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【悲報】サッカー日本代表で衝撃的な事実wwww

選手に落とし込む作業が上手くいかなければ意味がない。
「ビデオミーティングの時に寝ている選手もいました」
先の代表メンバー発表の席で、ハリルホジッチ監督はこう言っていた。
9月の代表活動のミーティング中(UAE戦の数日前)に居眠りをしていた選手がいるという事実には、少なからず衝撃を受けた。

練習時間を十分に確保できないハリルホジッチ監督は、これまでピッチでのトレーニングはもちろんミーティングが重要というニュアンスのコメントを発してきた。
しかし「寝ている選手」がいては、長丁場のミーティングをしても効果的ではないかもしれない。
不思議なのは「(チーム合流から)2日間で7、8時間の時差を消すのは不可能」と自ら言っているにもかかわらず、そうしたミーティングに力を入れている点だ。
ハリルホジッチ監督は10月に対戦する「イラクがどのようにプレーするか、オーストラリアがどうプレーしてくるかはすべて把握しています」と話しているが、
ピッチの上で戦うのは監督ではない。要するに、選手に落とし込む作業が上手くいかなければ意味がないということだ。
実際、9月のUAE戦でもハリルホジッチは「すべて把握」していながらチームを勝利に導けなかった。その反省からか、指揮官はこんな話もしていた。
「今回は映像を見る時間を短くする。その代わりに、(選手たちに)イラクとサウジアラビアの映像を事前に送っておこうかなと思います。
2試合ほど選手に見て来いよと、合宿前に。そして合宿でミーティング時間を短くする。
なぜかと言うとミーティングで寝ている選手がいる。それはきついですね。
時差の関係で。皆さんは笑うかもしれませんが真実です。私は冗談を言うのが好きですが、冗談を言えない状況です」
ミーティングをより意味のあるものにして、イラク、オーストラリアを打ち破れるか。
ハリルホジッチ監督にとって、この2連戦は指導力が問われる戦いになるだろう。
SOCCER DIGEST Web 10月1日(土)7時0分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161001-00019220-sdigestw-socc
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【悲報】東京五輪、ガチで終わる・・・・・

東京2020組織委員会と寝具メーカー「エアウィーヴ」は24日、選手村で使う寝具を都内で披露し、五輪用に約1万8000個、パラ用に8000個用意するベットの全てを段ボール製になることを発表した。
段ボールベッドは資源の持続可能性とエコに配慮したもの。リサイクルも可能な素材となっている。また、マットレスもポリエチレン製で大会終了後にプラスチック製品などに再利用可能だ。
搬入がコンパクトにできて組み立ても簡単なため、組織委側の人件費も削減できるメリットも。
過去大会ではほとんどの選手がベッドのレイアウトを変えたがるのだといい、組織委関係者は「段ボールなので軽く、すぐに動かせるのも特徴。当たってもけがもしにくい」と話す。
従来の鉄製に比べて実は丈夫で、200kg以上の人が10年以上乗っても持つほど。さらに鉄製より柔らかいため、選手の体にも優しいことも特徴だ。
同関係者は「世界各国の代表団にも事前に披露したんですが、みなさんびっくりしてました。大好評でしたね」と胸を張っていた。

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【衝撃】韓国さん、パラリンピックでとんでもない不正をやらからしてしまうwwwwwww

韓国の視覚障害柔道、資格認定に疑惑 4選手が運転免許所持 アジアパラ大会
ジャカルタ・アジアパラ大会のメダリストを含む韓国の視覚障害者の柔道選手4人が運転免許証を所持している
事実が11日に発覚し、選手の資格認定への疑惑が浮上している。
障害者スポーツを管轄する韓国文化体育観光省は、選手の帰国後に再度、視力検査を実施する方針を示した。
韓国では運転免許証の取得には眼鏡やコンタクトレンズを使用した状態で両目で視力0・5以上が必要で、
選手の一人は視力検査で1・5、別の選手が1・0で免許証を取得していた。
https://www.sanspo.com/sports/news/20181011/jud18101118040001-n1.html

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【速報】東京五輪マラソン、熱中症対策としてゴールにすごい物を設置www

