中国

【画像】中国に作られた「滝の橋」がヤバ過ぎると話題にwwwwwww

中国・広東省に、地上500メートルの「滝の橋」がつくられた。この橋の床と囲いはガラスでできている。166階建ての建物の高さから地上を見下ろす機会が、
大勢の観光客をひきつけている。


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中国のコンビニと日本のコンビニの接客態度の差が酷すぎると話題にwwww

中国のコンビニ
・店に入るとカウンターで店員が椅子に座ってスマホを見ている。挨拶は無く、客に一瞥もくれずスマホポチポチ。
・商品を選んでレジに置き、無言のまま座っている店員にスマホでQRコードを見せ決済。
・すぐにまたスマホをいじりだす店員を横目に店を出る。もちろん挨拶は無し。
日本のコンビニ
・「いらっしゃいませ!」起立した店員の最高の笑顔と挨拶。
・レジに商品を持っていくと店員が丁寧に袋詰めをしてくれる。
・「お箸はご入用ですか?」「温めますか?」「〇〇カードか××カードをお持ちですか?」ちゃんと確認してくれる有能な店員たちに感動。
・中国には真似できない最新技術Felicaで快適な決済。
・「ありがとうございました!」店員の最高の笑顔と挨拶に見送られ満足して店を出る。

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【画像】壊れたマンホール蓋を踏んでしまった3歳男児の末路・・・

http://japan.techinsight.jp/2019/08/ac08061547.html

男児の父親はメディアのインタビューに応じてこのように語っている。
「穴の中は汚水で溢れ、中の状態がどうなっているのかよく見えませんでした。息子が頭を突き出しているのが分かったので引っ張り上げましたが、とても怖がっていました。脚に痣ができただけで無事だったのでホッとしています。」
またこの動画は『Inside Edition』『CBS 17』などで取り上げられて拡散しており、次のようなコメントが寄せられている。
「好奇心旺盛なのはいいことだけどこれは危ない。」
「事故が起こる前に何とかならなかったのか。」
「何事もなくて良かった。」
「3歳児を1人で歩かせる親が悪い。絶対手をつないでおくべき。」
「この子は一度『止めておこう』と思ったはず。それでもジャンプしてしまうところが3歳児。」
「忍者の真似をしただけだよね。」
「これは街のメンテナンスの問題でしょう。」

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【画像】中国の最新鋭スマホがやばいwwwwwwwwww


ちなみに繋がっているケーブルはすべて充電で、接続は無線。
ゲーミングスマホとして電話や通知を遮断する機能や、よりパフォーマンスを上げるためのクロックアップ機能、
「ICE2.0」と呼ばれる冷却ファンを内蔵し、長時間のプレイでも熱くならず快適にプレイでき、
さらに有線LANアダプタを接続し、より快適なネットワークでゲームが楽しめるという。
PC世代の筆者は「いや、そこまでするならやっぱりPCでいいんじゃないか」と思ってしまうのだが、
これが中国の現実であり、日本の遠くない未来の風景かもしれない。

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中国「ダイソンのニセモノを摘発した。我々は知的財産権を尊重している!(ドヤァ」

中国 ダイソン偽ドライヤー摘発 知的財産権問題でアピールか
中国で、海外の電機メーカーをまねた偽物のヘアドライヤーを製造し販売して
いたとして、広東省の業者が警察に摘発されました。米中両国が知的財産権の
侵害などをめぐる貿易協議を行うのを前に、中国として取り締まりを強化する
姿勢をアピールするねらいもありそうです。
中国 上海のテレビ 東方衛視などは4日、警察がイギリスの電機メーカー「ダ
イソン」のヘアドライヤーの偽物を製造・販売していた広東省の業者を摘発し、
36人を拘束したと伝えました。
この業者は偽物のヘアドライヤーを広東省にある工場などで大量に製造し、イ
ンターネット通販を通じて1台2万数千円から4万数千円で販売していたとい
うことです。
ヘアドライヤーは見た目は本物そっくりにつくられ、製品の箱には読み取ると
イギリス製だと表示されるQRコードも貼られていたということで、警察は、
この業者が1年間で1億5000万円以上売り上げたとみて調べています。
中国は、貿易摩擦が激しくなる中、アメリカから知的財産権の侵害の問題につ
いて対応するよう求められていて、今回の摘発について中国メディアは大きく
伝えています。
米中両国の貿易協議が今月7日から行われるのを前に、中国として取り締まり
を強化する姿勢をアピールするねらいもありそうです。
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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190105/k10011768071000.html

