中国

【画像】『アジアで最も美しい顔ランキングTOP10』をご覧くださいwwwwwwwwwww


The most Beautiful 100 Asia Faces Of 2018
1位 LISA (BLACKPINK) タイ
2位 石原さとみ 日本
3位 Yang Chaoyue (Rocket Girls 101) 中国
4位 ツウィ (TWICE) 台湾
5位 宮脇咲良 (IZ*ONE) 日本
6位 Dilraba 中国
7位 CL 韓国
8位 岡田奈々 (AKB48/STU48) 日本
9位 Gulnazar 中国
10位 Zhu Zhu 中国
画像

https://www.you
★tube.com/watch?v=diKnCRprhvs

https://www.excite.co.jp/news/article/Recordchina_20190317013/
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福原愛、人生で初めてバーに行くも泣き出して5分で出るwww

https://www.recordchina.co.jp/b639328-s0-c30-d0135.html

落ち着いた雰囲気のカウンターでカクテルを飲むようなバーをイメージしていた福原は、大音量と派手な光線の雰囲気に完全にのまれてぼうぜんとし、涙を流し始めた。結局5分ほどで店を出た福原は、帰りの車の中で少しずつ正気を取り戻すと、上半身を夫の膝上に横たえて甘える様子を見せた。
福原が見せるまるで子どものような表情に、中国のネットユーザーの多くが(略)「愛ちゃんかわいすぎる。夫との日常が甘すぎて泣きたくなる」「ぼうぜんとしてしゃべれない様子がかわいい」との感想を残した。

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【画像】愛犬が2足歩行し始めた!近所をざわつかせたその正体は・・・

https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/05/2-86.php
かつての子犬は日々、巨大化。成長が止まる気配がない。そして、ある日、立って歩き始めた。人間のような2足歩行を、だ。一家はようやく愛犬に対して大きな誤解を持っていたことに気づいた。チベット犬だと思っていたペットは、クマだったのだ。
・今回保護された「愛犬」(左)と10年程前に中国でブームにもなったチベット犬(右)

・犬として育てられたクマは現在、雲南野生動物救助センターによって保護されている。2足歩行を見てやっと事態を把握したスー・ユン一家が、専門機関に助けを求め、センター職員によって引き取られていった。
・クマの種類は、絶滅の危機に瀕しているツキノワグマだと確認されている。
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【画像】中国さん、まるでSFのような外観の世界最大の空港を建設してしまうwwwwwww

建国70年の開港へ着々=北京新空港を公開-中国
https://trafficnews.jp/post/83994
北京大興国際空港

【北京時事】中国・北京市南部の郊外に建設中の新空港「北京大興国際空港」の
ターミナルビルが1日、報道陣に公開された。
建国70周年を迎える10月1日までの開港を目指し、急ピッチで工事が進められている。
新空港は北京市中心部から直線距離で46キロ。英国の建築家、故ザハ・ハディド氏が
設計したターミナルビルには、建物中央から放射状に搭乗ゲートなどを整備する。
建物内部は一部でコンクリートの床がむき出しで残されるなど、内装作業の真っ最中だが、
空港の担当者は「工事は順調に進んでいる」と強調する。6月末に工事を完了し、
9月末に開業する予定。2025年時点で年間7200万人の旅客数を想定し、
将来的には1億人以上の利用を見込む。
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【悲報】携帯電話業界に激震、5G特許の36%をファーウェイなど中国が確保、無敵状態だったwwww

ファーウェイが保有する5Gの「標準必須」特許数は2月初旬の時点で一企業として最大の1529件に上った。
データ解析会社IPリティックスによると、ZTE、国営の中国電信科学技術研究院(CATT)、
広東欧珀移動通信(Oppo)が保有する特許を合わせると、5Gに関する全標準必須特許のうち中国勢は36%を占め、
第4世代(4G)の特許でのシェアの2倍超を確保した。
中国が保有する特許には5Gの端末の構成部品、基地局、自動運転車の技術などあらゆる製品に関わる技術が含まれている。
専門家によると、世界の通信会社はファーウェイ製品が禁止される可能性のある地域で事業を行っている企業も含め、
5Gネットワークを導入する際にはこの技術の使用許諾を得るためにファーウェイに特許権使用料(ロイヤルティー)を支払わなければならない。
もちろん、ファーウェイもライバル企業の技術を使用するにはロイヤルティーを支払わなければならない。
ただIPリティックス最高経営責任者(CEO)のティム・ポールマン氏によると、同社は圧倒的な数の特許を保有しているため、
一部の国が5Gのネットワークから同社製品の排除を決めても同社は5G関連のライセンス契約で多額の収入を得るとみられる。
ポールマン氏はこれを「保証された収入」と言い、各国政府が「ファーウェイによる機器の納入を望まなくても、
同社の特許は使用しなければならず、対価を支払うことになる」と述べた。

