https://bunshun.jp/articles/-/15833
しかし、リアルさゆえに、出演者がネットでバッシングされることも少なくない。シーズン3では、バチェラーの友永真也氏(31)が、デートで泳げない女性を池に飛び込ませる場面などについて、「モラハラ」だとの声が相次ぎ、同氏は「史上最低のバチェラー」と厳しい批判にさらされた。
だが、番組関係者が明かす。「実は友永氏の言動は、彼の意思によるものではありません。デートプランや会話に決められた筋書きが存在します」
別の番組関係者もこう語る。「『台本なし』ということになっていますが、実は存在します。女性を飛び込ませたシーンも制作側の指示でした。飛び込んだのは、放送では1回ですが、実際には何回も飛び込ませています」
小誌は、その証拠となるLINEを入手した。女性出演者たちのグループLINEには、次のような記述があった。

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