万円

建設中住宅からトイレ一式(時価約40万円)盗んだ疑い!配管業者ら逮捕wwwwwww

新築工事中の住宅に侵入してトイレ一式を盗んだとして、福岡県警飯塚署は21日、同県福智町の自営業の男(28)と、同居する設備工の男(44)を邸宅侵入と窃盗の容疑で逮捕し発表した。2人の認否は明らかにしていない。
発表によると両容疑者は昨年11月24〜30日、同県飯塚市内で建設中だった会社役員(62)宅に侵入し、置かれていた洋式トイレ一式(時価約40万円)を盗んだ疑いがある。
同署は転売されていた一式を見つけ、容疑者を特定したという。自営業の男は当時、配管工事業者として住宅に出入りしていたという。
同署管内では同時期に、別の新築住宅からトイレが盗まれる事件が1件あり、署は関連を調べている。
https://www.asahi.com/sp/articles/ASM5P7FTXM5PTIPE049.html

続きを読む

【悲報】ZOZO前澤さん。絵画売却に続き月旅行もキャンセルへwwwwww

ZOZO前澤社長 所有絵画売却の次は「月旅行キャンセル」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00000047-tospoweb-ent
女優・剛力彩芽(26)と交際中の「ZOZO」前澤友作社長(43)の尻に火がついている。所蔵する現代アート作品2点をオークションに出品。約8億8000万円で売れたものの、株式市場では資金繰りが危惧され、ZOZO株も大量に売られる結果となった。
前澤氏が所蔵する現代アート作品を競売にかけたサザビーズオークションが日本時間17日に行われ、2点が落札された。ポップアートの巨匠アンディ・ウォーホルの「FLOWERS」が約6億2000万円。
現代美術家、エド・ルシェの「BONES IN MOTION」が約2億6000万円。前澤氏は先月、香港のオークションでも所蔵品の一部を手放し、8億7000万円以上を手にしたという。
大事なコレクションに手をつけたことで本業の経営悪化を指摘する声も。今年3月期の決算は上場以来初の減益。親交がある堀江貴文氏はオークション出品に関し「資金繰りの問題ですかね」とツイートした。
これに前澤氏は「100万円お年玉またやるのにお金必要なんだもん」と説明。今年1月に総額1億円を大盤振る舞いしたお年玉企画の続編をにおわせた。
「その言葉をうのみにする市場関係者はいません。業績は頭打ち、これまでのツケによるキャッシュ不足が指摘されている」(証券会社社員)
17日の東京株式市場で同社の株価は7%超の急落。終値は前日比151円安の1940円で取引を終えた。「週刊新潮」によれば、会社の運転資金を確保するため、保有するZOZO株の9割を担保として銀行に差し出していたという。
「アルバイトを2000人募集し、時給も最大1300円にアップすると発表し話題ですが、将来的な人件費の削減が目的でしょう」(同)
こうなると、いよいよ危ういのが昨年9月にブチ上げた月旅行計画だ。一部報道では費用は100億円に上るとされるが、市場関係者は
「前払いしている費用もあると思いますが、月に行っている余裕なんてありませんよ。株主も納得しないのでは。(月旅行は)キャンセルするしかないと思います」と推察する。

続きを読む

【驚愕】イギリスのステーキ専門レストラン、従業員のミスで63万円のワインを出してしまうwwwwww

イギリスのステーキ専門店が客のオーダーである3万6000円のワインとは異なった63万円のワインを提供するというトラブルが起きた。
「ホークスムーア(Hawksmoor)」のマンチェスター店に来た客は実際は260ポンド(約3万6000円)ボルドーワインを注文したが、
店側は誤って2001年のヴィンテージワイン「シャトー・ル・パンポムロル(Chateau le Pin Pomerol)」を出してしまった。
この「シャトー・ル・パンポムロル」の値段は4500ポンド(約63万円)だったことが判明。
「シャトー・ル・パンポムロル」は2001年にわずか500箱のみ生産された貴重なワイン。
レストラン側は「ワインを誤って出したスタッフが元気を出してほしい。一度ある過ちとしだ」と述べた。
これに対してネットユーザーはレストラン側が従業員に責任を問わないことに対して称賛し
「マンチェスター店に行きたい」、「多分ワインを飲んでもこれらの違いを分からないだろうな」という反応を見せた。
https://gogotsu.com/archives/50806