5G技術、中国が覇権を握る領域とは
中国企業は特許と標準規格で他国の企業をリード
https://jp.wsj.com/articles/SB11166242290339733756804585152932822573048
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【画像】中国さん、日本が好きすぎて中国に“小京都”が誕生してしまうwwwwwww

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190228-00010000-mbsnews-bus_all&p=1
大連の中心部にある「中山(ちゅうさん)広場」。円形の広場の周りには日本の統治時代に建てられた近代建築があり、いまも大連の代表的な景観として保護されています。日本と関係の深い大連。その郊外に「小さな京都」が出現したといいます。車で約1時間、そこにあったものは…
「最近、大連にできた本格的な日本式の温泉ホテルです。このたたずまい、まるで日本の高級旅館のようです。屋根の瓦も本格的です。」
大連ではここだけという、靴を脱ぐスタイル。そしてフロントには着物を着たスタッフの姿が。
「お客さんの要求はできることはすべてやりますし、できないことでもできる限りの努力をします。あと、お辞儀が違います。中国ではちょっとだけ頭を下げますが、日本式はもっと深くお辞儀をします」
次に案内されたのは、自慢の庭です。
(スタッフ)「枯山水です」
(辻解説委員)「枯山水ですね。日本ですね、ぜいたくですよね」
客室は24室のみ。もちろん畳の空間もあり、スタンダードルームでも126平方メートルの広さがあります(1泊約3万円)。そして…
(スタッフ)「温泉付きです」
(辻解説委員)「温泉付きですよ!自然を愛でながら天然温泉に入られる。日本より日本的な…」
日帰り客も利用できる温泉施設もあり、日本庭園を眺めながら入れる露天風呂が人気です。オープンから2年、大連の人を中心に年間5万人が訪れているそうです。
12万平方メートルもある広大な敷地、ホテルや温泉施設だけではありません。
「ほぼ日本です、ほぼ日本ですね〜。パッとここ(建ち並ぶ豪邸の一画)だけ見ますと、“京都”という感じがしますね」
街路樹にはもちろん桜300本植えられています。そこには中国とは思えない光景が広がっていました。建ち並ぶ純日本風の豪邸、これらは別荘で全て天然温泉付きです。ショールームを見せていただけました。門をくぐるとすぐにプールが。
1階2階あわせて318平方メートルで、販売価格は日本円で約2億円とのことです。別荘は全部で196軒ありますが、残りはわずかに4軒、完売間近だといいます。




★1が立った時間 2019/02/28(木) 22:46:46.65
前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1551361606/
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中国で生まれたゲノム編集ベビーは「非常に賢いスーパーヒューマン」である可能性が急浮上wwww

Point
・中国の双子に行われたゲノム編集はHIV感染を防ぐだけでなく、超賢い人間を作る可能性。
・マウスのDNAからCCR5遺伝子を切り取ることで賢くなったり、脳卒中からの回復が早くなったりすることが報告。
・遺伝子操作の影響は完全にはわかっておらず、今後も研究を続けその可能性と安全性を確かめる必要がある。
世界初のゲノム編集ベビーを誕生させたことで、科学コミュニティから総批判を受けた中国の科学者、賀氏。
彼が双子の胚をゲノム操作した目的は、親のHIVを感染させないことでした。しかしこのゲノム編集によって、予想外にも「ものすごく賢い人間」を誕生させた可能性があるようです。
■CCR5を切り取ると認知能力が向上
中国の双子のDNAからは、CCR5という遺伝子が切り取られていました。CCR5とは、血液細胞の表面にあるタンパク質です。HIVウイルスはCCR5とくっつくことで血液細胞の中に入り込めるようになります(参考:「PubMed」)。よってCCR5を無くしてしまえば、HIVに感染しないというわけです。
しかしもちろん、CCR5はHIVを感染させるために細胞に存在するわけではありません。
カリフォルニア大学の神経生物学者であるシルバ氏は、マウスのDNAからCCR5遺伝子を切り取ると、そのマウスが賢くなることを発見しました。この研究結果からシルバ氏は、「中国で行われた遺伝子操作は、双子の認知機能にも影響する可能性がある」と述べています。また、もともとCCR5がない人は脳卒中からの回復が早いことも雑誌「Cell」に報告されています。
■遺伝子操作の危険性と行く末
シルバ氏は中国の双子の件についても触れ、「人の機能低下を治すのと、機能をわざと向上させるのには大きな違いがある。さらにその行為が何に影響するかわからない以上、軽率な施術は控えるべきだ」と警鐘を鳴らしました。
シルバ氏の言うように、後からその危険性が判明した治療法は多々あります。例えば見た目の向上のために脂肪吸引術が行われていますが、過去には出血多量でなくなった例があります。脂肪に入り込んだ細かい血管や神経などが吸引されることで、どんな影響があるか最初はわかっていなかったのでしょう。
双子に施された「CRISPR-Cas9(クリスパー・キャス9)」というゲノム編集技術にしても、CCR5の遺伝子を切り取るために色々な操作が行われ、それに伴い様々な影響が生じます。どの段階でも、未知のことが起きている可能性、そして、何らかの影響がある可能性は完全には否定できません。
しかしアメリカのSF映画「ガタカ」のように、遺伝子操作の使い方を誤り、遺伝子操作された「優れた人間」と自然妊娠で生まれた人間が選別されるような未来は、誰も望んでいません。遺伝子操作には多くの可能性があります。遺伝子操作の影響を一つ残らず明らかにすることは不可能かもしれませんが、可能な限り明らかにし、安全性を確かめる努力が必要になるでしょう。
元ソース
China’s CRISPR twins might have had their brains inadvertently enhanced
https://www.technologyreview.com/s/612997/

