ゴーン

【速報】日産、またやらかす・・・


日産自動車の西川広人社長が、株価に連動して役員報酬が決まる制度に関し、社内規定に違反して不当に数千万円を上乗せして受け取った疑いのあることが4日、日産の内部調査で分かった。
日産は法令違反ではないとして、今月の取締役会に報告した上で社内処分の必要性を検討するとしている。
https://this.kiji.is/541997773817939041

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【悲報】カルロス・ゴーンだけが理解した「GT-R」開発プランwwww

テニスプレーヤーの大坂なおみ(21)は、全米OPを制した直後の2018年9月に日産本社で好きな車種を聞かれ、こう答えた。
「GT-R。速いから。白いのが欲しい」
1999年、ゴーン被告が日産の最高執行責任者(COO)に就任以降、日産が、いや日本が世界に誇るスポーツカーの運命が、再び動きだした。
当時の日産は、2兆1000億円もの借金を抱え、全世界でのグループ人員を2万1000人削減し、下請け企業を約半分に減らさなければ立ち直れないような状況だった。
スポーツカーのような「夢を語る車」は、真っ先に整理対象になって当然であり、実際にその方向で進んでいた。
「コストカッター」として知られるゴーン被告だが、クルマ好き。かつて出演したテレビ番組ではこう語っていた。
「ハンドルを握って5分も運転すれば、どんな嫌なことも吹き飛ぶ。クルマ以外にこんな製品がありますか」
だからこそ、バブル経済崩壊で新モデルの開発が停止していた「フェアレディZ」の復活プランと、環境性能への対応などから実現不可能と思われていた「GT-R」の開発プランが始動した。
http://news.livedoor.com/article/detail/16035127/
2019年2月17日 11時0分 Smart FLASH

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【衝撃】特別背任罪でゴーン再逮捕!クルーザーの購入資金と息子の会社にwwwwww

日産自動車のカルロス・ゴーン前会長が、中東のオマーンの販売代理店に日産から支出させた
資金の一部を私的に流用し、合わせて5億6000万円余りの損害を与えたとして、東京地検特捜部は特別背任の疑いでゴーン前会長を再逮捕しました。ゴーン前会長の逮捕は4回目で、特捜部が
一度保釈された被告を再逮捕するのは異例です。
再逮捕されたのは、日産自動車の前会長カルロス・ゴーン容疑者(65)です。
東京地検特捜部によりますと、ゴーン前会長は平成27年から去年にかけて、知人が経営する
オマーンの販売代理店に日産から支出させた資金の一部を私的に流用し、合わせて5億6000万円余りの損害を与えたとして、特別背任の疑いが持たれています。
関係者によりますと、オマーンの代理店に支出された資金の一部は代理店のインド人の幹部の
個人口座を通じてレバノンのペーパーカンパニーに送金され、前会長が使っていたクルーザーの購入資金に充てられたり、前会長の息子が経営するアメリカの投資関連会社側に流れたりしていた
疑いがあるということです。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190404/k10011872431000.html

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