マツダ

【画像】マツダが「アテンザ」を「マツダ6」に名称変更!会社名を前面にwwwwww

マツダは4日、主力車「アテンザ」の車名を「マツダ6」に変更すると発表した。走行性能などを向上させたモデルを8月1日に発売する。社名を前面に出し、ブランド価値や認知度を高める。
海外ではすでに「マツダ6」として販売している。5月には国内で「アクセラ」として展開していた小型車の車名を海外と同じ「マツダ3」にするなど名称統一を進めており、近く人気小型車「デミオ」も「マツダ2」に変更する予定だ。オープンカー「ロードスター」の車名は継続する。
福原和幸常務執行役員は「全て同じ開発思想、技術で車を造っている。マツダというブランドで車を選び続けてもらいたい」と話した。
https://this.kiji.is/519363223020323937

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【画像】マツダの新型ロータリースポーツ、ついに開発車両を目撃!wwwww

マツダのロータリースポーツプロジェクトが動き出したその瞬間をついに目撃した。『RX-8』後継モデルとされる『RX-9』(仮称)の開発テスト車両を、レスポンスの兄弟サイトSpyder7のカメラが初めて捉えることに成功した。
マツダは2017年に入り、2個のターボチャージャーに、電動スーパーチャージャーを加えた3つの加給システムを持つ「トリプルチャージャー」や、ドアが5〜15度上方に向けて開く「スワンウィングドア」、スポーツカー用格納式リアスポイラーなどの特許を申請しており、
これらのいずれかがこの次期ロータリースポーツに採用される可能性があるという。
しかし何と言ってもパワートレインの本命は、次世代ロータリーエンジン「SKYACTIV-R」だ。800cc×2の排気量で450psを発揮すると見られる。
駆動方式はFR、ボディサイズは全長4440mm、全幅1910mm、全高1180mm、車重は1300kg〜1350kgと予想されている。
エクステリアは、2015年の東京モーターショーで公開された『RX-VISION』からインスピレーションを得た、グラマラスで押し出しの強いデザインとなるだろう。
現在の開発状況から見て、ワールドプレミアは、2019年内となりそうだ。
https://response.jp/article/2017/12/11/303548.html#cxrecs_s

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【悲報】マツダの業績が大ピンチにwwwwwwwwwwwww

マツダは5月9日、2019年3月期決算説明会を行った。そこでの報告内容は、グローバル販売台数が対前年比で4%減の156万1000台、売上高は3兆5647億円、営業利益は830億円、売上高営業利益率は2.3%というものだった。
ちなみに自動車メーカーにおける営業利益率のひとつの目安は8%といわれるが、同期におけるトヨタ自動車の数字は日本企業初の売上高30兆円超え、営業利益は2兆4675億円、売上高営業利益率は8.2%となっている。
経営計画で営業利益率8%を目指すと公言したものの、前期に比べて営業利益は約40%ダウンで、
大幅に業績が落ち込んでいる日産ですら売上高営業利益率は2.7%であることを考慮すれば、マツダの営業利益率の低さはいささか気になるところだ。
決算資料によればマツダの販売台数は、対前年で中国は23%、米国は6%、オーストラリアは5%、それぞれ減少している。
好調に見える日本でも2%増、欧州は前年並みだったが、いまや世界ナンバー1、2の自動車市場である中国と米国で販売台数が減少しているのは、まずい状況であることには違いない。
利益変動要因としては、為替の影響をはじめ、販売費用増、OEM供給減、中国向けノックダウンの出荷減などが挙げられている。
ここで注目すべきが、米国販売ネットワーク改革への投資、というものだ。現在、日本でも始まっている黒を基調とした新しいCI(コーポレートアイデンティティー)に則った店舗を米国で300店舗にまで増やす計画が進行中という。
続きはおそーす
https://www.webcg.net/articles/-/40906

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【画像】マツダが新型NSXよりはるかにカッコイイ「RX-9」を開発か。

お盆明け、ネット上では「RX-9、マツダ役員会で承認」という噂が一気に流れた。
価格についても「約800万円」という具体的な数字が、まことしやかに出回っている。「火のない所に煙は立たぬ」ということで、近いうちにマツダから何らか動きがあるのかもしれない。
周知の通り「RX-9」の原型は、2015年の東京モーターショーに出現した「RX-VISION」だ。ネタ薄だった同ショーのなかで、最も目立っていたコンセプトモデルである。
筆者は、モーターショー開催期間中のオフィシャルガイドツアーに、日本自動車ジャーナリスト協会(AJAJ)の一員として参加したが、
ツアー中のメインイベントでツアー参加者が大興奮したのが「RX-VISION」展示舞台の上に乗って目の前で同車の写真を撮ることだった。
パワートレインについては、「SKYACTIV-R」の開発が進んでいる。2012年に「CX-5」から量産されたSKYACTIVシリーズにおいて、
ディーゼルの「D」、ガソリンの「G」に次いで「R」の研究が進んでいることを、SKYACTIVの生みの親、人見光夫(ひとみみつお)氏は2年ほど前から、
メディア向け意見交換会などで明言している。
同氏は現在、技術研究所パワートレイン開発総合制御システム開発担当の常務役員だ。
2015年東京モーターショーから約9ケ月、国内や海外の営業/開発部門、さらにディーラーやディストリビューターからの声を集約。
そして「SKYACTIV-R」の量産体制に目途がたち、マツダラインアップが第七世代を迎えようとしているこのタイミングで「RX-9量産にGO」がかかったとしても、なんら不思議ではない。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160824-00010004-autoconen-bus_all&p=1
マツダ RX-VISION
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160824-00010004-autoconen-bus_all.view-001
ホンダ 新型NSX
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160825-00000028-rps-ind.view-000

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