ドローン

【画像】米陸軍の歩兵大隊にポケットサイズの偵察ドローン「BlackHornet」が配備!来月にも実戦投入予定・・・

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190701-00000109-impress-sci
FLIR Systems製の小型偵察ドローン「Black Hornet」が、米陸軍第82空挺師団のアフガニスタンへの配備で、来月にも実戦投入される予定であると、
海外メディアのStars & Stripes誌が報じている。歩兵大隊へのポケットサイズドローンの採用は今回が初になるようだ。
偵察用のBlack Hornet PRS(Personal Reconnaissance System)の仕様は、全長が168mm、重量は33gと非常に軽量で、
2基のEO(Electro-Optical)カメラを搭載し、640×480ドットの映像、1,600×1,200ドットの静止画撮影が可能。赤外線利用時の解像度は160×120ドットとなる。
秒速6mで飛ぶことができ、最大で25分の飛行が行なえる。
コントローラとの無線接続距離は2kmとなり、ハッキング防止のために暗号化通信を利用する。
Black Hornetを導入することで、兵士は周囲の状況や敵影を上空からリアルタイム映像で安全に確認できるため、
戦場における死角をなくし、部隊を不測の事態から守れるとしている。
兵士への操作説明は2分間で済み、インストラクターの養成は3日間以内に終えられるという。
Black Hornetには片手操作可能なコントローラとタブレットも付属するほか、ドローン2基を収納し、充電もできるベースステーションが用意されている。
FLIR Systemsは今年の1月に米軍から4,000万ドルの支援を受けたとされ、9,000システムものBlack Hornetが導入されたとの話しも出ているようだ。


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【画像】浮遊する「ドローン仏」さまがヤバイと話題にwwwwwww


仏様もドローンで来迎する時代。
Twitterに投稿された、浮遊する「ドローン仏」さまの動画が多くの人に衝撃を与えています。斜め上の未来感……!
仏様の来迎をドローンで表現したのだとか。いろいろとインパクト大です
京都の龍岸寺で10月13日から実施されているイベント「超十夜祭」。その中の1つの行事として11月16日に開催された「テクノ法要」のオープニングアクトで登場したのが、ドローンに仏像をのせた「ドローン仏」さまです。
撮影・投稿したgoamigo0226さんが「お近くまで来てくださってナムいです」とツイートしているように、スイーっと目の前まで近づいてくる仏様の姿が尊い(?)、エモい(?)……いや、“ナムい(南無い)”です!
■浮遊する仏像の姿が

■一気に近づいてくる「ドローン仏」さまの衝撃よ……!

■広く周囲を確認する様子

■スイーっと行き来する姿が謎の未来感

ちなみに「テクノ法要」は、元DJで住職の朝倉行宣さんが以前より福井県の照恩寺で行っているもので(関連記事)、今回は前述した「てら*ぱるむす」とのコラボライブが行われたようです。
■動画
市川あむはうまのほね@goamigo0226
ドローン仏様、お近くまで来てくださってナムいです


2018年11月17日
ねとらぼ
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/spv/1811/17/news036.html
(deleted an unsolicited ad)

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【動画】ロシア、上空から12GAショットガンを乱射するドローンを開発wwwwwww

「空飛ぶ悪夢」ロシアが散弾銃を撃つドローンを開発【動画】
2019年04月02日 00:03
モスクワ航空大学は、垂直離着陸が可能で12ゲージセミオート散弾銃を
発射可能なドローンをお披露目した。

不審なドローン対策機だというこのドローンは後部に2つのプロペラを搭載している。
前方には小型の翼を複数備えている。
公開された動画でドローンは気球を破壊し、続いて動く標的に狙いを切り替える。
破壊に成功したあと、ドローンは垂直着陸した。
垂直着陸により、滑走路がいらないメリットがある。
https://jp.sputniknews.com/entertainment/201904026094090/

