ラーメン

【悲報】一日一杯ラーメン食ってたラーメン評論家の悲惨な末路・・・

新横浜ラーメン博物館の元広報担当で、ラーメンをはじめとするフードジャーナリストとして活躍した
北島秀一さんが9月1日亡くなった。51歳だった。死因は胆管癌だったという。
<中略>
フードジャーナリストの山路力也氏のツイートによれば( @ymjrky )「入院直前、北島さんに託された事。
『これで僕が死んだら、北島はラーメンのせいで死んだと言われてしまうだろうけれど、
僕の病気とラーメンはまったく関係無いということを、僕が死んだ後に必ず伝えて欲しい。』」とのこと。
<下記リンクより、一部抜粋。全文はソースで>
http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20140901/Mogumogunews_080.html

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美味いラーメン屋が「二郎」に負ける理由がこれwww

■なぜ二郎は二郎であり続けるのか
「ラーメン二郎が提供しているのはラーメンではない」
断言するのは信州大学経営大学院准教授の牧田幸裕氏だ。
「二郎はどこまでいっても二郎でしかありません」
事実、数多くのラーメン屋がしのぎを削る首都圏にあって、「ジロリアン」なる熱狂的な常連客が「ラーメン二郎」には押し寄せる。シンボルは、こってり濃厚、ボリュームたっぷりのラーメン。麺が茹で上がった後に、「ヤサイマシマシ・ニンニク・アブラ・カラメ」と呪文のように唱えれば、麺が隠れるくらい山盛りのキャベツともやし、ニンニク、背脂、醤油がトッピングされたラーメンが提供される。
「お客は腹を満たすためだけでなく、『二郎を食べた』という達成感を得たくて二郎に来るのです。そうして、ほかのラーメン店とは一線を画し、二郎は唯一無二のポジションを確立しました」
1968年の創業から、現在では都内を中心に全国約40店舗を展開。多くの店舗には、行列ができる。客は主に1人。食べているときはみな寡黙だ。
「そもそも、二郎は非常にボリュームがあり、悠長に話しながら食べていると満腹中枢が刺激され、途中でリタイアを余儀なくされます。メニューは大か小、例外で大を超える『麺増し』もあるが、小でも普通のラーメンの大盛りを優に超えるボリュームのため、ただひたすら麺をすすり、スープを飲むしかないのです」
食事中だけでなく行列に並んでいるときから客は寡黙になる。今日は「大」にするか、「小」にするか――。一人ひとりが自問自答を繰り返し、「二郎」という高い山に挑むために心を整える。
「食べている最中は、隣の人の進捗状況を窺います。二郎では『ロット』という言葉で、『1ロット6人分』などと表現されるように、店主は1回でまとめて麺を茹でて客に提供します。そのため、同じロットの人たちと食べ終わるタイミングを合わせないと、次のロットのお客に迷惑をかけてしまいます。同ロットの人たちと一体感を持てるので、1人で食べていても、孤独を感じることはありません」
そのほか、ぶっきらぼうにラーメンを作る店主、客は「カウンターに丼を戻す」「机を拭く」「お礼を言う」など、二郎独自のカルチャーが確立される。だからこそ、二郎に似せたラーメンを提供する「インスパイア系二郎」であっても、二郎の境地に達することはできない。すべて二郎の狙いなのだろうか。牧田氏に尋ねると、「何も考えていないでしょう」と一蹴。
「もともと都立大学近くに、二郎は創業しました。そこに来るお腹を減らせた学生に『腹いっぱい食べろよ』と。その愛情がベースになって、愚直にラーメンを作り続けた結果、顧客が勝手に解釈して二郎独自の文化へと発展していったのです」
これは、孫子の兵法でいう「千里を行きて労せざる者は、無人の地を行けばなり」。競合ひしめくラーメン屋という分野の中で、まさに二郎は敵がいないところをひた走っているのである。
2018年11月22日 9時15分 プレジデントオンライン
http://news.livedoor.com/article/detail/15632071/
画像

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【画像】ラーメン屋さん、1200gのラーメンを注文した客が盛大に残し激怒wwwwwww

【立川ラーメンスクエアエニックス店】
たった今12000gのお客様がいらっしゃいまして『再三のお残し確認』をした上で盛大に
お残しになりました。本当か分かりませんが他で12kg以上食べた事があるとの事。残念
ですが『立川店は出入り禁止』とさせて頂きました。ゴミ代も有料です!無理な『挑戦』はお控え下さい!私のラーメンはゴミでございます!!!!
リツイート1,198
20:56 – 2019年1月12日

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