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【画像】ホンダシビックタイプRのデザインがコチラwwwwwww

ホンダ・新型「シビック(ハッチバック/セダン/タイプR)」が生産拠点移動のため販売終了へ。年明けにはマイナーチェンジでHonda SENSINGも強化

以前より、イギリスの欧州連合離脱(通称:ブレグジット)により、EU加盟国への移行が進む中、ホンダのイギリス工場閉鎖も影響して同社主要モデルとなる
「シビック・ハッチバック(Civic Hatchback)/シビック・セダン(Civic Sedan)/シビック・タイプR(Civic Type R)」が生産終了→生産拠点を移動することが確定しています。
これについては、ホンダディーラのセールスさんとも話をしていて、次なる生産拠点は日本に移るそうで、
そのタイミングに合わせてマイナーチェンジも施されるそうです(しかもタイプRにHonda SENSING搭載!)。
ちなみに、ホンダの公式ホームページでは、上の画像の赤四角ように「まもなく販売終了となります。詳しくは販売会社にお問い合わせください。」と
赤文字で記載されていますが、厳密にはイギリス工場から割り振られていた日本輸出向けの割当台数4,100台が全て完了するということで、
次なる日本での生産がスタートする際には新しく年明けより販売をスタートするという意味となるため、
決して「シビック・タイプR」が販売終了するという意味ではありませんのでご注意を。

ホンダ・新型「シビック(ハッチバック/セダン/タイプR)」が生産拠点移動のため販売終了へ。年明けにはマイナーチェンジでHonda SENSINGも強化

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【画像】ホンダが無骨な新型SUVを発表!こういうのを待ってたんだよwwwwwww

ホンダの米国部門は11月27日、米国で開催したロサンゼルスモーターショー2018のプレビューイベントにおいて、新型『パスポート』(Honda Passport)を初公開した。
直噴3.5リットルV型6気筒ガソリンエンジンは、最大出力280ps、最大トルク36.2kgmを発生する。
トランスミッションは9速ATで、力強くスムーズな走りとダイレクトなレスポンスを追求する。
新型には、路面状況に合わせて前後輪の駆動力配分をコントロールする電子制御4WDシステム、「i-VTM4」を搭載した。
砂地、泥道、雪上など各シーンに最適化した4つの走行モードを切り替えできる「インテリジェント・トラクション・マネージメント」を
組み合わせることで、さまざまな状況下で高い走破性と走行安定性を実現する。
https://response.jp/article/2018/11/28/316640.html





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【画像】JAL「7年ぶり」新制服をお披露目!wwwwwwwwww


日本航空(JAL)は2019年7月23日、20年4月に導入する客室乗務員(CA)などの新制服を羽田空港で報道陣にお披露目した。制服の刷新は13年6月以来、約7年ぶり。
CAの制服としては11代目。現行の10代目はロゴの「鶴丸」がモチーフで、JALを象徴する鮮やかな赤色を随所に配したデザインは人気が高い。「鶴丸」に愛着を持つ人も多く、新制服にも「鶴丸」デザインが引き継がれた。
袖には引き続き「鶴丸」ロゴ
CA以外にも、運航乗務員(パイロット)、地上スタッフ、ラウンジスタッフ、整備士、搭載・貨物作業スタッフの制服デザインが一新されたのに加えて、沖縄地区で夏に着る「かりゆしウェア」も加わった。
「各方面からも高い評価をいただいている現行制服における優れた点を生かしながら、必要な品質・機能を兼ね備えたもの」
などが基本コンセプトで、社内のプロジェクトチームで選定作業が行われ、そのうちCAと地上スタッフの制服はクリエイティブディレクターの江角泰俊さんがデザインを担当。「ハイブリッド・モダン・ビューティー」をテーマに、異なる素材を組み合わせる「ハイブリッド」と呼ばれる最新のデザイン手法を駆使して「洗練されたハイブリッドビューティー」「ハイブリッドが生み出す、現代的な美しさ」を表現したという。女性CAの制服はワンピースと下着スタイルを選ぶことができる。制服そのもののデザインは日本トランスオーシャン航空(JTA)をはじめとするグループ会社と共通だが、10代目と同様にスカーフのデザインの違いで見分ける。スカーフと同じストライプをあしらったエプロンも新たに導入した。
ボタンなどにJALのブランドカラーである赤を配し、袖には引き続き「鶴丸」ロゴをあしらった。



2019/7/23 21:00
J-CASTニュース
https://www.j-cast.com/2019/07/23363330.html

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【画像】新型N-WGNのデザインがやばすぎる!wwwwwwwwww

フルモデルチェンジしたホンダ『N-WGN』(Nワゴン)。コンセプトはもとよりデザインまでゼロから見直したというこのクルマ。どのようにしてこのデザインに至ったのかについて担当デザイナーに話を聞いた。
白物家電は褒め言葉
—-:まず初めにN-WGNのデザイン担当に決まった時、どのような感想を持ちましたか。
本田技術研究所オートモービルデザインデザイン室プロダクトデザインスタジオデザイナーの菅井洋氏(以下敬称略):個人的に軽自動車がすごく好きて、
ずっと軽自動車に乗っていましたので、これまでやりたいといっていたことがやらせてもらえるのだなと思いました。以前から小さいクルマが好きだったのです。
—-:では新型N-WGNをどのようにデザインしていこうと、その時に思いましたか。
菅井:まずはN-WGNをこうしようという前に、どのように使っているのかを地方も含めて見に行きました。軽自動車などは白物とか日用品とよくいわれますが、
その時に使い方を見ていたら白物もいいな、褒め言葉だなと感じたのです。
日常生活の中で、例えば冷蔵庫はずっとあります。それ自体は主役ではありませんがすごく役に立っていて、生活に密着しています。
そのうえでより美しければなんとなく生活全体が良くなって見えると思ったのです。そこで、そういう生活にずっとあるもの、生活自体を主役にするような素晴らしい脇役をデザインできたらいいなと思いました。
—-:なんとなくですがバウハウス的な考えにも通じますか。
菅井:(笑)。軽ハイトワゴンは様々なお客様が乗りますので、そういった全てのお客様の良い生活のパートナーになるためにはどうしたらいいかなと、
かなり合理的であることはすごく念頭に置きました。変な意図を込めないということでは、バウハウスやディーター・ラムスの考え方に近い方向でデザインをしたということはあるでしょう。
個人的にも合理的であることが、色々な人がスッと受け入れられる要素になると思います。


https://response.jp/article/2019/07/19/324588.html?from=tprt

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