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【速報】台湾のTPP参加を熱望へ→その結果wwwwww

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190803-00000001-ftaiwan-cn
蔡英文総統は2日までにNHKの独占インタビューに応じた。
日台関係に関する部分で、台湾と日本は経済貿易分野での協力をさらに強化させることができると述べ、台湾が熱望する
環太平洋経済連携協定(TPP)参加を日本が支援することに期待を示した。
台湾人と日本人はとても仲が良く、災害時に互いに助け合ってきたと述べた蔡総統。
台湾のTPP参加については、実現すれば域内経済にプラスになることや、台湾には国際法を順守する能力も意欲もあると強調した。
また、防災や災害救助、フェイクニュース、サイバーテロなどさまざまな分野でも日台間の深い友情に基づき、力を合わせて域内に貢献できるとの考えを示した。
中国が主張する「一国二制度」については、受け入れない姿勢を改めて強調。
同制度の問題点として香港を例に挙げ、香港の主権は中国にあり、香港にはないと指摘。
主権がなければ、民主的で自由な生活様式が保障されないとし、一国二制度によって主権が独立した台湾の現状が破壊されてしまうことに懸念を示した。
中国の強い圧力にさらされる台湾の重要性としては、経済面で他国と共同の利益を生み出す可能性が非常に大きいとしたほか、
フィリピンに延びる「第1列島線」上に位置する台湾は戦略上非常に重要であることにも言及。
台湾は域内の自由と民主主義の発展にとって鍵となる存在で、もし台湾が中国の拡張のために自主性、主権を失えば、
域内の多くの国が不安に陥ると警鐘を鳴らした。

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中国人「日中関係良いなぁ…中国に京都そっくりそのまま作るか!!」


「国家最大級」の京都再現プロジェクト、中国で進行中。度肝を抜かれる全貌とは?
「日本をそのまま持ってくるイメージですよ」ー。
東京ドーム13個分の面積を超える広大な更地を前に、「国家最大級」と銘打たれたプロジェクトを担当する男性コンサルタントは誇らしげだった。
中国東北部・大連で「京都風情街プロジェクト」と呼ばれる大型の開発計画が進んでいる。
その全貌と狙いは、ビジネスとしての勝算は。中国の現場を訪れ、話を聞いた。
プロジェクトは、国の最高ランクのリゾート地に指定されている大連市の「金石灘(じんしーたん)」地区の64万平方メートルの土地を利用し、別荘や商店など1600の建物を設けるというもの。
樹源によると「国家最大級のプロジェクト」だという。
目指すのは「京都の街並み」の再現だ。日本から設計士を招聘し、建材も極力日本産のものにこだわるという。総投資額は60億元(約960億円)にものぼる。
過去の成功体験があるとはいえ、大連でここまでのプロジェクトを進める狙いは何か。樹源グループの張洋・副総裁が単独インタビューに応じた。
Q:なぜ京都風情街プロジェクトを開始したのか。
A:今、日中関係は近年で最高の状態にあります。貿易額は3000億ドルを超えていて、世界の貿易で見ても最高レベル。経済面、特に貿易で両国は基礎を固めてきました。
日本の文化は中国に深い印象を与えています。中でも、京都の建物は中国の「唐」の時代の文化を残しているため、中国人にとって受け入れ易いんです。
民間でも、政府間でも、過去には不愉快な出来事もありました。ただ、すでに傷は癒えて関係は前進しています。皆、未来志向になっていると言えるのではないでしょうか。
Q:日本を訪れる中国人観光客は年々うなぎのぼりだ。大連ではなく、本物の京都に観光に行けば良いのではないか。
A:「京都風情街」は完全な商業街ではなく、商業と宿泊の両方の機能を兼ね備えています。近隣には1500万戸の住民がいて、さらにその周辺も開発可能です。
日本にわざわざ行かなくても、ここで日本の風景を見られる。日本の宣伝になりますし、日本文化が中国に広がることにもなる。
ある意味では、日本旅行への憧れを増幅させる場所になるかもしれない。良いきっかけになるのではないでしょうか。
記事全文
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190805-00010000-huffpost-bus_all

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中国人「我が国の農業は日本より50年おくれている」

中国は農業大国であるものの、生産される作物の味や品質は決して良質ではない。中国メディアの今日頭条はこのほど、中国で農業を営む人たちにとって「日本やドイツの農業」は模範であり、学ぶべき対象だと伝える記事を掲載した。
中国国内では「中国の農業は日本に50年も遅れている」と言われているというが、具体的にどのような点で中国が日本に大きく遅れているのだろうか。まず記事は、中国の2016年における農村の1人あたり可処分所得が
6050元(約10万円)にとどまったことを指摘し、これは中国の農業が「儲かる仕事ではない」ことを示していると主張。
そして、儲からない理由の1つが「農作物の品質が低い」ことであるとし、中国の農家は大量の化学合成農薬を使用しており、その結果として土地が痩せてしまったと強調。一方、日本の農家は「自然に対して畏敬の念」を
抱いていて、土地を非常に大事にしていると指摘し、日本では土壌の質を大切にしているからこそ良質な農作物を生産することができるのだと指摘した。
また、中国の農業を支えているのは2億6000万を超える小規模農家であると指摘し、こうした小規模農家は極めてわずかな耕地しか持たないと主張、それゆえ規模の経済も働かないうえに機械化も遅れていると論じた。
一方、日本では各農家がある程度大きな土地を持つうえ、農業協同組合が各農家を束ねることで規模の経済を発揮しつつ、農業という産業全体が大きな発言権を獲得できていると指摘した。
続けて、農業はもともと一次産業だが、日本では六次産業と呼ばれるほど進化を遂げており、農業生産をする側が加工・販売・サービスまで手がけることで収入を増やし、農業の競争力を高める動きが活発化していると指摘。
他にも農作物のブランド化や消費者への直販など、「中国の農業が日本に学ぶべき点は山のように存在する」と主張し、「中国の農業が日本に50年遅れている」と言われるのは決して大げさな話ではないと伝えている。
(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)
http://news.searchina.net/id/1675031?page=1

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