アメリカ

【画像】他国のヤバすぎる11の食べ物がこちら・・・


http://karapaia.com/archives/52283490.html
1.レッド・ヴェルヴェット・ケーキ

バタークリームに挟まれている赤いスポンジは、時にビートのような赤い野菜で色を付ける場合があるが、通常は人工着色料が使用されているとのことだ。
2. ミラクル・ホイップ

砂糖やパプリカ、にんにくパウダーなどが含まれていて、アメリカ人はこれをサンドイッチやサラダに合わせて使用している。とにかく甘い。
3. ピーナッツバター&ジェリーサンドイッチ

アメリカのピーナッツバターは日本で一般的に売られているものと違ってしょっぱい。
4. スモア

焼いたマシュマロとチョコレートの層を、2枚のグラハムクラッカーに挟んで作る。
5. マシュマロクリーム

日本では3年ほど前にテレビで話題となった。
6. グリッツ

アメリカ南部で人気の朝・夕食の定番。
牛乳、クリーム、バター、塩、白こしょうを混ぜて、柔らかくお粥のように煮込むことで簡単に調理できる。
7. ビスケット&グレイビー

柔らかい生地のビスケットと食材から出た肉汁で作るグレイビーソースの組み合わせは、アメリカでは伝統的な朝食。
8. ポップタルト

カラフルなフロスティングがついた長方形のクラッカー。
9. ルートビア

アルコールを含まない炭酸飲料。ドクターペッパーをさらに薬草テイストにした感じで、嫌いな人はサロンパスとか言う。
10. イージーチーズ
スプレー缶に入ったプロセスチーズ製品
11. スパム
日本でも「スパムおにぎり」が流行りましたね
こう見るとやっぱり甘いものが多いですね〜

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【朗報】日本Amazon、米Amazonから購入可能に。円決済、最短2日で到着!!

Amazonは4月17日、スマートフォン向けに提供している「Amazonショッピングアプリ」において、海外からでも米Amazonの商品が購入可能になる「International Shopping」機能を新たに実装したと発表しました。
アプリ内の「国と言語」設定から「International Shopping」を選択することで利用可能に。米Amazonが取り扱う4500万件以上の商品を手軽に取り寄せられるようになります。
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/spv/1804/18/news120.html

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アメリカさん、製薬会社がインスリンの特許を独占し糖尿病を殺しにくる・・・

「アメリカ人がどんどん死んでいる…理由はインスリンが高過ぎて買えないから」
糖尿病の人にとってインスリンは生死を分ける薬ですが、
医療崩壊が叫ばれるアメリカでは、医薬品が高騰する一方でインスリンも例外ではありません。
保険が効く人でさえ、728ドル(約8万円)の請求書を受け取る状態だそうで、
捻出できずに死んでいく人が増えているというのです。
各製薬会社のインスリンの高騰ぶりはすさまじく、イーライリリー・アンド・カンパニーは2001?2005年の間に35ドルから234ドル、
ノボノルディスクは2013?2019年に285ドルから540ドル。
サノフィは244ドル?431ドルと、この数年だけでも倍増している状態です。

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小学校教師、学校前の歩道で出産wwwww

http://japan.techinsight.jp/2019/09/ac09120321.html
1児の母で9月17日が出産予定だったリンジーさんは3日の朝、お腹に少し痛みを感じたがそれが陣痛だとは思わずいつも通りに出勤した。
しかし教室で授業をしていると、突然激しい痛みに襲われた。リンジーさんは他の教師に授業を任せて病院に行くことを決意し、ナタリー・ルイス校長とクリス・アールズ教務主任に陣痛が始まったことを伝えた。(略)
学校の門を出たところで突然「産まれそうだわ! 911に緊急通報して下さい」と叫んだ。一緒にいた2人はすぐに救急車を呼び、学校職員にキャンプ用の寝袋を手配させると、すでに歩くことも困難なリンジーさんを学校前の歩道に敷いた寝袋の上に寝かせた。
2人は携帯電話で救急隊員から指示を受けながらリンジーさんを励まし、数分後には赤ちゃんが誕生した。幸いなことに救急車は出産に間に合い、リンジーさんはその場で処置を受けた後、病院に搬送されている。

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【デブ歓喜】アメリカの人気ハンバーガーチェーン「ファットバーガー」がついに日本進出!!

アメリカで人気のハンバーガーチェーンが新たに日本に進出します。相次ぐ海外からの参入で、ハンバーガー市場の競争は激しさを増しそうです。
日本に初出店するのは、アメリカ・ロサンゼルスに本社を置くファットバーガー。28日のオープンを前に、東京・渋谷の1号店で報道関係者などに向けた内覧会が開かれました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180426/k10011418481000.html
肉の重さは普通のサイズでも115グラムあり、国内チェーンの一般的な商品の2倍から3倍の大きさです。
さらに、最大で6枚、690グラムまで肉を増やすこともできます。
オーストラリア産牛肉の赤身を使うことなどで、脂肪分を通常の半分程度の20%ほどに抑え、肉の本来の味を楽しめるとしています。
主力の価格帯は600円から1000円前後で、500円以下が主流の国内チェーンより高めの価格設定ですが、店内ではアルコールも提供して、夜の食事として中高年の需要も掘り起こしたいとしています。

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【画像】アメリカで最も売れてるハンドガンがコチラwwwwwwwww

ルガーLCP
スターム・ルガー社が2008年から護身用として発売している自動拳銃
装弾数は6/7+1、重さは270g、値段は200ドル前後(日本円で2万ちょい)
徹底的なコンパクト化と軽量化を実現させた一品
軽く、携行した時に目立たないと女性から絶賛の嵐
アメリカ女性の多くがこの銃を所持しており、発売から10年以上経っても人気は衰えない
2017年にはアメリカの大手ガンサイト【ガンブローカー】で売り上げ1位の栄誉に輝いた

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【悲報】アメリカで都市伝説並の事件が起きてしまう・・・

・ある大金持ちが性目的で小児の人身取引をしていたと逮捕される
・その大金持ちが所有している島に謎の施設が建てられていてその施設で大人数の小児に性的な接待をさせていたことが次々と告発される
・島に招待された顧客リストの中には数々の世界的な有名人が並べられていた
・警察が保釈を拒否すると大金持ちは自殺してしまう(本当に自殺だったのか不可解な点が多い)
・現在は性的暴行、食人疑惑が浮上している

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