ドローン

【画像】昆虫型のドローン「CICADA(セミ)」を大量散布!NASAが使い捨て偵察ドローンの飛行実験wwwwww

◆ ドローンから昆虫型の小型ドローンが大量散布。NASAが使い捨て偵察ドローンの飛行実験
今NASAが実験しているドローンは、100機を超える群れ(スワーム)で運用される昆虫型で「CICADA(セミ)」という。
NASAラングレー研究所が4月28日に投稿した動画には、「HIVE」という母艦ドローンから紙吹雪のように降ってくる小型のドローンが映し出されている。
4つのプロペラで勇ましく空へ飛び立ったHIVEから小型ドローンが出撃。大空を飛び回る! ――かと思いきや、ボタボタと落ちてくる。
一体何をやっているのか?
■使い捨てセミ型ドローン
Close-in Convert Autonomous Disposable Aircraft(近接変換自律型使い捨て航空機)の頭文字からとったCICADAは「セミ」という意味で、米海軍研究所で開発された。
さまざまな機器を搭載しており、空から落下する間、各機がネットワークを形成して、気圧・風速・気温といったデータを計測することができる。
そのコンセプトは、大量にばらまいて使用する、低コストでGPS対応型の使い捨てエアビークルである。
母艦となるHIVEは巣という意味。
一度に20機のCICADAを搭載して、空中まで運ぶことができる。
地上に落下した機体はひとつひとつ回収しなければならないが、発見しやすいように音を出し、ついでに羽をはためかせてジタバタしてもくれる。
――なんとなくアナログだ。
一応NASAが念頭に置いているのは気象データの収集であるが、軍事での利用も可能なようだ。
■火星で運用を目指す昆虫型ロボット
ちなみにCICADAはセミのような昆虫型ドローンであるが、NASAは火星で運用するミツバチ型スワームドローン「マーズビー」の開発も行っている。
マーズビーの機体はミツバチのように小さいが、ハネはセミのようで、これをパタパタと羽ばたかせて火星の探索を行う。
運用もHIVEのような移動式基地との併用が検討されているそうだ。
動画:

写真:


カラパイア 2019年05月04日
http://karapaia.com/archives/52273900.html

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【話題】世界初のドローン使用した空飛ぶ宅配ピザwwwwww

【シドニー時事】宅配ピザ店「ドミノ・ピザ」をオーストラリアや日本で展開する豪ドミノ・ピザ・エンタープライズは年内に、小型無人機(ドローン)を使ったピザ宅配サービスをニュージーランド(NZ)で試験的に開始する。
実現すれば「世界初のドローン宅配」となる見通し。
ドローン宅配は、米アマゾン・ドット・コムなどが実現を競っている。ドミノ社は米国のドローン企業と提携し、ドローン飛行の規制緩和を積極的に進めるNZでまず実施することを決めた。
ドミノ社は客からスマートフォンなどで注文を受けると、容器に入ったピザをドローンで運び、最後はドローンからワイヤが伸びて、注文した客に届ける。ただ、住宅地にはさまざまな電波が流れ、障害物も多く、「実現は困難」と指摘する専門家もいる。
(以下省略、続きはソースで)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161001-00000067-jij-asia

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【画像】ドコモ、プロペラのないドローン開発してしまうwwww

NTTドコモは17日、プロペラを持たないドローン(小型無人機)を開発したと発表した。球体状で、風船の浮力を活用して空中を移動できるようにした。ドローンの羽根が人や物にぶつかる恐れをなくし、飛行時の騒音も抑えた。屋内向けとして、イベント会場での広告や警備といった用途での利用を想定する。
飛行船型のドローンで、直径が最大約90センチメートル。飛行速度は最大で秒速20センチメートルで、連続で1〜2時間飛行できるという。ヘリウムガスを充填した風船の浮力で空に浮かび、超音波の振動で移動する仕組みだ。
商用化の時期は未定だが、機体に載せたカメラで撮影した画像を解析することで、空から人の動きを監視できるという。このほかドローン本体にプロジェクションマッピングをするなど演出での利用も見込む。
ドコモはドローンを使った新規事業に取り組んでおり、2017年に群馬県でドローンを使った基地局の実験を手掛けた。18年には異業種の企業向けにドローンの運用支援システムを開発した。
ソースに画像
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO43842050X10C19A4X30000/