中国ゲノム編集ベビーは「めちゃ賢いスーパーヒューマン」である可能性が浮上



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米国政府、ファーウェイのスマホを販売する国にはRyzenやSnapdragonの出荷を禁止すると発表

ポンペオ米国務長官は11日にハンガリーで、華為技術(ファーウェイ・テクノロジーズ)との
取引関係を維持する国には、米国製機器の供給を制限する可能性があると述べた。
米国の敵か味方かの選択を事実上迫った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-17200287-bloom_st-bus_all

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【悲報】日本の携帯が中国で負けた、誰も言わない本当の理由wwwwww

誰も言わない
日本の携帯が中国で負けた本当の理由
私が中国に渡った2001年は、ちょうど中国が“携帯大戦争”に突入した時代である。
まさに雨後のタケノコのように携帯ショップができ、当時、日本もSONY,京セラ、東芝、NEC……、20社ほどが中国市場に参入していた。
しかし売り場で見る、日本の携帯はどれもガラステーブルの端に追いやられ、ホコリをかぶっていた。当時、日本と中国では圧倒的な技術差があったにもかかわらず、である。
当時、その理由を販売員に聞いてみると、
「売れないから。英語だけで中国語が打てないのよ」「使いにくい」「電池の持ちが悪い……」
私は<えー、それ本当に日本のメーカー製?偽物じゃないか>と思ったが、まさに正規品だった。
中国は、世界市場である。
日本だと官と企業が一体となり外資参入の壁を高くするが、中国では昔は技術が低かったせいもあり、少なくとも未発達分野の初期は外資を歓迎する(もちろんいろんな技術移転の仕組みはつくる)。
その中で、他国の各社も最初は実はけっこう“外したもの”を出していた。しかし、彼らはそのうち市場を読みとり、どんどん軌道修正をしていった。
モトローラもノキアもサムスンもアップルも、中国製のスマホが今のように勃興する前に、少なくとも一度は天下を取っている。アルカテルなどの欧州メーカー(当時)もそれなりにファンをつかんでいた。
しかし日本だけが、「わが日本のすばらしさを知れ」とばかりに、一般の中国人が好まぬ折り畳み式携帯電話をドヤ顔で押し付けてみたり、いらぬ機能ばかりだったりと、かなりトンチンカンだった。かろうじてソニー・エリクソンの音楽携帯が一部で認知されたが、基本、最初から最後まで外しまくって、ほぼ全社が撤退した。
中国を撤退する日系企業は多いが、どう見ても負けっぷりが異様である。
当時、この状態を日本に伝えたいと思い、日本のメディア各社に声をかけたがOKするところはなかった。本で書いたが、読む人は知れている。
現地の日本の新聞記者に「書いたら?」と言っても、
「駐在員がかわいそうですよぉ。通信規格が違うからですよぉ」
その後、“通信規格が違う”サムスンが、中国の携帯市場で大勝利した。
現地では日本の官と日本企業と日本メディアが、それぞれ利益誘導で、押したり引いたりコネコネしてたりで “村社会”をつくり、いろんなことがクローズされる。自分の中国駐在に伴って、現地の日本の海外天下り団体に嫁さんを入れてもらっていた新聞記者もいたぐらいである。
なぜ日本のメーカーだけが、中国の、いや世界の携帯市場をまったく読みとれず、大きな市場を逃がしたのだろうか。
答えは日本のメーカーが消費者のマーケットを読む能力をなくしたからである。
日本の携帯市場は世界でも珍しいキャリア主導である。
日本のメーカーは自分でマーケットを調査し、リスクを取って携帯を開発販売してきたのではない。
キャリアの仕様通りに製品を作り、納品する。“割り当て”があり、その分は全部買い取ってもらえる。
今回、この記事を書くのに17年ぶりに日本の携帯(スマホ)市場を見た。すると、あの時中国で惨敗を喫したメーカーのスマホが大手を振っていまだ何社も存在しており、仰天した。
この“村社会”の仲間だけでパイを分け合う環境に長くいて、世界で勝てるわけがない。日本の大手メーカーが“政府筋の仕事”で、半ば利権団体的存在になっていったのが、敗因である。
日本が世界で有数のiPhone市場なのも、日本携帯の実力がなかったからかもしれない。
http://diamond.jp/articles/-/170198

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