吉野家

【画像】牛丼チェーン吉野家、1080円と安価なハイボール飲み放題店舗を導入wwwwwwwww

吉野家が60分ハイボール呑み放題店舗を導入。ファストフードチェーンの”時短飲み”ブームが到来!

吉野家が60分ハイボール呑み放題店舗を導入! 客の反応は?
牛丼チェーン吉野家が、時短ながら1080円と安価な飲み放題店舗を導入。さらに、あまり飲みのイメージのないうどんチェーン丸亀製麺も
30分飲み放題を実施するなど、”時短飲み放題”が広がりを見せている。その実態を調査してみた!
■ファストフードチェーンで”時短飲み放題”急増中
牛丼チェーン「吉野家」が5月、都心の一部店舗限定で「60分ハイボール飲み放題」のサービスを試験的に開始! 調べてみると、
ほかにも「丸亀製麺」「餃子の王将」「フレッシュネスバーガー」「ケンタッキーフライドチキン」などのファストフードチェーンが、
すでに一部店舗で時短飲み放題を実施していることがわかった。
なぜファストフードチェーンで増えているの? 店舗経営コンサルタントの佐藤昌司氏はこう解説する。
「ここ数年、ファストフードチェーンは『ちょい飲み』により、夜の時間帯の集客&新規顧客獲得を行なってきました。結果、『ファストフード店でも
お酒を楽しめる』という考えは定着してきましたが、一方で、『ちょい飲み』では大きな売り上げの伸びが期待できないという問題点も。
そこで次の一手として時短飲み放題を始める企業が増えてきたと考えられます」
https://www.excite.co.jp/news/article/Shueishapn_20190618_109116/

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【画像】吉野家が「牛丼の缶詰」を発売!6缶セットで4860円wwwwww

吉野家、丼の缶詰「缶飯」を発売 非常時に牛丼や豚丼が常温で食べられる
大手牛丼チェーンの吉野家は5月31日、牛丼を缶に詰め込んだ非常用保存食「缶飯」を発売しました。
吉野家が常温の非常用保存食を開発、販売するのは初めて。

ラインアップは牛丼、豚丼、牛焼肉丼、豚生姜焼丼、焼塩さば丼、焼鶏丼の6種類。缶を開封すると、
吉野家オリジナルの具材、高機能玄米「金のいぶき」を使ったご飯が詰まっており、常温でそのまま
食べられます。賞味期限は製造日から3年。

内容量は1缶160グラム、価格は全6種セットが4860円、各種6缶セットが4860円(焼塩さば丼のみ4590円)。
吉野家公式通販ショップで販売中です。
https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1905/31/news105.html
公式通販ショップ
https://e-shop.yoshinoya.com/

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