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【画像】新型ステップワゴンがやばいwwwwww

トップ奪還も夢じゃない!? ホンダ・ステップワゴンSPADAハイブリッドが大胆無敵に変身!
ステップワゴンは大胆なマイナーチェンジを果たしました。同モデルの主流(販売の8割を占める)というSPADA(スパーダ)に、
オデッセイ譲りの2.0リッター「スポーツハイブリッド i-MMD」を与え、さらにフロントマスクを押し出しの強いデザインにガラリと変えてきたのです。
今回、その新しく生まれ変わったステップワゴン・スパーダ・ハイブリッドに高速道路から市街地、ワインディングまで幅広いシチュエーションで試乗することができました。
大きなグリルが食い込むようにデザインされた新しいLEDヘッドライトを持つフロントマスクは、これまたMクラスミニバンのトレンドに則ったもので、
従来のステップワゴン・スパーダが持っていたスポーティなフォルムから一変。ワンクラス上の存在感を示しているよう。
そして、新搭載されたハイブリッドによる走りもクラスを超えたものとなっています。
JC08モード燃費25.0km/L、新基準であるWLTCモードでは20.0km/Lとなっているハイブリッドユニットは、燃費性能だけがセールスポイントではありません。
2.0リッターアトキンソンサイクルDOHCエンジンに、2つのモーターを組み合わせたハイブリッドシステムは発生する最大出力は158kW、最大トルクは315Nmと、3.0リッターNAエンジン並の数値。
しかも常用域においてはエンジンで発電モーター回し、駆動モーターでタイヤを回す2モーターハイブリッドというのは、その仕組みから変速ショックがゼロで、
シームレスな加速が味わえます。発進時に最大トルクを発生できるモーター駆動のメリットと相まって、その加速感は爽快そのもの。
新しいハイブリッドではACCが全車速域対応になったことで、渋滞時の疲労軽減にも役立ってくれるはずです。
なお、ACCを設定できる上限速度は135km/hとなりました。LKASもその上限速度までは機能するよう進化しています。

https://clicccar.com/2017/10/14/520368/

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【画像】メルセデスベンツ、新型SUV「GLE」発売!3列シートを全モデル標準装備wwwwwwww

メルセデス・ベンツ日本は、7年ぶりのフルモデルチェンジを遂げたプレミアムSUV、新型『GLE』の注文受付を6月19日より開始する。
4世代目となる新型GLEは、プレミアムSUVとしての特性はそのままに、内外装デザインを一新し、最新技術と装備を搭載して生まれ変わった。
エクステリアは、メルセデスベンツのデザイン思想「Sensual Purity(官能的純粋)」を具現化し、感性と知性が調和した力強い存在感を演出。フロントは、クローム仕上げのアンダーガードと2本のパワードームを備えたボンネットが、SUVとしての存在感とパワーを表現している。
インテリアは、ラグジュアリーでエレガントなデザインと、MBUX(メルセデス・ベンツ ユーザー エクスペリエンス)の高度なデジタル技術が特徴。ダッシュボードには、2画面の12.3インチワイドディスプレイを1枚のガラスカバーで融合した「コックピットディスプレイ」を装備。ドアパネルまで流れるような先進的なデザインを描いている。
MBUXは、新型の自然対話式音声認識機能を備えた対話型インフォテインメントシステム。最大の特長の1つが人工知能(AI)による学習機能で、特定のユーザーに適応する個別対応能力を備える。ボイスコントロールは「Hi(ハイ), Mercedes(メルセデス)」をキーワードとして起動。インフォテインメント機能(目的地入力、電話通話、音楽選択、メッセージ入力・読み上げ、気象情報)に加え、クライメートコントロール、 各種ヒーター、照明などにも対応する。
また、ホイールベースが先代モデル比80mm増となったことで、室内スペースは大幅に拡大。GLE初となる3列目シート(2人掛け)を全モデル標準装備とし、乗車定員は7名となった。2列目は同セグメントSUVとしては世界初となる6ウェイフルパワーシートを全モデルに標準装備。レッグルームも先代比69mm増の1045mmとなり、居住性を高めた。
運転支援システムは、『Sクラス』と同等の最新世代を全モデルに標準装備する。国内初導入となる機能強化も用意。「アクティブブレーキアシスト (歩行者/飛び出し/右折時対向車検知機能付)」は、対向車線を横切って右折しようとするときに、対向車線を直進してくる車と衝突する危険がある場合、車速10km/h以内であれば自動ブレーキが作動する。
パワートレインは、最高出力245psを発生する2リットル4気筒および最高出力330psの3リットル6気筒、2種類のクリーンディーゼルターボエンジンに加え、48Vマイルドハイブリッドを採用する3リットル6気筒ガソリンターボエンジン(最高出力367ps)も用意する。48Vマイルドハイブリッドシステムは、エンジンとトランスミッションの間に配置した電気モーター「ISG」と「48V電気システム」により回生ブレーキによる発電を行いリチウムイオンバッテリーに充電。エンジン低回転時にその電力を利用して動力補助を行うことで、高い効率性と力強い加速を実現する。また全モデルで、9G-TRONICオートマチックトランスミッションを採用。エンジン回転数が大幅に低減され、優れたエネルギー効率と快適性を実現する。
価格は2リットルクリーンディーゼル搭載の「GLE300d 4MATIC」が940万円(消費税10%込・11月以降納車)、3リットルクリーンディーゼルの「GLE400d 4MATIC スポーツ」が1089万円(消費税8%込・8月以降納車)、48Vマイルド搭載の「GLE450 4MATICスポーツ」が1132万円(消費税8%込・6月19日より納車)。






