医者

マッマ「医者になるんやで」わい(3)「わかったで!」→結果wwwww

マッマ「医者になるんやで」
わい(7)「わかったで!」
わい(14)「イヤや!医者何てなりたくない」
マッマ「医者にならんなら大学にはいかせんし高校の学費もださへんで」
わい(高3)「がんばるで」
わい(二浪)「国立はおちたけどなんとか休めの私立うかったで」
マッマ「やっぱりお金ないからむりやで」
わいの人生なんやったんや

続きを読む

ワイ「じ、じいちゃん!死なないで!」祖父「うるさいですね・・・」チーン

ワイ「あ、あぁ〜ッ!」 涙ドバドバドバァーッ!
葬儀屋「はい、今世の人生は終わり。お疲れさまでした」 メラメラメラ
ワイ「うぅ……あ、ありがとうございました……」
数年前、念願の地方大学病院を退院したのだが、『腎臓病ばかりの家系で多発性嚢胞腎を野放しにすると末期腎不全化するのでは』
という懸念の声があり、結果、お医者さんが定期的に祖父の血液から老廃物を透析してくれるようになった。しかしお医者さんはなんだか
祖父のことがキライみたいで、いつもいつも事務的に人工透析して、じいちゃん遺体遺体なのだった。

続きを読む

【悲報】イギリス医者「遅れたから診察しない!」4分遅刻で診察拒否した結果…

2015年1月26日、当時5歳だったエリー=メイ・クラークちゃんは容態が悪化し、学校から家に帰された。エリー=メイちゃんは普段から喘息の持病のため何度もクリニックでの診察や病院での治療を受けており、数か月前にも小児科医がグランジ・クリニックのジョアン・ロウエ医師(53歳)宛てに「女児の喘息発作は命に関わる危険がある」という手紙を送付していた。
エリー=メイちゃんの母シャニスさんはこの日、娘を心配し緊急診察を希望してクリニックに5時の予約を入れた。クリニックの記録では「5時8分」となっていたが、シャニスさんによると「4分遅れ」で到着したという。いずれにしても数分の遅れであったにもかかわらず、ロウエ医師は受付スタッフに「遅れたから診察はしない」と伝え、翌朝もう一度来るようにと指示した。
その夜10時35分頃、エリー=メイちゃんは喘息発作を起こした。娘が息をしていないことに気付いたシャニスさんは、ロイヤル・グウェント病院へすぐに連れて行ったが、治療の甲斐なくエリー=メイちゃんは死亡した。
引用元:
http://japan.techinsight.jp/2017/02/ellis02270925.html

続きを読む

高齢者の「多剤服用」が深刻、厚労省発表の画期的報告書wwwwww

https://www.news-postseven.com/archives/20190707_1405538.html
薬局から持ち帰る薬袋がどんどん大きくなっていくと嘆くのは、埼玉県に住む65才の主婦、村山さん。
「いつの間にか、1日に10種類以上の薬をのむことになっていて…。最初は市の健診でひっかかった高血圧とコレステロールの薬だったのですが、そこから骨粗しょう症の薬、さらに、薬の副作用を抑える胃腸薬に加え、夜眠れなくなった時は睡眠導入剤ものむ。正直、どれがなんの薬なのか混乱するうえ、かぜをひいたりすると、さらにその薬が加わる。もはや効いているのかすら、よくわかりません」
今、村山さんのような人は決して珍しくない。多くの薬をのみ合わせた結果、害が発生する「多剤服用」が社会問題になり、国を挙げての対策が始まっている。

続きを読む

【速報】人工知能が東大医師の診断を覆し10分で特殊白血病と診断、最適な抗癌剤を選択、女性患者の命が救われる。


東京大学医科学研究所は2016年8月、AIを備えるコンピューターであるIBMの「ワトソン」が、専門家でも
診断が難しい特殊な白血病をわずか10分で突き止め、60代の女性患者の命が救われたと発表しました。
この成果は、ワトソンが2千万件に上るがん研究の論文や薬の特許情報などを参照し、患者の遺伝情報と
照らし合わせた結果、当初診断された急性骨髄性白血病とは異なる特殊な白血病であると判断し、
抗がん剤の変更を提案したことでもたらされたものです。
https://dot.asahi.com/dot/2017113000087.html?page=1

続きを読む

親「子供の様子が…」医者A-Z「うーん分からん!w」親「もういい!自分で調べる!」→病状判明・・・


Yamotty @yamotty3 4月6日
生まれて3ヶ月、どの医者も見逃した異変を妻が見つけ、万に一人の病を診断された次男。1歳を迎えた14日後、頭皮を執刀し、頭蓋骨を取り出して分割する手術。
それから何かあるたびに僕と妻をハラハラさせてきたけど、今日2歳を迎えました。おめでとう。次の一年も生き抜こうな?

続きを読む