2019年 1月 の投稿一覧

【画像】ソウル市庁舎の画像がこちらwwwwwwwww

日本企業制限の条例案提出、韓国 強制動員巡りソウル市議
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190131-00000121-kyodonews-int
【ソウル共同】ソウル市議会の洪聖竜議員(与党「共に民主党」所属)は31日までに、ソウル市や市教育庁が戦時中に韓国人を強制動員したとされる日本企業約300社と随意契約を結ぶことを制限する条例案を提出した。2月に採決される可能性もある。採否は不明だが、成立すれば日本の反発は必至だ。
洪氏は島根県の竹島(韓国名・独島)が韓国領だと訴える運動などを長年行ってきた。対象企業からの物品購入禁止などを主張しており、昨年11月の市議会では「強制動員した日本企業は被害者に賠償どころか謝罪もしていない」と非難。「ソウル市が先駆けて使わないようにしなければならない」と求めた。
●ソウル市庁舎
前の建物が日本統治時代のもの
後ろの建物が新庁舎(愛称:ツナミ)

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【画像】このニャンコ、まさか「能力者」!?絶妙すぎる「厨二ショット」話題にwwwwwww

かわいい猫ちゃんが、特殊な能力(チカラ)を発動――!?こんなツイートが2019年1月5日に投稿され、話題になっている。
「これは光加減のせいで「能力(ちから)」を発現してしまったネコです」
今回投稿されたこちらの画像。横を向いた猫ちゃんの片方の目が蒼く輝き、一見すると異能の力を発動させている雰囲気を醸し出している。とてもクールな一枚だ。氷系の技とか出しそう。
ちなみにこの画像、照明の光をウマい感じに猫の片目へ重ねて撮ったもののよう。まるでCG加工したかのようなクオリティで、これはしっかり撮れるまで、なかなか労力がかかった一枚のようである。
このツイートには、こんな反響が。
「Sansすぎる…w(FF外から失礼しました)」
「*あなたはC(cat)ルートを歩む決意を抱いた」
「ギアス使いのネコ・・・!」
片方だけが蒼く光っていると、まるでアニメの「ブラックロック★シューター」みたい。分かるよね?(ライター:長谷川オルタ)
2019年1月30日 21時0分 Jタウンネット
http://news.livedoor.com/article/detail/15950832/
画像

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【画像】メイプル超合金・安藤なつさんが初のファッション誌表紙でモデルデビューwwwwww


https://mdpr.jp/news/detail/1766570
普段はジャージーなど、動きやすくカジュアルなファッションが多いという安藤は、初のファション撮影に「私に何を求められているのかわからないし、今、何をどのように着ればいいのかもわからなかった」と戸惑いが多かったようだが、「選べる洋服の範囲が広がったことはうれしい」と喜びも感じた様子。
ぽっちゃり女子へ向け、「好きなことにストップをかける必要はない」「体型を言い訳にしないで、おしゃれに積極的にチャレンジして欲しい」と力強いメッセージを送った。


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【悲報】重度の精神障害者が元気に温泉巡り、有料配信でボロ儲け!「本当に病気か?」と疑問の声が続出wwww

ニコニコ生放送などの配信者には、重度の精神障害であると認定されて、障害年金を受給している人々がいる。
そうした人々の活動に対して、「まるで健常者と変わりないかのように元気に配信しており、本当に重度の
障害なのだろうか」と疑問視する声が、以前から当サイトに定期的に寄せられてきた。
「フグちゃん」と名乗る男性配信者に関する情報は、特に多く寄せられる。昨年の記事では、精神障害2級である彼が、
ふわっちでの配信にて30万円近くも荒稼ぎしたという件を扱った。精神障害2級は、「日常生活が著しい制限を
受 けるか、又は日常生活に著しい制限を加えることを必要とする程度のもの」と厚生労働省によって定義されている。
フグちゃんは現在も定期的に配信しており、最近では各地の温泉巡りを企画。その様子を配信するとともに、
番組の一部は有料会員限定での公開とするなど、精力的に活動している。
(略)

