〇〇

自己肯定感が低い人が使いがちな「マズい口癖」が・・・

https://toyokeizai.net/articles/-/327976
以下抜粋
「自分なんて〜」
「〜すべきだ」「普通は〜だ」
「〜してはいけない」
「〇〇してはいけない」と言うと、「〇〇してしまう」ことがよく起こります。ダイエットのために「おやつを食べてはいけない」と言われると逆に食べたくて仕方なくなるものです。なぜ、そうなるかというと、脳は否定形の言葉をイメージするのが苦手だからです。「〇〇してはいけない」と言われると、逆に〇〇の部分を強くイメージしてしまうのです。
「〜をしたい」
「〇〇をしたい」という言葉には「条件が整ったら」という言い訳が入っています。この逃避の思考パターンは意識して変えないと、繰り返してしまい、いつまでも「したい」ことは達成できません。意識して「〇〇をする!」と決めて行動するようにしましょう。
「すみません」
謝罪の場面では必要な言葉ですが、自分が悪いことをした訳ではないとき、些細なことで「すみません」と口癖のように反射的に言ってしまう人がいます。例えば、エレベーターを降りるときに開くボタンを押してくれたときに「すみません……」と言ってしまうことありませんか?
そうではなく「ありがとうございます」と意識的に変えてみてはいかがでしょうか。

続きを読む

そんな訳ない、嘘だろうとわかっていても惹かれる言葉www

そんなことある訳ない、嘘だとわかっていてもつい惹かれて見てしまう…そんな言葉ありますか?
私はYouTubeなどにあるエクササイズ動画の「痩せすぎ注意!痩せたくない人は見ないで!」に、ついつい惹かれ見てしまいます。
で、結局どのエクササイズも筋トレも、毎日コツコツ続けなければ成果は得られないという、すごく当たり前の現実を学びます。

続きを読む