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【画像】Amazonがドローン配送!?世界がだまされた日本人映像作家のリアルすぎるCGが凄いwwwww

ツイッターユーザー@zozi009さんが作成した米アマゾン・ドットコムのロゴが書かれた飛行船から小型のドローンが飛び出るCG動画。(c)Twitter/@zozi009

ツイッターユーザー@zozi009さんが公開した、動画作成で用いた飛行船の3Dメッシュモデル。(c)Twitter/@zozi009

https://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/a/0/-/img_a05237ebf14040237bd46b5ea5902ff0130513.jpg



あいことば(パスワード) sage
【4月12日 AFP】市街上空をゆったり進む米アマゾン・ドットコム(Amazon.com)のロゴが書かれた白い巨大飛行船、そこから次々と飛び出る小型の配送用ドローンたち──ツイッター(Twitter)やフェイスブック(Facebook)で拡散され、数十万回視聴されるなど話題になったこの動画、実は日本人映像作家がエープリルフールの「ネタ」として制作したCG動画だった。動画が本物ではないと見抜いた人もいたが、多くの人は本物だと信じたようだ。
拡散された動画はさまざまなキャプションとともにシェアされた。エープリルフールの4月1日にフェイスブックでシェアされ、これまでに約30万回再生されている動画には「切望するディストピアの世界に一歩近づいた」というキャプションが添えられ、翌2日に別のユーザーがシェアした同じ動画には「戦闘ドローンを送り出すアマゾンの巨大空母」とのキャプションが付けられていた。
これらの動画にはユーザーたちから「未来は今、ここにある」といったコメントや、友人に向けて「こういうことって絶対に起きないって言ってなかった?」と語り掛けるコメントなどが寄せられた。
しかし、テクノロジー関連サイト「ギズモード(Gizmodo)」やオーストラリアのニュースサイト「news.com.au」といった一部メディアがこの動画に関し、日本人ツイッターユーザーの@zozi009さんが投稿した動画で、本人はCGを使って作成したものだと種明かしをしていると報道。
@zozi009さんのアカウントに記載された略歴には、「動画いろいろ作ってる暇人。通称厳島神社の人。主にニコ動だけど、最近は変な動画をツイッターで公開中。お仕事でPSvitaの艦これ改で全艦娘をLive2Dで動かしました。詳細はブログにて。あと専門学校で3D教えたり。どんどんRTしてください」とある。
また、話題の動画を投稿したツイートには「ドローンで配送するという話があったけど、もう始まってたんだな。もっと先の話かと思ってた」というコメントとともに、「#エイプリルフール」「#zozi撮影」というハッシュタグが付いていた。
さらにこれに続くツイートには3枚の画像が添付され、飛行船の3Dメッシュモデルを用いた動画の作成方法が説明されていた。ツイートには「午後のネタバレ。信じてる人は皆無だろうけど一応。thetaVでHDRI作ってそのままライティングした。後ろに余計なものも入れてみたけどあまり気づかれてない模様」というコメントも添えられていた。
HRDIとはハイダイナミック合成、thetaVとは球面カメラの型式を意味している。なお、thetaVはアマゾンでも販売されている。
また@zozi009さんは別のツイートで、飛行船について米航空防衛機器大手ロッキード・マーチン(Lockheed Martin)が開発した実際の飛行船から着想を得たものだと明かしている。
アマゾンは実際、「プライム・エア(Prime Air)」と呼ばれるドローン配送システムを開発しており、同社ウェブサイトには「アマゾンの未来の配送システムはドローンを使い、30分以内に安全に荷物を届けることを目的としている」と記載されている。
ただ、アマゾンによるとこの配送システムは現在試験中でまだ実用化されておらず、「われわれのビジョンを安全に実現するために必要な規制当局の支援が得られた段階・状況において運用を開始する」としている。(c)AFP

(5ch newer account)

