タンク

【動画】深さ6mの飼料タンクにクマの親子が落ちて出られないけど中が食い物だらけだから無事wwwwww

飼料タンクにクマ3頭 塩谷町営放牧場、親子か
県内でツキノワグマの目撃情報が相次ぐ中、下野新聞社の記者が17日、
塩谷町上寺島の町営豊月平放牧場で、飼料タンク内から出られなくなった親子とみられるクマ3頭を撮影した。

マは体長1メートル超の1頭と40センチほどの2頭。タ
ンクは高さ約6メートルで、内部にはトウモロ
コシなどの配合飼料が貯蔵されている。餌を求めた
クマがタンク外側の
パイプやはしごをつたって上り、上部のふた(直径約50センチ)を開けて内部に落ちたとみられる。
放牧場の管理を担当する同町鳥羽新田、増渕陞(ますぶちのぼる)さん(88)は14日午前、
タンクのふたが開いているのに気づいてタンクを上ったところクマを見つけ、同町に連絡した。
増渕さんは「クマの出没自体は珍しくないが、まさかタンクの中に入っているとは」と驚く。
同町は、猟友会と対応を検討している。町内では5月11日、約4キロ離れた山林で男性が
クマに足をかまれて軽いけがをしている。
県内では今年、足利や日光市など各地でクマの目撃情報が相次ぎ、6月には2014年以降で
最多となる25件に上っていた。
https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/196128

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【画像】スズキ新型カタナの日本発売は2019年夏頃、燃料タンク僅か12Lwwwwwww

スズキ新型カタナの発売は欧州向けが先行して進められており、2019年春の発売予定となっている。
名車KATANAのモデル名を引き継ぐことになるが、GSX-S1000がベース車両の別デザイン版というのが実際のところ。
欧州価格はベースのGSX-S1000に対して概ね2割のアップとなる。
価格面のほか、ファンが心配しているのは、ガソリンタンク容量がわずか12Lであること。
GSX-S1000のガソリンタンク容量は17Lであるから、デザイン優先の影で犠牲になった部分である。
装備重量は新型カタナが215kgとなる。これもGSX-S1000の209kgから重量増ということで
スペックダウンとなる。
日本発売は2019年の夏頃が予想される。
https://car-research.jp/suzuki

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