ゲーム

【悲報】引きこもりの半数がネットもゲームもせず何もしていないことが判明してしまうwww

中高年ひきこもりは自己責任か?」精神科医・斎藤環が予測する「孤独死大量発生」時代
■自分には「娯楽を楽しむ資格はない」と思い詰め
ひきこもりの人は、顔が見えにくい。自ら外に助けを求めることも少ない。
そのため、斎藤氏らが20年前から「ひきこもり高齢化」に警鐘を鳴らしてきたにもかかわらず、
国の調査や対策は常に後回しにされてきた。
「中高年のひきこもりでは、1日、何もしていない人が半分ぐらいいます。ベッドで横になったり、
ソファに座っていたり。頭の中でいろいろ考えて葛藤しているから、退屈は感じないそうです。
部屋に籠ってネットやゲームに没頭している印象を持たれがちですが、それは実は少数派。
https://www.excite.co.jp/news/article/Bunshun_11845/

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【画像】千葉こどもの国のポスターが怖すぎる、恐怖しかないと話題にwwwwwww


ゴールデンウィーク(GW)の混雑回避!チケット販売窓口で並ばない&お得な券も〜「いこーよ」iOS版アプリの機能追加でコンビニ発券を開始〜
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000088.000026954.html
やっぱりね、笑顔はディストピアを生むんですよ。こんな恐ろしい広告見たことない
witter.com/schroder456/status/1129014908077559808?s=19

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【衝撃】ソシャゲ依存主婦(42)さん、ガチャのため30万円の借金した結果wwwwww

ソシャゲ依存になった漫画家 課金ガチャを回し続ける心理とは
主にスマホで遊ぶオンラインゲーム、通称「ソシャゲ(ソーシャルゲーム)」。
都内在住の主婦A子さん(42才)もソシャゲにハマった一人だ。
ある日、A子さんは、夫から突き付けられた離婚届を前に頭を抱えていた。

最初はちょっとした気持ちで“課金”したんです。カッコよくて萌えるキャラクターが欲しいなって。
今思えば、それがすべての間違いでした。次から次へ新しいキャラが登場し、
お金を払ってそれを手に入れないとクリアできないイベントが出現して…この繰り返し。
気がつけば夫から渡された生活費にも手をつけていました」
男性アイドルの育成ゲームにのめり込み、次々と現れる新キャラを入手するため、
「課金」という形でお金を払い続けた。
最初は月に2000円までと決めていた課金額は5000円、1万円、5万円と膨らみ、
いつしかカード限度額の30万円に達した。A子さんがガックリと肩を落としつぶやく。
「月10万円のパート代はすぐに底をつき、カードローンにも手を出しました。
年金や健康保険も滞納してしまったため、督促状を見た夫に問いただされすべてを白状しました。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180527-00000002-moneypost-bus_all
夫の実家で家族会議が開かれ、激昂した夫から『少し頭を冷やしたい』と別居を提案されました」
現在は実家で暮らすA子さん。つい数日前、遂に離婚届が届いたという。
しかし、深く反省しているつもりでも、気づけばまたソシャゲに興じる自分がいる。
「もう、自分の意志ではゲームをやめられないんです。私はどうすればいいのでしょうか…」
スマホの登場でオンラインゲームの弊害は主婦層にも
一般社団法人日本オンラインゲーム協会の2017年の調査によると、インターネットを介した国内オンラインゲームの市場規模は1兆2796億円を突破。
このうちスマホやタブレットを使ったソシャゲは1兆1517億円を占めた。

内閣府の2017年度調査では、小中高生の7割以上がオンラインゲームをしている。
子供たちのゲーム内の高額課金が深刻な社会問題へと発展するなか、WHO(世界保健機関)は今年1月、 ゲームに依存するあまり日常生活が困難になる症状を、新たな病気として定義した。

