
これでようやく200万円:500万円になる

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年収200万円台の貯金額は??→その結果がヤバすぎて震えが止まらない・・・


https://news.careerconnection.jp/?p=76410
・「不満というよりは不安。安定した老後の生活を送るには程遠い」(福岡県/50代女性/年収290万円/現在の貯蓄額150万円/目標貯蓄額2000万円)
・「もともと貯金に回せるお金がない」(大阪府/独身/280万円/現在の貯蓄額0円/目標貯蓄額ナシ)
・「足りているとは思っていない。病気などになればあっという間に消える額だと思っている」(京都府/独身/年収200万円/目標貯蓄額1000万円)
・「家賃の更新や突発的な支払いなどですべてなくなるところ」(東京都/20代女性/技術職/独身/年収250万円/現在の貯蓄額0円/目標貯蓄額100万円)
※一部抜粋

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年収1,000万円vs.貯金1,000万円これどっちwwwwww

1,000万円の大台。年収にしても貯金にしても1,000万円は多くの人が一つの目標としている数字ではないでしょうか。では、年収と貯蓄で1,000万円を達成するのはどれくらい難しいのでしょう? 今回は、それぞれどの程度の人が達成しているのかを見ていきたいと思います。
年収1,000万円超は全国に約200万人
2016年9月に国税庁より公開された「民間給与実態統計調査」によれば、1年を通じて勤務した給与所得者4,794万人のうち、年収が1,000万円超の人は全体の4.3%の約200万人です。
「年収が1,000万円を超えるのが200万人もいるのか!?」と意外に思うかもしれません。
ただ、該当する層が全体の約4%なので、たとえば高校時代の1クラスが50名だったとすると、その中の2人が年収1,000万円超をもらっているにすぎません。そう考えると年収1,000万円はそう簡単に達成できる水準ではないと言えるでしょう。
世帯別貯蓄の全国平均値は1,820万円
一方、貯金で1,000万円以上を実現する難易度はどれほど高いのでしょうか。
総務省が2017年5月に発表した「家計調査報告(貯蓄・負債編)」では、2人以上世帯における2016年の1世帯当たり貯蓄現在高の平均は1,820万円とされています。
「はて、みんなそんなにお金を持っているのか?」と思われる方もいらっしゃるでしょうが、実はこの数字をちゃんと理解するためにはいくつか注意点があります。
まず「貯蓄」の定義には、預貯金の他に有価証券や生命保険、個人年金なども含まれています(社内預金や勤務先の共済組合などは含まず)。したがって、「貯金」と「貯蓄」が異なるということはあらかじめ認識しておきたいところです。
統計上の注意点とは
とはいえ、「株式投資等はほとんどしていないし、保険を加えても1,800万円はいかないぞ」という方も多いでしょう。
そこで2つ目の注意点ですが、統計上、平均値と中央値とは分けて理解する必要があるのです。
平均値とはデータの値の合計をデータの数で割った数字ですが、中央値というのは、データを順番に並べてちょうど真ん中にくる数値です。今回の貯蓄の「中央値」は貯蓄保有世帯で1,064万円、貯蓄「0」の世帯を含めると中央値は996万円となっています。
こう言うと、「なに? 貯蓄の中央値でも1,000万円なのか!」と驚かれるかもしれません。
ただ、最頻値と呼ばれる最もデータの数が多い層は「貯蓄100万円以下」です。「みんなそんなに持っていないでしょう?」というイメージは、おそらくこの最頻値からくるものでしょう。
年収1,000万円 vs. 貯金1,000万円、どちらの達成が難しいのか
こうしたデータからすると、年収1,000万円よりも「貯金」1,000万円の方が簡単なのでは?と思いがちですが、ここでも注意が必要です。
貯蓄水準が高いのは高齢者です。現役のビジネスパーソンではなく、60歳から69歳、70歳以上の貯蓄水準が全体を大きく引き上げています。
つまり、現役世代が資産をいきなり貯めるのは簡単ではないのです。現役世代としては、まずは年収1,000万円という目標にチャレンジするのが現実路線でしょうか。
年収1,000万円と貯金1,000万円はどちらが幸せか
ここまで見てきたように、現役世代にとってはまず年収1,000万円を達成しようと努力する中で資産形成をしていくのが第一歩ではないでしょうか。
仕事で自分が評価され、市場価値が上がるプロセスを体験・体感することには大きな充実感があるものです。ただし、収入が増えるにつれ、所得税、住民税、社会保険料も増えていきます。
年収1,000万円の満足度は、税金等の額とそれらを差し引いた手取り金額、そしてそれで実現できる生活水準など、様々な要素を考え合わせた上でのバランスに過ぎません。
年収が上昇する中で生活水準を極端に上げてしまうと、年収1,000万円をもらっていたとしても、貯金に回したり運用に向けたりする資産が残らないという残念なケースもあります。年収が1,000万円あっても、ゆとりのある生活は必ずしも保証はされていないのです。
以下ソース
http://www.toushin-1.jp/articles/-/3502

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【悲報】女性との経験人数と年収には相関関係DTの貧困率は富裕層の実に20倍だったwww

「性交渉経験率」と「収入」に相関関係、調査した上田ピーター博士に直撃 “未経験者“の意見は
「25〜39歳の男性では、収入が高くなるほど異性間性交渉未経験である確率が低くなる。
年収800万円以上の25〜39歳の男性と比べて、年収が0円〜99万円の男性は異性間性交渉未経験の確率が20倍。
雇用形態を見てみると、(未経験率は)正規雇用と比べて非正規雇用は4倍、無職は8倍という結果も出た。
何らかの理由で労働市場で成功しない人たちは、同じ理由で恋愛市場でも成功しないかもしれない。
ただ、相関関係があるからといって必ずしも因果関係があるとは限らず、収入が低いから異性間性交渉の経験がないとは言えない」
(上田ピーター氏)
では、一方の女性はどうなのか。
「女性の場合は、学歴が高いほうが未経験である確率が高い。高卒以下の女性に比べて、大学か大学院卒の女性は
異性間性交渉未経験の割合が約2倍。性的に活発な生活を送っていない人は学問に集中するのか、勉強しているから
性的に活発でないのか、どちらが先かということは言えない」(上田ピーター氏)
https://blogos.com/article/369821/

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