専業主婦

「子供がいないのに専業主婦」で罪悪感妻に”夫が放った言葉”が感動的だと話題にwww

https://sirabee.com/2019/09/19/20162165285/
しかし、「子供もいないのに仕事を辞めて専業主婦ってどうなんだろ」と思ったかいさんは、周囲の目を気にして転職活動をしていた時期もあったそう。
すると、くじらは「周りがなんと言おうと、これは俺らの夫婦の生活なんだから、俺らの生活が上手く回ることが1番なんだよ」「それに家事だって立派な仕事なんだからそんな周りの目なんて気にしないで堂々としなさい」との言葉をかけてくれることに。
その言葉があったため「今堂々と専業主婦してます」と語るかいさん。愛犬を家族に迎え入れ、またくじらの仕事を手伝うなど、「なかなかに充実した毎日を送らせて頂いております」と充実感を漂わせると、「30歳女性といっても色々な生き方があると思うので、どんな生き方も尊重されるといいなぁ」と締めくくったのだった。

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働く女性の声を受け「無職の専業主婦」の年金半額案も検討される・・・

令和を迎え年金改悪の議論が始まっている。現在、夫の厚生年金に加入し、年金保険料を支払わずに基礎年金をもらうことができる「第3号被保険者」の妻は約870万人いる。
第3号については共稼ぎの妻や働く独身女性などから「保険料を負担せずに年金受給は不公平」という不満が根強くあり、政府は男女共同参画基本計画で〈第3号被保険者を縮小していく〉と閣議決定し、国策として妻たちからなんとかして保険料を徴収する作戦を進めている。
厚生年金の加入要件を広げることで仕事を持つパート妻をどんどん加入させているのはその一環だ。3年前の年金法改正で厚生年金の適用要件が大幅に緩和され、わずか1年で約37万人が新たに加入している。
そうして篩(ふるい)に掛けていけば、最後は純粋に無職の専業主婦が残る。厚労省や社会保険審議会では、無職の主婦から保険料を取る方法も検討してきた。
「第3号を廃止して妻に国民年金保険料を払ってもらう案、妻には基礎年金を半額だけ支給する案、夫の厚生年金保険料に妻の保険料を加算して徴収する案などがあがっている」(厚労省関係者)
令和の改革でいよいよ「3号廃止」へと議論が進む可能性が高い。
※週刊ポスト2019年5月3・10日号

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