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【動画あり】アマゾン、ドローン配送を開始へwwwwww

【ラスベガス=中西豊紀】米アマゾン・ドット・コムは5日、ドローン(小型無人機)を使った配送を数カ月以内に始めると発表した。注文から30分以内に発注者の自宅の庭などに自動運転で飛ぶドローンが商品を届ける。迅速な宅配はネット小売りの大きな課題だが、アマゾンは「空」をも駆使して効率を高める狙い。物流の常識を変える可能性がある。
4日から7日までラスベガスで開催中のアマゾンのAIやロボット関連技術に関するイベント(リ・マーズ)で発表した。
ドローンはヘリコプターと円筒型の翼を持つ飛行機を組みあわせたようなデザインで、上下の浮き沈みができるほか、水平移動もできる。15マイル(約24キロメートル)以内の距離を飛行可能で、5ポンド(約2キログラム)以下の商品を運ぶ設計になっているという。
配送開始の具体的な時期や場所については言及しなかった。記者団の取材に応じたアマゾンで小売事業を統括するジェフ・ウィルケ副社長は「複数の規制当局や政府と協議をしている。安全性を最優先にサービスを進めていく」と述べた。同社は英国でドローン配送の実験を進めている。
ドローンは人工知能(AI)による画像認識を駆使した自動運転で飛ぶ。ウィルケ副社長は「我々の目的は(実験ではなく)商用化だ」と明言。ドローンは衝突や墜落などを想定した安全に配慮した設計になっていると強調した。
着陸にはあらかじめ設定された専用の「的」を狙って下りていくが、その的の一定周囲の半径に人が居る場合は着陸しない。この日はデモ動画を流し、ハンググライダーや電線を避ける能力も備えているとした。
ネット小売りでは配送センターから家までの「ラストワンマイル」と呼ばれる配達が課題となっている。米国は宅配事業者のサービス効率が悪いことで知られているが、アマゾンはこれにAIと空路の活用で対応しようとしている。
既存のアイデアを超えた技術の配送への応用は、日本も含めた物流業界のビジネスモデルに影響を与えそうだ。
アマゾンに対しては米議会や司法省が「独占」にあたるかを念頭に調査に乗り出すとされている。同社が巨大すぎて分割が必要かとの質問にウィルケ副社長は「ノー」と答えた。
2019/6/6 4:52
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45750120W9A600C1000000/

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おっさんが公園でドローン飛ばしてた結果wwwwww

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20190527-00000023-ann-soci
東京・江戸川区の公園で無許可でドローンを飛ばしたとして、自称・解体工の52歳の男が航空法違反の疑いで逮捕されました。
加賀隆司容疑者は9日午後10時ごろ、江戸川区船堀のスポーツ公園で重さ約470グラムのドローンを無許可で飛ばしたなどの疑いが持たれています。
航空法では、住宅密集地などで重さ200グラム以上のドローンの飛行は原則、禁止されています。取り調べに対して「ドローンを飛ばしただけでこんな大げさなことになると思っていなかった」などと容疑を認めているということです。
ドローンを無許可で飛ばしたとする航空法違反で逮捕者が出たのは、警視庁では初めてです。

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【驚愕】公園で470gのドローン飛ばしたバカを航空法違反で逮捕wwwwww

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20190527-00000023-ann-soci
東京・江戸川区の公園で無許可でドローンを飛ばしたとして、自称・解体工の52歳の男が航空法違反の疑いで逮捕されました。
加賀隆司容疑者は9日午後10時ごろ、江戸川区船堀のスポーツ公園で重さ約470グラムのドローンを無許可で飛ばしたなどの疑いが持たれています。
航空法では、住宅密集地などで重さ200グラム以上のドローンの飛行は原則、禁止されています。取り調べに対して「ドローンを飛ばしただけでこんな大げさなことになると思っていなかった」などと容疑を認めているということです。
ドローンを無許可で飛ばしたとする航空法違反で逮捕者が出たのは、警視庁では初めてです。

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【画像】昆虫型のドローン「CICADA(セミ)」を大量散布!NASAが使い捨て偵察ドローンの飛行実験wwwwww

