大谷

【動画】大谷翔平、東京ドームの天井の隙間からボールが外に飛び出す超特大の2塁打wwwwwww


侍ジャパン 代打・大谷が仰天“天井消え二塁打”、02年には松井が記録
侍ジャパンの大谷翔平投手(22=日本ハム)が仰天の“天井消え二塁打”を放った。
6点を追う7回、代打で登場すると、右腕フロラニスの3球目、内角高めのボール球を引っ張ると、
右翼方向に高く上がった飛球は天井の隙間に飛び込み、落ちてこなかった。
悠々とベースを一周した大谷。判定は二塁打となり、ゲーム再開となった。
東京ドームでは2002年7月18日に当時巨人の松井が横浜(現DeNA)戦で天井の隙間に打球を放ち、
二塁打となったことがある。また、1990年6月6日には当時近鉄のブライアントが日本ハム戦で
中堅上の天井スピーカーに直撃させ本塁打と認定された。
日本は大谷の一打で打線に火が付くと、6長短打でこの回、6点を奪い同点に追いついた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161113-00000159-spnannex-base

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【画像】川口春奈ちゃん、大谷の嫁の座をガチで狙ってしまうwwwww

川口春奈「大谷選手に会いに来ました」フル装備でエンゼルス試合観戦
女優の川口春奈が17日、Instagramにて大谷翔平選手が移籍したロサンゼルス・エンゼルスの試合を観戦したことを明かした。
川口は「やっとこさ、、、大谷選手に会いに来ました」をコメントを添え、試合観戦の様子を投稿。
大谷選手の背番号「17」のユニフォームに身を包み、キャップをかぶった“フル装備”で観戦を楽しむ様子を見せた。
https://mdpr.jp/news/detail/1766947

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ドジャース監督「大谷を獲得しなくて本当によかった。彼1人のために犠牲になる選手が多すぎる」」


大谷の実力評価についても疑問の声がそろそろ上がり始めている。ロサンゼルス・タイムズは、
大谷は打者として現在まで11打数1安打であること、投手としては初先発でホームランを被弾し、予定の2回を投げ切れなかったことを挙げて、
「才能は大きいとしてもメジャーのレベルにあるかどうかはわからない」と疑問を投じている。

オープン戦が始まったばかりの時期において、その評価はあまりにも拙速にすぎると言えるが、数週間まで「フリーバッティングでさく越えを放った」、「ブルペンで150キロ超を投げた」
などといったことでも好意的な報道が続いていたことを思えば、そろそろメディアからの批評の眼にさらされる時期がやってきたとも言えるだろう。
ロサンゼルス・タイムズ紙は同じ記事内で、エンゼルスが6人制ローテーションの導入や
38歳のアルバート・プホルスに一塁を守らせるなど、大谷を受け入れるために大掛かりなチーム再編成を余儀なくされていることに触れ、
ドジャースのデーブ・ロバーツ監督の「たった一人の選手のおかげでチームには大きな負担だ。他の選手の犠牲も大きい」というコメントを紹介している。
ただの大型新人であるだけでなく、投打二刀流という道を選んだ大谷は、良くも悪くも注目を浴び続けることになるだろう。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180310-00010001-baseballc-base

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【画像】大谷翔平まさかの"三刀流"だったwwwwwwww

http://dailynewsonline.jp/article/1424773/
打っては3戦連続ホームラン、投げては開幕から2連勝と、投打で大活躍を続けているエンゼルス大谷翔平。投手として登板した3戦目で初黒星こそ喫したものの、シーズン開幕前には少なくなかった二刀流への懐疑的報道を覆し、今では全米が注目するまでになっている。そんな大谷が自ら調理した料理の写真を公開し、その腕前に驚きの声が上がっている。
写真が公開されたのは4月18日のスポーツニッポン。「大谷のレシピ」として彼が作った料理の写真を掲載。加えて大谷が包丁を握っている姿も。公開された料理は「ローストポークと鮭のソテー 海藻類をそえて」や「スクランブルエッグトマトソースのせ」など。これを見たファンから「うまそう。大谷は何でもできるんだな」「オレには作れない。大谷やばいな」との声が上がった。

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