続きを読む

【衝撃】ソシャゲ依存主婦(42)さん、ガチャのため30万円の借金した結果wwwwww

ソシャゲ依存になった漫画家 課金ガチャを回し続ける心理とは
主にスマホで遊ぶオンラインゲーム、通称「ソシャゲ(ソーシャルゲーム)」。
都内在住の主婦A子さん(42才)もソシャゲにハマった一人だ。
ある日、A子さんは、夫から突き付けられた離婚届を前に頭を抱えていた。

最初はちょっとした気持ちで“課金”したんです。カッコよくて萌えるキャラクターが欲しいなって。
今思えば、それがすべての間違いでした。次から次へ新しいキャラが登場し、
お金を払ってそれを手に入れないとクリアできないイベントが出現して…この繰り返し。
気がつけば夫から渡された生活費にも手をつけていました」
男性アイドルの育成ゲームにのめり込み、次々と現れる新キャラを入手するため、
「課金」という形でお金を払い続けた。
最初は月に2000円までと決めていた課金額は5000円、1万円、5万円と膨らみ、
いつしかカード限度額の30万円に達した。A子さんがガックリと肩を落としつぶやく。
「月10万円のパート代はすぐに底をつき、カードローンにも手を出しました。
年金や健康保険も滞納してしまったため、督促状を見た夫に問いただされすべてを白状しました。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180527-00000002-moneypost-bus_all
夫の実家で家族会議が開かれ、激昂した夫から『少し頭を冷やしたい』と別居を提案されました」
現在は実家で暮らすA子さん。つい数日前、遂に離婚届が届いたという。
しかし、深く反省しているつもりでも、気づけばまたソシャゲに興じる自分がいる。
「もう、自分の意志ではゲームをやめられないんです。私はどうすればいいのでしょうか…」
スマホの登場でオンラインゲームの弊害は主婦層にも
一般社団法人日本オンラインゲーム協会の2017年の調査によると、インターネットを介した国内オンラインゲームの市場規模は1兆2796億円を突破。
このうちスマホやタブレットを使ったソシャゲは1兆1517億円を占めた。

内閣府の2017年度調査では、小中高生の7割以上がオンラインゲームをしている。
子供たちのゲーム内の高額課金が深刻な社会問題へと発展するなか、WHO(世界保健機関)は今年1月、 ゲームに依存するあまり日常生活が困難になる症状を、新たな病気として定義した。

続きを読む

【マジキチ】死ぬまで年収300万円…ブラックか低年収の現場でしか稼げない40代SEが地獄すぎ・・・

働き盛りの30〜40代。賃金カーブも右肩上がりの時期に伸び悩み、年収300万円に甘んじてしまう“稼げない病”に
罹る人が増えているという。マジメに働いているにもかかわらず、なぜ低年収に陥ってしまうのか。貧困とは違うニュープア層の実態に迫る!
●井本昭英さん(仮名・41歳)の場合
…年収330万円/既婚 子供3人
東京の医療機器メーカーに就職するも、親の病気で帰省を余儀なくされ、地元・九州のソフトウェア開発会社に転職。
以降、SEとして過酷な労働環境のブラック企業を渡り歩く
ブラックか低年収か。残業200時間の現場でしか稼げないSEの悲哀
いわゆるIT土方として20年。ソフトウェア開発会社でSEとして働く井本昭英さんは、これまでの労働環境をこう振り返る。
「床に段ボールを敷いて、毎日3時間の仮眠だけ。1か月泊まり込みで作業する……若い頃はそんな生活が普通でした。
会社の倒産で給料と経費合わせて100万円の未払いを泣き寝入りしたことも。ブラックな職場ばかりでしたね」
とはいえ、過酷な長時間労働の対価は年収450万円。家賃7万2000円のRCマンションでの生活を手に入れていた。しかし、ある日、体が悲鳴を上げる。
「管理システムの不具合を修正するために2か月間、暗い工場の一室でモニターを見続けていたら、深刻なドライアイに……。休職せざるを得なくなりました」
傷病手当をもらいつつ、転職活動をした結果、今の会社に転職できたという井本さん。だが、年収は330万円までダウンした。
「近所で家賃が一番安い月4万8000円の木造の平屋に引っ越しました。子供は小学生が3人いるんですが、個室を与えることもできず、
寝室は2段ベッドでいっぱいに。子供が大きくなったら、自分は台所で寝るしかありません」
低年収が嫌ならブラックしかないとは、まさに究極の選択だ。