◆ ドローンから昆虫型の小型ドローンが大量散布。NASAが使い捨て偵察ドローンの飛行実験
今NASAが実験しているドローンは、100機を超える群れ(スワーム)で運用される昆虫型で「CICADA(セミ)」という。
NASAラングレー研究所が4月28日に投稿した動画には、「HIVE」という母艦ドローンから紙吹雪のように降ってくる小型のドローンが映し出されている。
4つのプロペラで勇ましく空へ飛び立ったHIVEから小型ドローンが出撃。大空を飛び回る! ――かと思いきや、ボタボタと落ちてくる。
一体何をやっているのか?
■使い捨てセミ型ドローン
Close-in Convert Autonomous Disposable Aircraft(近接変換自律型使い捨て航空機)の頭文字からとったCICADAは「セミ」という意味で、米海軍研究所で開発された。
さまざまな機器を搭載しており、空から落下する間、各機がネットワークを形成して、気圧・風速・気温といったデータを計測することができる。
そのコンセプトは、大量にばらまいて使用する、低コストでGPS対応型の使い捨てエアビークルである。
母艦となるHIVEは巣という意味。
一度に20機のCICADAを搭載して、空中まで運ぶことができる。
地上に落下した機体はひとつひとつ回収しなければならないが、発見しやすいように音を出し、ついでに羽をはためかせてジタバタしてもくれる。
――なんとなくアナログだ。
一応NASAが念頭に置いているのは気象データの収集であるが、軍事での利用も可能なようだ。
■火星で運用を目指す昆虫型ロボット
ちなみにCICADAはセミのような昆虫型ドローンであるが、NASAは火星で運用するミツバチ型スワームドローン「マーズビー」の開発も行っている。
マーズビーの機体はミツバチのように小さいが、ハネはセミのようで、これをパタパタと羽ばたかせて火星の探索を行う。
運用もHIVEのような移動式基地との併用が検討されているそうだ。
動画:

写真:


カラパイア 2019年05月04日
http://karapaia.com/archives/52273900.html

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【話題】世界初のドローン使用した空飛ぶ宅配ピザwwwwww

【シドニー時事】宅配ピザ店「ドミノ・ピザ」をオーストラリアや日本で展開する豪ドミノ・ピザ・エンタープライズは年内に、小型無人機(ドローン)を使ったピザ宅配サービスをニュージーランド(NZ)で試験的に開始する。
実現すれば「世界初のドローン宅配」となる見通し。
ドローン宅配は、米アマゾン・ドット・コムなどが実現を競っている。ドミノ社は米国のドローン企業と提携し、ドローン飛行の規制緩和を積極的に進めるNZでまず実施することを決めた。
ドミノ社は客からスマートフォンなどで注文を受けると、容器に入ったピザをドローンで運び、最後はドローンからワイヤが伸びて、注文した客に届ける。ただ、住宅地にはさまざまな電波が流れ、障害物も多く、「実現は困難」と指摘する専門家もいる。
(以下省略、続きはソースで)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161001-00000067-jij-asia

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【画像】ドコモ、プロペラのないドローン開発してしまうwwww

NTTドコモは17日、プロペラを持たないドローン(小型無人機)を開発したと発表した。球体状で、風船の浮力を活用して空中を移動できるようにした。ドローンの羽根が人や物にぶつかる恐れをなくし、飛行時の騒音も抑えた。屋内向けとして、イベント会場での広告や警備といった用途での利用を想定する。
飛行船型のドローンで、直径が最大約90センチメートル。飛行速度は最大で秒速20センチメートルで、連続で1〜2時間飛行できるという。ヘリウムガスを充填した風船の浮力で空に浮かび、超音波の振動で移動する仕組みだ。
商用化の時期は未定だが、機体に載せたカメラで撮影した画像を解析することで、空から人の動きを監視できるという。このほかドローン本体にプロジェクションマッピングをするなど演出での利用も見込む。
ドコモはドローンを使った新規事業に取り組んでおり、2017年に群馬県でドローンを使った基地局の実験を手掛けた。18年には異業種の企業向けにドローンの運用支援システムを開発した。
ソースに画像
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO43842050X10C19A4X30000/