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【動画】ロシア、上空から12GAショットガンを乱射するドローンを開発wwwwwww

「空飛ぶ悪夢」ロシアが散弾銃を撃つドローンを開発【動画】
2019年04月02日 00:03
モスクワ航空大学は、垂直離着陸が可能で12ゲージセミオート散弾銃を
発射可能なドローンをお披露目した。

不審なドローン対策機だというこのドローンは後部に2つのプロペラを搭載している。
前方には小型の翼を複数備えている。
公開された動画でドローンは気球を破壊し、続いて動く標的に狙いを切り替える。
破壊に成功したあと、ドローンは垂直着陸した。
垂直着陸により、滑走路がいらないメリットがある。
https://jp.sputniknews.com/entertainment/201904026094090/

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【悲報】「徘徊型」自爆ドローンがもたらすもっと危険な暗殺戦争がヤバい・・・

<標的の近くを長時間飛び回り、チャンスを見計らって特攻する超小型の無人兵器──それは、これまでとはまったく異なる戦争を意味し、世界中の軍や武装集団が熱い視線を注いでいる>
2016年4月、アルメニアとアゼルバイジャンの30年に及ぶ領土紛争の舞台ナゴルノ・カラバフ共和国で、アルメニアの軍用輸送車がアゼルバイジャン国境の近くを走っていた。
車中の兵士たちは知らなかったが、イスラエル製のハロップという「自爆ドローン」が、車に攻撃をかける瞬間をねらって、ゆっくりと上空を旋回していた。ドローンが車に突っ込んだとき、7人の兵士は何に攻撃されたのかもわからないまま死亡していた。
アルメニアとアゼルバイジャンの対立は、国際的に大きく報道されるようなニュースにはならないが、この事件は、アメリカのような超大国からアゼルバイジャンのような地政学的な小国まで、あらゆる国が使用している無人機(UAV)の広がりと能力の拡大を反映した実例だ。
ドローン技術、特に輸出用に関して、イスラエルの企業は短期間に世界の頂点に立った。偵察用、戦闘用を問わず、世界中の軍、警察および準軍事組織はドローンに熱い視線を注いでいる。なかでも成長著しいのが、いわゆる自爆するドローン、またの名を「徘徊型兵器」で、イスラエルの技術はその最先端をいく。
■イスラエルが業界をリード
中国を含む少なくとも9カ国が、イスラエル航空宇宙産業が製造する徘徊型兵器システムであるハーピーまたはハロップのどちらかを運用しているとみられている。この手の兵器の販売ではイスラエルが先頭に立っているようだが、中国、ロシア、アメリカも国内で独自の兵器開発に取り組んでいる。今、世界中の軍と名の付く組織はすべて、こうした兵器を武器庫に備えたがっている。
イスラエルの会社Uビジョンは最近、アメリカで子会社の設立を計画していると報じられた。同社の専門は、搭載した弾頭を投下する前に、数時間にわたって攻撃目標の上空に留まることができる徘徊型の無人兵器だ。
同社が製造する徘徊型兵器にはさまざまな種類がある。たとえば「Hero-30」はキャニスターに入れた状態で兵士が背負って戦場に運び、現場で発射することができる。重量は7ポンド(約3.2キロ)以下で、敵、特に戦略的価値の高い要人を攻撃する場合、従来よりもはるかに確実に標的をしぼることができる。
すでに「コヨーテ」という自社製の徘徊型兵器を製造する米軍需会社レイセオンも、Hero-30の共同開発に取り組むことに同意した。別の米企業エアロバイロンメントはロボット無人攻撃機「スイッチブレード」を開発している。
きわめて攻撃性能が高いにもかかわらず、これまで自爆攻撃する無人機は戦闘ではほとんど使われていなかった。戦場で飛び回る無人兵器の存在が世界中でよく知られるようになったのは、2001年にアフガニスタンで戦争が始まって以降のことだ。偵察、暗殺または単なる宣伝工作に使われる場合もあるが、無人機は現代の戦争の代名詞になっている。
だが徘徊型兵器の使用が報告されたケースは、2016年のアルメニアでの攻撃と、ベネズエラ、シリア、イラク、イエメンの過激派および反政府勢力によるいくつかのローテクな活動に限られている。
国以外でこの兵器を使いこなしているのは、間違いなくイエメンのイスラム教シーア派武装組織フーシー派だ。この組織はサウジアラビアとアラブ首長国連邦が率いる連合国が支援するイエメン政府と戦っている。
4年にわたる戦闘の間、フーシー派は、戦闘力でも技術でも資金力でもかなわない敵と戦うために、予想も対抗も困難なゲリラ的戦法をとってきた。イランとの密接な関係も、彼らの戦術と戦略を特徴づけており、彼らが何度か使用した徘徊型のQasef-1戦闘用ドローンはイランの武器システムとあやしいほど似ている。
続きはソースで