フグちゃんは、福島県会津若松市に在住であると公言している。当サイトでは、昨年にも話を聞いた、県の障がい福祉課に
再度連絡を取った。
配信中の元気な様子は「日常生活が著しい制限を受ける」という精神障害2級の定義に合致するのかと問うと、
等級の判定はあくまでも医師の診断書に基づいてなされるものであると、担当者は説明した。「薬で症状を
コントロールするなどによって日常生活を問題なく送れることもあるので、(等級の判定が)一概に『不正』とは言えません」という。
統合失調症者の車の運転に関しても、主治医と相談して決めるべき事柄であるため、一律に禁止できる わけではないとのことだ。
等級の判定について疑義が提起された場合、再調査は行われないのか、また、その必要はないのか。
会津若松年金事務所の担当者は、フグちゃんの件を全く把握していなかった。「ネットの配信者に関わる問題を担当した経験がない」と
困惑している様子だったので、騒動の概要や配信の閲覧方法等を説明した。等級の判定が疑わしい場合に、その再調査の実施は
あり得るそうだ。本件については、詳細を調べた上で対応を検討するという。
記事全文とそのほかの画像一覧

本当に重度の精神障害か?温泉巡りを元気に有料ライブ配信する年金受給者


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【画像】フルモデルチェンジしたBMW3シリーズがこちらwwwww





その他画像は元ソースでご覧下さい。
https://response.jp/article/img/2019/01/30/318585/1380878.html
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、新型『3シリーズ』のプレオーダーの受付を1月30日より開始、3月9日より販売を開始すると発表した。
新型3シリーズは、新世代のBMWデザインコンセプトを採用することで、より洗練されたスタイルに進化した。キドニーグリルは1つのフレームで縁取った立体的なデザインへ変更。ヘッドライトは下辺部中央に切り欠きを入れることで印象的なフロントデザインとなっている。また、キドニーグリルと並ぶBMWの象徴であるホフマイスターキンクは、Cピラーと一体化したデザインとなり、サイドウィンドウの流線形が強調され伸びやかなスタイリングとなった。
インテリアでは、ドライバーに必要な情報を適切なタイミングで伝える「BMWオペレーティングシステム7.0」を新たに導入した。同システムは、10.25インチコントロールディスプレイと12.3インチフルデジタルメーターパネルを自分用にカスタマイズ可能。ステアリングのボタンや、センターコンソール付近のiDriveコントローラー、タッチ操作対応のディスプレイ、さらに音声コントロールおよびジェスチャーコントロールを備えることで、状況に応じてドライバーが最も操作しやすい方法で、姿勢/視線を動かすことなく、必要な情報/設定にアクセスできる。
安全面では、日本初導入となる高性能3眼カメラを使用した最新の運転支援システムを量産グレード全車に標準装備する。高性能3眼カメラシステムでは、長距離、中距離、周辺監視と、個々のカメラに役割を特化。より正確なレーンキーピング性能と、より離れた場所の危険予測や、広い視野での危険予測を実現する。さらに毎秒2兆5000億回の演算能力を持つ画像処理プロセッサーを国内販売モデルとして初搭載。膨大な視覚情報に加え、レーダーによる正確な距離計測情報を統合して瞬時に処理し、より正確かつ素早い運転支援が可能となっている。
運転支援システムでは、アクティブクルーズコントロール(ストップ&ゴー機能付)、レーンチェンジウォーニング(車線変更警告システム)およびレーンディパーチャー・ウォーニング(車線逸脱警告システム)、ステアリング&レーンコントロールアシスト、サイドコリジョンプロテクションおよび衝突回避・被害軽減ブレーキ(事故回避ステアリング付)、クロストラフィックウォーニングを装備する。さらにパーキングアシスタントには、リバースアシスト機能を採用。直前に前進したルート最大50mまでを記憶し、同ルートをバックで正確に戻ることができる。
新型3シリーズは、BMW初となる新開発のBMWインテリジェントパーソナルアシスタントも随時導入する。AIを活用した同機能は、より自然な会話に近い言葉でドライバーの指示や質問を理解し、車両の操作、情報へのアクセスが可能。また、システムの名前を自由に付けることもでき、BMWインテリジェントパーソナルアシスタント起動時の呼びかけも「OK,BMW」だけでなく、「サンニーマル」など任意の言葉に設定できる。
また新型3シリーズは、走行性能も大幅に向上。ホイールベースは従来モデルから40mm拡大し2850mmに、トレッドはフロントが43mm、リアが21mmと大幅に拡大し、絶妙なボディバランスを実現。さらに高剛性ボディ、10mm重心が下がったシャシー構造、約55kgの軽量化が加わり、よりダイナミックかつ快適な走りを実現している。全体のボディサイズも全長が70mm増えて4715mmに、全幅は25mm増えて1825mmとなり、新型3シリーズに伸びやかかつ力強いフォルムをもたらしている。
トップグレードの「330i」は、パワーアップした2リットル直列4気筒ターボエンジンを搭載。最高出力は従来モデル比6ps増の258ps、最大トルクは50Nm増の400Nmを実現している。また「320i」には、欧州をはじめ初期生産には設定のない、日本専用にチューンしたエンジンを採用。最高出力184ps、最大トルク300Nmを発揮する。
価格は452万円から632万円。
2019年1月30日(水)13時04分
レスポンス(Response.jp)
https://response.jp/article/2019/01/30/318585.html
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ワイ「…ごちそうさま」カチャン母「!?食べ終わった食器をまとめて…どうするつもりなの…?」