東京五輪のテスト大会を兼ねて今月15日に都内で行われるマラソングランドチャンピオンシップ(MGC)で、給水所にクラッシュアイス(かち割り氷)、ゴールにアイスバス(氷入りの風呂)を設置することが明らかになった。
日本陸上競技連盟によると五輪本番でも実施する見通しで、猛暑対策の切り札として効果が注目される。
マラソン選手の暑さ対策は、手のひらや首、わきの下などを冷やすことが有効とされる。MGCでは給水所を通常の5キロごとのほか、レース後半に5か所増設。
いずれにもクラッシュアイスをビニール袋に入れて提供し、選手が走りながら体を冷やせるようにする。日本陸連は「コストや手間をかけず、高い効果が期待できる」と説明する。
ゴール後のアイスバスは、熱射病の症状がみられる選手を素早く治療するために設置。氷水が入った1人用には医師や看護師らが付き添い、体内の深部体温などをチェックする。全選手が使える3〜4人用のアイスプールも備える。
日本陸連の山沢文裕医事委員長は「こうした暑さ対策こそマラソンのレガシー(遺産)になる。選手たちの感触も聞き、五輪に向けてよりいいものを準備したい」と話している。
https://www.yomiuri.co.jp/sports/etc/20190907-OYT1T50084/

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【画像】世界陸上で3位になった16歳少女に年齢詐称疑惑が浮上!?10代に見えないと話題の写真がこちらwwwwwww

U20世界陸上で入賞した華の16歳少女に物議! まるで10代には見えない容姿だと話題に!!
今月10日、20歳未満で争う「U20世界陸上競技選手権大会」がフィンランドで行われた。
エチオピア人のGirmawit Gebrzihair選手(16)は女子5000m決勝に出場、見事に3位入賞したが、あまりに実年齢からかけ離れた容姿が話題に。年齢詐称疑惑まで持ち上がっているようだ。
こちらが16歳少女
Girmawit Gebrzihair選手
国際陸上競技連盟(IAAF)の記録によれば、Gebrzihair選手は2001年11月生まれ。16歳として登録されているが、その容姿はあまりにも実年齢からかけ離れて見える。
そのため多くの陸上選手やジャーナリストらが「本当に16歳か」と首を傾げている状態だ。
スペインのOscar Husillos選手は「客席では彼女の子供か孫が応援してそう」とツイート。 日刊紙Marcaも「U20選手に年齢詐称疑惑」と取り上げた。
しかし一方で、彼女が年齢詐称をしているという証拠はどこにもない。
http://yurukuyaru.com/archives/76892825.html

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【画像】キラキラネーム過ぎる甲子園球児さんが発見されるwwwwwwww

https://www.bengo4.com/c_18/n_9987/
2019年08月09日
熱い戦いが繰り広げられている夏の甲子園。様々な高校球児たちの活躍を目にすることになるが、近年、名前の漢字が珍しい、どう読んだらいいかわからないといった名前が話題になることが増えている。
ツイッターでも「甲子園もキラキラネームで溢れてるんだねー」、「ニュース番組の甲子園ハイライトでキラキラネームの高校球児を探すのが日課となりつつある」「キラキラネームの球児の多さに時代を感じた」「キラキラネームとまでは言わないけど、素直に読めない名前がいっぱい」などの声が広がっている。
●加賀谷三亜土(さあど)選手は、兄2人も野球にちなんだ名前
この夏の甲子園で、名前が話題になった選手を探してみた。例えば、初戦で敗退した秋田中央(秋田)の加賀谷三亜土(さあど)選手だ。日刊スポーツによると、三塁コーチ、伝令としてチームを支えるという。
野球大好き一家で、兄2人も奨人(しょうと)さん、千太(せんた)さんと、野球にちなんだ名前だ。秋田中央では、佐々木夢叶(ゆめと)選手や、鷹島流暉(りゅうき)選手も個性的な名前だ。
石見智翠館(島根)は初戦で敗退してしまったが、主将の関山愛瑠斗(あると)選手と弟の和(なごみ)選手の活躍にも注目が集まった。
他のチームも見てみると、初戦を突破した履正社(大阪)の主将・野口海音(みのん)選手もなかなか個性的だ。同じく初戦突破した八戸学院光星(青森)の横山海夏凪(みなぎ)選手も名前に「海」が入っていて、夏らしい。
また、初戦突破の智弁和歌山(和歌山)には、主将の黒川史陽(ふみや)選手、徳丸天晴(てんせい)選手がいる。徳丸選手は、「男らしくあっぱれ(天晴れ)としてもらいたい」ということが名前の由来だという。山梨学院(山梨)の上野颯夏(そう)選手からは、夏らしさが伝わってくる。
日本文理(新潟)の小林未来雄(らいお)選手や、熊本工業(熊本)の江川輝琉亜(きるあ)選手、海星(長崎)の坂本芽玖理(めぐり)選手も特徴的だ。
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