ニューズウィーク日本版
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/02/post-11748.php?t=1
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ドローン開発者「ラジコンにカメラつけたら楽しいやろなぁ」ロシア「爆弾つけるで!」←!?


ロシア国営「ロステック」傘下カラシニコフ社は、標的に近づくと自爆するドローン「カミカゼ」の試験を成功させた。
国際軍事見本市「IDEX-2019」で同社広報担当が記者団に明らかにした。
スプートニク日本
ロステックのカラシニコフ社のスタンドで行われたプレゼンテーションによると、カミカゼドローンの最高速度は80〜130キロで、ペイロードは約3kg。
https://jp.sputniknews.com/russia/201902175931852/
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【動画】障害物除去用の火炎放射器搭載ドローン、運用開始されるwwwwwwwww

http://www.afpbb.com/articles/-/3207965?cx_part=latest
(リンク先に動画ニュースあり)
動画:障害物除去用の火炎放射器搭載ドローン、運用開始 重慶市
2019年1月27日 19:24
発信地:中国 [ 中国 中国・台湾 ]
【1月27日 Xinhua News】中国重慶市の国家電網重慶永川供電公司でこのほど、3年以上の開発・テスト期間を経て、同市初となる障害物除去用の火炎放射器搭載小型無人機(ドローン)の運用が始まった。このマルチローター型ドローンは、燃料タンクやオイルポンプ、自動点火装置を含む火炎放射タスクモジュールを搭載しており、高所送電線の安全に影響を及ぼす飛来物が除去できる。
このドローンは重慶永川供電公司が独自に研究開発した障害物除去ドローンで、機体やゴンドラ式火炎放射器などで構成されています。火炎放射器の燃料はガソリンで、高電圧パルス点火方式を採用しています。このドローンは高圧送電線にかかった多くの障害物や飛来物の除去作業に役立っています。(c)Xinhua News/AFPBB News

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【画像】自動車教習所「若者の車離れが深刻や・・・せや!!ドローン教習したろ!」→お値段がコチラwwww

自動車学校がドローンスクール
http://www3.nhk.or.jp/lnews/tokushima/20180910/8020003011.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を
若者の車離れが進む中、徳島市の自動車教習所は新たな生徒の獲得を目指そうと、
普及が急速に進む小型の無人機、ドローンの操縦者を養成する「ドローンスクール」を新たに開校しました。
「ドローンスクール」は、徳島市の広沢自動車学校が先月新たに開校しました。
スクールでは、航空法や電波法など安全な運航管理に必要な知識を学ぶ講習や、
神山町の廃校になった小学校でドローンを安全に飛行させる実技の講習が行われます。
試験に合格すると、ドローンの関連企業や行政機関などでつくる団体が発行する
認定証が取得できるということです。
講習料金はおよそ24万円で、カリキュラムは最短で3日間となっています。
自動車学校によりますと、少子化や若者の車離れの影響で将来的に経営が厳しくなる可能性もある中で、
災害の調査や土木の測量など幅広い分野で需要が見込めるドローンの教習を行って
新たな生徒の獲得を目指したいということです。
「広沢ドローンスクール」の祖川嗣朗代表は
「長年、自動車の教習で安全指導に取り組んできたノウハウをドローンの分野にも生かしていきたい」
と話しています。
09/10 05:49

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