ワイ「ほい」流し台にシャカシャカ〜
母「なっ!?よし君が自発的に食器を流し台に!?」
ワイ「…これで終わりと思ったか?」ズアッ
母「なにっ!?まだ全力じゃなかったというの!?」
ワイ「ふんっ」両手で生ごみの大きな袋ガシッ
母「そっそんな…!生ごみはプラゴミと違って重たいのにゴミ出しまで…!?」
お父さん「くだらんことしとらんではよ仕事探せやアホンダラ」
ワイ「ふぁい…」シュン
母「ちょっとお父さん…せっかくよし君がやる気になってたのに…」
な?クズやろ?
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彡(^)(^)「金目の物があるらしい病院に忍び込んでみたら、おっ!光ってる重たい金属の箱あるやんけ!」


ゴイアニア被曝事故(ゴイアニアひばくじこ、
は、1987年9月にブラジルのゴイアニア市で発生した原子力事故である。
同市内にあった廃病院跡に放置されていた放射線療法用の医療機器から放射線源格納容器が盗難により持ち出され、
その後廃品業者などの人手を通しているうちに格納容器が解体されてガンマ線源の137Cs(セシウム137)
が露出。光る特性に興味を持った住人が接触した結果、
被曝者は249人に達し、このうち20名が急性障害の症状が認められ4名が放射線障害で死亡した。
盗難
1987年9月10〜13日頃、2人の若者AとBが、廃病院に高価な品があるという噂を聞きつけて侵入。線源容器のはめこまれたダイヤルキー状の回転遮蔽装置ごと持ち出し
、Aの自宅に持ち帰った。
施設からAの自宅までの区間に放射能漏れは認められなかったが、2人は線源からのガンマ線を被曝し続けた。
13日 2人に嘔吐の症状が出現。食あたりと考え放置。
14日 Bにめまい、下痢、左手(おそらく線源に直に当たり続けた)に浮腫が出現。
15日 Bは病院を受診。食物アレルギーと診断され、その日は軽い仕事しかできなかった。
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