2019年6月19日(水)11時00分
レスポンス
https://response.jp/article/2019/06/19/323586.html

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【画像】『嵐』大野智デザイン“チャリTシャツ”に「病んでる」「気持ち悪い」の声wwwwwww


『嵐』大野智が、毎年恒例の大型特番『24時間テレビ』(日本テレビ系)の?今年のチャリTシャツ?のデザインを手掛けた。6月8日に放送された
バラエティー番組『嵐にしやがれ』(同系)で、そのデザインが公開されたのだが、視聴者からは「うまいけど怖い」「病んでる人がイメージしたって感じ」などと、
心配の声が続出している。
今年3月、史上最多となる5回目の「24時間テレビ」メインパーソナリティーを務めることが発表された「嵐」。売り上げ金がそのまま寄付金になる
「チャリTシャツ」のデザインを、2004年以来15年ぶりに大野単独でデザインすることになり、大野は番組のテーマ『人と人〜ともに新たな時代へ〜』
から着想を得てデザインを決めていったようだ。
■ これが本来の大野タッチ
スタジオでデザインを見た「嵐」メンバーは総じて称賛。一方で、ネットでは大野の独特な雰囲気を持つデザインに、
《ちょっと怖いと思ってしまいました》
《病んでる人がイメージしたって感じ》
《呪われた絵みたい》
《うまいけど怖い、自分が病んでたときに書いてた絵みたい》《作者隠して、絵だけ出したら「気持ち悪い」の声しかなさそう》
などと、怖がる声が続出した。
https://www.excite.co.jp/news/article/Myjitsu_085911/


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【EV】テスラがピックアップトラック型EV開発CEO表明

【ワシントン=白石武志】米電気自動車(EV)メーカー、テスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は11日、米国で売れ筋となっているピックアップトラック型のEVを開発中だと明らかにした。今夏にも車両デザインを披露するという。米国人好みの荷台を持つ大型車を品ぞろえすることで、幅広い顧客層にEVを普及させる狙いとみられる。
11日に米カリフォルニア州で開いた株主総会後の株主との質疑応答の中で明らかにした。発売時期や価格については触れなかったものの、マスク氏は開発中のピックアップトラック型EVのデザインについて「まるでSF映画から出てきたようにクールだ」と自信を示した。
車載電池の容量の制約などから、EVの品ぞろえはこれまでスポーツ車や小型車が中心だったが、米国では消費者の好みを反映して大型化を目指す動きが広がっている。米アマゾン・ドット・コムなどが出資する新興EVメーカーの米リヴィアンは2020年にピックアップトラック型のEVなどを発売する計画を示している。
2019/6/12 9:48
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45985020S9A610C1000000/