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【画像】iPhoneでSteamのゲームが遅延なしで遊べるアプリ『SteamLink』が登場!wwwwww

iPhoneやiPadなどのiOSデバイスでSteamのゲームが遊ぶことができるアプリ『Steam Link』がリリースされた。
『Steam Link』はAppStoreから無料でダウンロード可能で、ダウンロード後にPC側でSteamを起動した状態で
接続を試みるとペアリングすることが可能。ペアリング時は一度のみPINコードの入力が求められるので、
PCのSteamを立ち上げ数字を入力しよう。
起動すると「音声ドライバーが〜」と表示される場合があるが、その場合もSteamを起動してインストールすれば良い。
早速起動してみると意外なほど遅延が無い。同じWi-Fiということもあるので当然かもしれないが、操作性と画面の狭さ以外は問題ないようだ。
なお『Steam Link』はゲームコントローラーともペアリングできるのでタッチ操作による仮想コントローラーでなく快適な操作も可能だ。
なおマウスの左クリック、右クリックをタッチで行う場合は指一本が左クリック、二本指が右クリックと割り振られている。
激しい動きのゲームには不向きかもしれないが、アドベンチャーゲームやシミュレーションには向いているかもしれない。

iOSでSteamが遊べる『Steam Link』がリリース 意外と普通に遊べる



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【画像】ロジクールの待望のワイヤレスゲーミングマウスを発表!wwwwww


ロジクールはゲーミングブランドの「ロジクールG」よりeスポーツ向けのワイヤレスマウス
『ロジクール G502 LIGHTSPEED ワイヤレス ゲーミングマウス(G502WL)』を5月30日より発売する。
その発表会が2019年5月16日にロジクール本社で行われた。
これまで有線マウスだった『ロジクール G502 HERO ゲーミングマウス』高感度、高反応速度、高速追従性能を
保ったままワイヤレスにした製品となる。
無線マウスで最高性能かつ80gと最軽量だった『PRO LIGHTSPEED ワイヤレス ゲーミング マウス』と比べると
ボタンが8つから11ボタンに増加し、重量も増加。ウエイトの調整も可能で、安定感も好みに合わせることが可能。
ゲーマーの間でも『ロジクール G502 HERO ゲーミングマウス』愛用者はかなり多く、その中でワイヤレス化してほしいと言う声がかなり多かった。
その要望に応えるべく2014年に発売した『ロジクール G502 HERO ゲーミングマウス』をワイヤレス化し
『ロジクール G502 LIGHTSPEED ワイヤレス ゲーミングマウス』が発売。
ただワイヤレスマウスの懸念点として遅延や干渉が心配だという声が挙がっていた。実際に干渉や遅延は起きるのか?
ロジクールが実験した結果全く遅延や干渉が無かったことがわかった。
またLIGHSYNC機能も搭載している。これはゲーミングマウスによくある、マウスのロゴがさまざまな色に光る機能だ。
パワープレイにも対応しており、充電しなくてもずっと使い続けることが可能。
今回発売する『ロジクール G502 LIGHTSPEED ワイヤレス ゲーミングマウス』は5月30日に1万8380円(税抜き)で販売される。
(つづく)
https://gogotsu.com/archives/50750



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野村哲也氏「PS4のBDの容量50GBはもう限界に来ている」PS5の4層BD128GBを歓迎へ

――発売日発表をひとつの区切りとして、これから開発が大詰めに向かっていくと思いますが、
現在はどのような状況なのでしょうか。
野村 パーセンテージではなかなか表現しづらいところです。
いまは、『KHIII』のボリュームがありすぎて、容量が足りないことが悩みになっています。
――その原因とは?
野村 理由はいろいろあるのですが、影響が大きいのはムービーの容量ですね。
リアルタイムのカットシーンを読み込むとき、同じシーンであれば読み込むデータが
少なくて済みますが、たとえば先程の“一方そのころ”のようなまったく別のシーンが入ると、
そちらのデータをイチから読み込むためロードがすごく長くなるんです。
これを解決するために、一部のカットシーンをムービー化して読み込み時間を
減らしているのですが、高画質のままムービー化すると容量が大きくなってしまいます。
それが想定以上になっていて。
https://s.famitsu.com/news/201807/11160575.html?page=3
ソニー、世界初の4層128GB BD-Rを11月発売。新4K衛星放送の録画訴求
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1148542.html

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