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【画像】Amazonがドローン配送!?世界がだまされた日本人映像作家のリアルすぎるCGが凄いwwwww

ツイッターユーザー@zozi009さんが作成した米アマゾン・ドットコムのロゴが書かれた飛行船から小型のドローンが飛び出るCG動画。(c)Twitter/@zozi009

ツイッターユーザー@zozi009さんが公開した、動画作成で用いた飛行船の3Dメッシュモデル。(c)Twitter/@zozi009

https://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/a/0/-/img_a05237ebf14040237bd46b5ea5902ff0130513.jpg



あいことば(パスワード) sage
【4月12日 AFP】市街上空をゆったり進む米アマゾン・ドットコム(Amazon.com)のロゴが書かれた白い巨大飛行船、そこから次々と飛び出る小型の配送用ドローンたち──ツイッター(Twitter)やフェイスブック(Facebook)で拡散され、数十万回視聴されるなど話題になったこの動画、実は日本人映像作家がエープリルフールの「ネタ」として制作したCG動画だった。動画が本物ではないと見抜いた人もいたが、多くの人は本物だと信じたようだ。
拡散された動画はさまざまなキャプションとともにシェアされた。エープリルフールの4月1日にフェイスブックでシェアされ、これまでに約30万回再生されている動画には「切望するディストピアの世界に一歩近づいた」というキャプションが添えられ、翌2日に別のユーザーがシェアした同じ動画には「戦闘ドローンを送り出すアマゾンの巨大空母」とのキャプションが付けられていた。
これらの動画にはユーザーたちから「未来は今、ここにある」といったコメントや、友人に向けて「こういうことって絶対に起きないって言ってなかった?」と語り掛けるコメントなどが寄せられた。
しかし、テクノロジー関連サイト「ギズモード(Gizmodo)」やオーストラリアのニュースサイト「news.com.au」といった一部メディアがこの動画に関し、日本人ツイッターユーザーの@zozi009さんが投稿した動画で、本人はCGを使って作成したものだと種明かしをしていると報道。
@zozi009さんのアカウントに記載された略歴には、「動画いろいろ作ってる暇人。通称厳島神社の人。主にニコ動だけど、最近は変な動画をツイッターで公開中。お仕事でPSvitaの艦これ改で全艦娘をLive2Dで動かしました。詳細はブログにて。あと専門学校で3D教えたり。どんどんRTしてください」とある。
また、話題の動画を投稿したツイートには「ドローンで配送するという話があったけど、もう始まってたんだな。もっと先の話かと思ってた」というコメントとともに、「#エイプリルフール」「#zozi撮影」というハッシュタグが付いていた。
さらにこれに続くツイートには3枚の画像が添付され、飛行船の3Dメッシュモデルを用いた動画の作成方法が説明されていた。ツイートには「午後のネタバレ。信じてる人は皆無だろうけど一応。thetaVでHDRI作ってそのままライティングした。後ろに余計なものも入れてみたけどあまり気づかれてない模様」というコメントも添えられていた。
HRDIとはハイダイナミック合成、thetaVとは球面カメラの型式を意味している。なお、thetaVはアマゾンでも販売されている。
また@zozi009さんは別のツイートで、飛行船について米航空防衛機器大手ロッキード・マーチン(Lockheed Martin)が開発した実際の飛行船から着想を得たものだと明かしている。
アマゾンは実際、「プライム・エア(Prime Air)」と呼ばれるドローン配送システムを開発しており、同社ウェブサイトには「アマゾンの未来の配送システムはドローンを使い、30分以内に安全に荷物を届けることを目的としている」と記載されている。
ただ、アマゾンによるとこの配送システムは現在試験中でまだ実用化されておらず、「われわれのビジョンを安全に実現するために必要な規制当局の支援が得られた段階・状況において運用を開始する」としている。(c)AFP

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