続きを読む

【これマジ?】メルカリが74億円の超赤字・・・


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190509-00000094-zdn_n-sci
メルカリが5月9日に発表した2019年6月期第3四半期(18年7月〜19年3月)の連結決算は、
売上高が前年同期比43.0%増の373億7800万円、営業損益が59億8100万円の赤字(前年同期は18億9600万円の赤字)、
最終損益が73億4100万円の赤字(34億3400万円の赤字)と増収減益だった。

続きを読む

【悲報】47歳独身、手取り10万!結婚相談所に「断られた」男性の現実wwwwwww

平成に入り、単身世帯が夫婦と子で構成する世帯を上回りました。世帯割合でみると、2015年は34.5%。40年には4割近くになると推計されています。結婚したくてもできない人、あえてシングルを選ぶ人、それぞれの思いとは――。朝日新聞デジタルで昨年7月に配信され、このほど刊行された『平成家族』(朝日新聞出版)に収録されたエピソードを紹介します。(朝日新聞記者、田中聡子・山本恭介)※年齢や肩書などの内容は朝日新聞デジタル配信時のものです。
プロフィール答えたらお断り
「あなたのような方を紹介することはできません」
北海道で暮らす男性(47)は5年前、結婚相談所に電話をかけた。名前、居住地域、最終学歴、職業、年収、と矢継ぎ早の質問に淡々と答えていると、突然、そう言われ、電話を一方的に切られた。
北海道の私立大学に進学し、運送会社に就職。だが、入社後5年ほどで、経営悪化に伴う希望退職制度に応じた。
「まだ30歳。新しい職は見つかる」と考えていたが、地元銀行の破綻などの影響で景気は低迷。転職先は見つからず、清掃や警備員のアルバイトでしのぐ暮らしが続いた。
これまで恋人がいたことはない。友人に聞かれれば「昔はいた」と答えた。30代後半になると、親類から「まだ相手がみつからないの?」。肩身が狭くなっていった。
女性へのアプローチに気後れ
5年ほど前、アルバイトから契約社員になったのを機に、結婚相談所に電話をかけた。収入はほぼ変わらないが、安定する気がしたからだ。
だが、冷たくあしらわれ、登録すらできなかった。
今も飲み会に参加しているが、女性の連絡先は聞きづらい。「大学はいいところを出ていないとね」「公務員と結婚したい」と言った女性がいた。「自分は女性が求めるものを持っていないのかも」と感じ、気後れする。
昨秋、職場で配置換えがあり、手取り収入が月15万円から10万円に減った。家賃は2万8千円。値引きのシールが貼られるのを待って総菜を買い、冬は室内でも厚着して、「もう我慢できない」と感じるまでストーブをつけない。
それでも年金とパートで暮らす70代の両親からの仕送り2万円がないと、生活が立ち行かない。
離婚後に家購入した40歳男性
「結婚も子どももリスク。それに比べ、城は裏切らない」
埼玉県に住む会社員の男性(40)は2016年、一戸建てを購入した。男性は3LDKのその家を「城」と呼ぶ。
2階には自ら設計に携わったバーカウンター。棚に並んだお気に入りのウイスキーを眺めながら飲む酒は格別だ。
31歳で会社の同僚と結婚したが、妻との間で家事の分担をめぐって言い争いになり、互いにイライラするばかり。仕事帰り、外から部屋のあかりがついているのを見るとため息が出た。
知人に結婚生活の話を聞くと、互いに我慢しながら暮らしているように思えた。自分は我慢できなかった。結婚生活は3年で終わった。
再婚は考えていない。結婚までのプロセス、うまくいかなかったとき、離婚にかかる労力がわずらわしい。
子どももいらない。子が問題を起こして親が責任を問われるニュースを見る度、「親になるリスク」を感じる。
離婚後、自分の目標を考えた。思い出したのが就職直後に抱いた「家を持ちたい」という夢。35年ローンを組んで家を購入。家族はいないが、今は自分の好みに染めた家で過ごす時間が生きがいだ。
老後の心配はしてない。「城」を壊して土地を売り、老人ホームに入ろうと考えている。
ここまで記事の半分
全文はソースで
https://withnews.jp/article/f0190425001qq000000000000000W08110101qq000019077A

続きを読む