友達

【画像】美人・可愛い子との男性の態度の差に傷ついた事・・・

私はブスで、可愛い友達とマックに行って男性の店員さん
だったのですが友達が注文をして会計を終えた後
店員さんが「バイト募集をしているので良かったら
このバイト募集のチラシ見てください〜(^^)」
と言ってニコニコしていて、私が注文して会計を終えたら「この番号が表示されるので並んでお待ちくださーい」とバイト募集のチラシもくれずやる気無さそうで「こいつはバイトは無理だな」と思われたのかな
と思い可愛い子との男性の扱いの差に落ち込みました
(涙)

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友達とルームシェア始めて1年たつけど愚痴聞いてくれwww

私も友達も女で22歳
最初に決めた約束で来年には解消するから特に相談って訳じゃないから吐き出させてほしい
片付けられない
掃除しない
家事しない
デブ
ずっと寝てる
2日に一回は酒飲んでて冷凍食品やお菓子の大量買い置き(私は食べない)
小さい冷蔵庫がいつもパンパンで私のお弁当用の食材や作りおきが入らない
私しか車持ってないから私を足のように使う
私の作ったご飯にたかる
友達付き合いマウント
私と彼氏の付き合いに悪態つく
昔からの付き合いでめっちゃいいこだと思ってたけど思った以上に自立してないし性格こじらせすぎとるわ

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仲良いと思っていた友達に嫌われていたとき・・・

私は高校生なのですが、仲良いと思っていたいつも一緒に行動しているグループの中の一人の女子が、他の子に私の悪口を沢山言っていた、ということを知りました。
クラスで一番仲良いと思っていて、私にも「高校の中で一番好き」と言ってきたりしていたのに、裏ではとても嫌っていたと知りとてもショックです。
上辺だけの関係だったのだな、と知り友達とは何なのかよく分からなくなりました。
何か、アドバイスを頂けると嬉しいです。長文失礼しました。

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警察「逮捕や!」トッモ「ほな、また・・・」土方さん(27)「うおおおおおおおおおおお!!」ボコー

パトカーを壊したとして兵庫県警三田署は3日、器物損壊の疑いで建設作業員の男(27)=三田市=を現行犯逮捕した。
逮捕容疑は3日午前0時40分ごろ、停車中のパトカーの後部を殴ってへこませた疑い。
同署によると、直前に男の知人(27)が三田市内のスナックで客の男性を殴ったとして現行犯逮捕されていた。
男は当時酒に酔っていたといい、「友達が捕まったから興奮してやってしまった」と供述しているという。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190503-00000002-kobenext-l28

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【朗報】友達を捨てられる人ほど人生が充実する事が判明wwww

不要品を手放せば、第二の人生が輝きだす
「定年後に老後を考え始めるようでは遅いです」
そう語るのは、『弘兼流60歳からの手ぶら人生』の著者であり、『課長島耕作シリーズ』でおなじみの漫画家の弘兼憲史氏だ。今年70歳を迎えた弘兼氏は、自らと同世代のビジネスパーソンの定年後を数多く見てきた。
60歳を超えても、会社で活躍し続ける人はいるだろう。だが、元パナソニック社員の弘兼氏曰く、「会社に残れるのは極めて少数の役員の人たちだけです」とバッサリ。しかし案ずる必要はないと、言葉を続ける。
「定年を前に、出世ルートを外れていると感じるならば、仕事以外の自分の幸せを考え直すよい機会と捉えるべきです。自分の身辺を見直し、不要なモノを捨てることで、身軽に生きられます。整理を始めるなら、早いにこしたことはありません。その分長い時間を“手ぶら”で生きることができるのですから」
今年7月に聖路加国際病院で定年退職を迎え、翌月には新たなクリニックを開院した精神科医の保坂隆氏も、定年後にやりたいことをするには、現役時代から身辺整理を進めるべきと説く。現役時代から準備を始め、万全の体制で第二の人生を迎えよう。
友達は「量より質」で関連コストも削減
SNS時代において、友人の多さはその人の価値や財産のように思われがちだが、弘兼氏は「友達の数で、幸せは決まらない」と断言する。
「若い頃は、友人の多さが有利に働く場面がたくさんあります。特に仕事はそうですね。しかし、年を重ねるにつれ、自分のポジションというものが明確になります。もしこれ以上、上にいけないと感じたら、無理して今以上に人脈を広げたり、維持したりする必要はありませんね。それよりも、少人数の信頼できる友人がいるほうが大切です」
現役世代でも、モノを通じて今の人間関係を見直すことはできる。
「僕は最初に年賀状廃止からやりました。昔の年賀状は心のこもった手書きでしたが、今ではパソコンですべてを印刷したものがほとんどです。さらに正月の過ごし方も変わってきています。昔と違って元日からお店は営業しているし、イベントもいろいろやっています。年賀状をゆっくりこたつで見る人って、減っているのではないでしょうか。となると、年賀状を出しても、読まれているのかどうかさえわかりませんから」(弘兼氏)
さらに弘兼氏は、「スマホなど通信手段も昔に比べて格段に発達しています。現役世代が年賀状を全廃するのは難しいかもしれませんが、現在200〜300枚の年賀状をもらっている人は、送る数を10分の1程度に減らしても十分ではないでしょうか。突然年賀状を廃止するのが気になる場合や、送ってない人から送られてきた場合は、『自分はもう年賀状を出しません。その代わり、普段、連絡を取り合いませんか』と連絡をしてみては」と語る。
同様に、「保存しておく年賀状は過去3年分のみ」という佐々木氏は、ビジネスパーソンの証しである名刺も、枚数を決めて3年分しか取っていない。
こうした人間関係の整理を進めておくと、定年後、冠婚葬祭にかかる費用を抑えられるというメリットもある。同様に、お中元、お歳暮の送り先についても検討の余地ありだ。
現役世代は、まずは会社関係者と行く飲み会を厳選するところから始めてはどうだろうか。また、「二次会には行かない」などルールを決め、浮いた時間やお金を、定年後のプランづくりに回すのもオススメだ。
http://president.jp/articles/-/24305

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