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【画像】嵐・大野智がデザインした「24時間テレビ」チャリTシャツ初披露wwwwww


https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/06/08/kiji/20190608s00041000412000c.html
大野は今年のテーマ「人と人〜ともに新たな時代へ〜」から着想を得て、固く握りあった手を緻密なペン画で描いた。デザインの意図について「手と手を握り合って、次の新たな時代につながっていくという意味で」とコメント。さらに、その手の中に描かれた様々な景色や表情については「全部がハッピーな感じではなくて、生きてく中で色んな感情があって、泣いたり叫んだり、そんな中でも、みんなで助け合っていこうという思いを込めた」と語った。
さらに手の爪には嵐のメンバーのイニシャルが書かれており、握り合った手の上には満開の蓮の花が一輪描かれている。「蓮って泥の中から一本生えていく。めちゃくちゃきれいだから、人生みたいだから」と話し、全体にあしらわれた蓮の茎で、あらゆる苦しみや悲しみを乗り越え一輪の花を咲かせる「人生」を、色鮮やかに描いた。

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【画像】ホンダからカッコイイ3輪電動バイク登場wwwwwwww

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190528-00000016-it_monoist-ind

ホンダは「人とくるまのテクノロジー展2019 横浜」(2019年5月22〜24日、パシフィコ横浜)において、パーソナルモビリティのコンセプトモデル「ESMO Concept」を初披露した。
ESMO Conceptは、電動バイク「PCX ELECTRIC(エレクトリック)」に採用した着脱可能なリチウムイオン電池「モバイルパワーパック」を横展開した電動モビリティだ。モビリティの他、ポータブル電源などでモバイルパワーパックの用途を増やし、普及につなげる。
ESMO Conceptは前二輪の三輪車だ。後輪にDCブラシレスモーターを配置している。最高速度は時速6kmで、モバイルパワーパック1個で走行距離はおよそ45kmとなる。全長1200mm、全幅600mmというサイズだ。速度など最低限の情報はハンドル部分に表示する。スマートフォン端末をハンドル上に設置することも可能だ。
ESMO Conceptは電動車いすのセグメントに該当するため、運転免許は不要で、歩道を走行することができる。シニアカーは四輪が多いが、ESMO Conceptは三輪とした。見た目の威圧感を和らげられる他、四輪が前後輪に駆動用モーターを2つ、もしくはデフを使うのに比べて、三輪はコストを下げられるという。
メインのターゲットユーザーは、高齢者向けのシニアカー(ハンドル型電動車いす)に抵抗感を持っている層だ。電動車いすと二輪車のデザイナーが「一緒に何かできないか」と話し合ったことで企画がスタートした。ホンダのデザイン担当者は「シニアカーには乗りたくないという声は多い。
運転免許を返納して移動手段がなくなっても、シニアカーだけは乗りたくないという意見も聞いた」と説明。こうした声を受けてバイクのデザインを意識し、乗りたいと思ってもらうことを狙った。
展示に対して好意的な反応が寄せられ、「これなら乗る、今からでも使うという感想をもらった。体力面で自転車のみの生活に不安を感じる人もいる。運転免許の返納前からESMOに乗ってもらって、移動手段をスムーズに切り替えられるとよいのではないか」(ホンダのデザイン担当者)。

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【画像】ホンダシビックタイプRがオフローダーに変身wwwwwwwww

ホンダの欧州部門は5月23日、『シビックタイプR』(Honda Civic Type R)をオフローダーに仕立てたワンオフモデル「シビック・タイプオーバーRランド」を発表した。
このワンオフモデルは、英国のラルフ・ホージャー・エンジニアリング(Ralph Hosier Engineering)が開発した。最低地上高は100mm以上
引き上げられており、拡幅されたフェンダーには、255/55/R18 サイズのBFグッドリッチ製オフロードタイヤと軽量ホイールを装着する。
ボンネットフードも専用デザインとした。
サスペンションには、アンチトルクステアの2軸ストラット構造を採用する。とくにリアサスペンションは、トレーリングアームを専用開発し、
リンクを改造することにより、車高を大幅に高めている。
パワートレインは市販車と共通だ。2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンを積む。スペックは最大出力が320ps、最大トルクが40.8kgm。
市販モデルは、0〜100km/h加速5.7秒、最高速272km/hの性能を備えている。
https://response.jp/article/2019/05/25/322743.html


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