生活

「日光で調理」「自家発電」東京・立川で6年間も電気代0円で生活する女性がスゴすぎるwww

https://sirabee.com/2018/08/11/20161747538/
■電気のない生活
炭を使った昔のアイロン、砂と水を詰めた植木鉢が冷蔵庫替わり、手動の洗濯機、発泡スチロールを使った保温ボックスなどを活用し電気代ゼロ円で生活する藤井さん。この生活を維持するため、「第二種電気工事士」の資格も取得している。
日々の食事にも電気・ガスを使わない。銀色のレジャーシートを加工した器具で日光を集め鍋やフライパンを加熱、「炊飯」から「調理」まで行う。この方法なら曇りや冬でも調理可能だと明かされた。

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【悲報】わかさ生活さんが女子プロ野球に投じた費用、ヤバいwwwww

日本女子プロ野球機構は26日、都内で会見を開き、来年以降、球団を運営する企業、地域を募集すると発表した。
現在、同リーグはわかさ生活1社が4球団を持ち、運営している実態だが、リーグ発足して10年、わかさ生活1社で100億円近い費用が投じられていることから、
来年以降、今の形を取り続けることは難しいため、女子プロ野球リーグを継続させるために新規参入を必死に呼びかけた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190826-00000083-dal-base

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【画像】生活保護受給者「またか、と腹が立つ。四人家族で月30万、もう切り詰めようがない」

https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/201712/0010856461.shtml
月の収入は保護費とパートなどを合わせて4人で30万円ほど。
食費はスーパーで夕方以降値引きのシールが張られた食材を買い求め、子どもの服はお下がりばかり。仕事用のTシャツ以外に自身の服はもう何年も購入していない。
クリスマスにケーキを買う余裕もなく、正月も長男の制服購入代捻出のために特別なことはできない。「年越しそばはカップ麺かな」と力なく笑う。
生活保護を受ける北風正二さん(79)は、単身で神戸市北区の団地に住む。
テレビは約20年使い続けるブラウン管のまま。
3食同じものを食べる日も多い。13年度にも生活保護の支給額が引き下げられた。「またか、と腹が立つ。国は弱いところから先に削ろうとしている」。北風さんは憤った。

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「収入は今のままで、あらゆるものが90%引きになったら…どんな生活をする?」→結果wwwww


http://labaq.com/archives/51910738.html
●仕事を続けて、貯金して、早くリタイヤするためにがんばる。
●タコベル(アメリカのメキシカンファストフードチェーン)に行って、ごちそうを食べる。
●みんなのコメントを見ていると、全員が仕事をリタイアするようなので、自分は現実的になって食糧と銃を貯め込む。
●なぜ全ての値段が下がったのかを考えはじめ、経済がおかしくなったのだと心配し始める。
●自分の部屋をゲットして、ピザを頼む。
みなさんでしたらどんな生活されますか?

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神田うの、夫婦仲良好も夫と別居状態・・・

http://www.news-postseven.com/archives/20170823_606754.html
夕方、発表会が終わると、うのは一家で近所の中華料理店へ。仲睦まじい家族の団らんを見せていた。ところが食事の後、うのと娘が帰っていったのは両親が暮らす都内の一戸建て。かたや夫が帰ったのは、高級タワーマンション――夫婦の知人によると、それが最近のパターンだという。
「あの夫婦はけんかしたり、仲直りしたり…ですから。でも別居状態になっているのは、うのさんが子供中心の今の生活を送るのには断然実家がラクなんですよ。旦那さんは仕事柄、帰宅が深夜になることも多い。娘さんと生活の時間がまったく合わないし、食事や洗濯など気にするのも大変。子づくりも区切りをつけたし、うのさんとしては、身の回りのことから子育てまでサポートしてくれる両親の住む実家からは、なかなか離れられないでしょうね」(前出・夫婦の知人)
神田うのと夫

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【画像】20代で年収1000万を超える港区男子がヤバいwwwww

肉食は死なず、「東京カレンダー」の世界(日経MJ)
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25856270Y8A110C1H11A00/?ap=1
高級レストランに集まった東京カレンダーの愛読者(東京都港区のテーブルナイントウキョウ)
まさにハイスペック。20代後半にして年収は1000万円を軽く超え、
ルックスも申し分ないエリートサラリーマン。
「丸の内OL」なら六本木のクラブのVIPルームから電話1本で呼び出せる。
でも本命は別。自分に見合う女性を探して今夜も美女と西麻布のあの店へ――。
これは東京カレンダーに出てくる「港区男子」のイメージだ。
同誌の発行部数は5.5万部(公称)。出版不況の中、11月号、12月号で最高部数を更新した。
登場人物は暑苦しいほどギラギラした生活をおくるが、彼らは決してフィクションではない。
「とりあえず『泡』でいきましょうか」。
東京・港。品川プリンスホテル39階「ダイニング&バー テーブルナイントウキョウ」で
港区男子4人がテーブルを囲む。
乾杯は当然シャンパンから。「ビールが飲めない女性もいる。『泡』なら間違いない」。
丸の内の外資系金融機関に勤めるタカさん(25)はグラスを傾ける。
東カレを読み始めたのは2年前。雰囲気のいいお店は常に探している。
「単価は一人1万円ぐらい。きめたいときは一人2万円は普通」。
もちろん女性に財布は出させない。「ハナから出さない気の子はきついけど」と言いつつ
帰りのタクシー代も惜しまず出す。
港区男子にはなりたくないと言いつつ「周りにいますよ。まんま港区男子の友人とか」と笑う。
「東カレは共通言語。女性とのごはん会で話題に出て盛り上がるから」と会社でも回し読みする。

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【画像】みずほ銀行頭取とんでもなくすごい生活をしてたwwwwww


金融の世界に飛び込んだ藤原さんの転機は、28歳のときに訪れました。
念願のニューヨーク支店に赴任しますが、その直前、海外の大学でMBA=経営学修士の学位を取得した同僚と仕事をした時に、あまりの能力差にショックを受けたといいます。
このままじゃダメだと感じました。日の丸を背負って世界と戦うには、MBAのタイトルと知識の両方が必要だと感じました。
そこから2足のわらじの生活が始まります。支店で仕事を終えると、ニューヨーク大学の夜間のMBAコースに。壮絶な日々だったと振り返ります。
9時から18時まで会社で働いて、18時から21時まで学校に行って、
日本との時差があるため、21時に会社に戻って24時まで仕事をして、24時から翌日の3時まで大学の宿題をやって。
3時から5時まで寝ていた。これを3年間ほど続けました。いま「やれ」と言われたら、ぶっ倒れると思います。ただ、私にとっては「人生のターニングポイント」だったと思います。
MBAを取得するため、自腹を切って投資した額は1000万円を超えたといいます。
大手行の行員とはいえ相当に重い負担ですが、藤原さんはお金には換えられない経験ができたといいます。
http://www3.nhk.or.jp/news/business_tokushu/2017_0519.html

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