2018年 4月 の投稿一覧

【悲報】話題のジブリパーク、レゴランドの二の舞になると噂されるwwwwwwww

愛知県に「ジブリパーク」建設へ 「レゴランドの二の舞…?」
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14651003/
愛知県の大村秀章知事は4月25日、長久手市に整備する「ジブリパーク」について記者会見を開き、同パークの基本デザインを明らかにした。
スタジオジブリ作品の世界観を再現したテーマパークとなる「ジブリパーク」。
メインゲートとなるエリアには『ハウルの動く城』をイメージしたエレベーター棟を建設。
『耳をすませば』に登場する骨董店・地球屋や、『魔女の宅急便』の主人公・キキの実家を再現した施設も設置する。そのほか、『となりのトトロ』や『もののけ姫』などの作品をイメージしたエリアも建設予定だという。
長久手市の愛・地球博記念公園に2022年度のオープンを目指す同パーク。日本を代表するスタジオジブリのテーマパークということで、Twitterでは、
“ジブリパーク出来るの早まらんかな←”
“ジブリパークとか無理やばい死ぬ ずっとハウルか千と千尋ごっこしてたい絶対行きたい”
などと、期待もかなり高そうだ。
また、愛知県には2017年4月に開業した「レゴランド・ジャパン・リゾート」があるが、
“レゴランドで大火傷してる愛知がジブリパークをどう作るのか楽しみだわ”
“レゴランドも失敗してるのに愛知にジブリパークを作っていいのかっていう”
“愛知にジブリパークか。遠いな。 レゴランドが名古屋で失敗したのに大丈夫なの?”
と、「レゴランド」が思うように集客を伸ばせていないと感じるユーザーは多く、「ジブリパーク」についても、心配だという声も少なくない。
ちなみに、愛・地球博記念公園は約200ヘクタールだが、「レゴランド・ジャパン・リゾート」は開業時点で約9.3ヘクタールと広さに大きな差がある。
簡単に比べられるものではないが、「ジブリパーク」は広大な分、余計に期待も高くなるのかもしれない。
(小浦大生)




続きを読む

【画像】リーマンさん、電車内で氷結飲みながらポテチを喰らいマガジンを読むだけで晒されるwwwwww

友人(本人)
ドラグニティナイト-ファッション@ShimashimaDrago
電車内で酒飲みながらポテチ食ってる糞野郎がリーマンやってて、
財布拾っても何も手着けずに交番まで届けるような真面目な俺の友人がフリーターやってるとかマジこの国オワッてるわ


続きを読む

ギャンブル依存症って言うが、人生とギャンブルは同じものだろ。

ギャンブル依存症問題を考える会、閣議決定受け会見
IR=統合型リゾートの整備法案が閣議決定されたのを受け、ギャンブル依存症の当事者らの団体が会見し、
「このままでは依存症への具体策がないままカジノ解禁に突き進む」と訴えました。
「ギャンブル依存症対策の具体策が見えないまま、カジノ解禁に突き進むことに不安を感じています。ギャンブル依存症者と家族の声を聞いてください」(「ギャンブル依存症問題を考える会」田中紀子代表)
カジノを含むIR=統合型リゾートの整備法案の閣議決定について、ギャンブル依存症の当事者や家族などの団体が緊急で会見し、
懸念を示しました。会見した人たちは法案に定めた依存症対策が不十分とした上で、国会で審議が続く依存症対策の基本法案も当事者の声を反映していないと訴えました。
http://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye3353880.htm

続きを読む

学校が保護者同士のLINEやランチ会を禁止、誓約書まで書かされる模様・・・


新年度が始まり、学校では新しいメンバーによるPTAや保護者会がスタートする時期になりました。保護者同士の円滑なコミュニケーションが、子どもたちの学校生活向上にもつながるとはいえ、トラブルも絶えません。
今年4月、晴れて都内の私立小学校に長女を入学させた女性。入学前の説明会で配布されたプリントに驚きました。そこには、「保護者同士のメールやSNS、LINEは禁止とさせていただきます」と書いてあったのです。同時に「学校の方針に従うこと」という誓約書にもサインさせられたといいます。
「保育園ではママ友たちとLINEで連絡を取り合い、子育ての悩みを相談するなど、お互い支え合って育児をしてきたのでショックでした。でも、誓約書を書かされたので、もしこっそりLINEをして、学校側にバレた場合、子どもの学校生活にも影響しないか心配です」と女性は話します。
他にも、ランチ会を禁止する学校もあるようです。一体、学校側はどこまで保護者の行動を規制することができるのでしょうか。浮田美穂弁護士に聞きました。
●あくまでも「お願い」であって、法的拘束力はなし
保護者同士のLINEやSNS、ランチ会などを禁止する学校がありますが、法的な拘束力はあるのでしょうか?
「そのような学校があるとは驚きました。もちろん、法的な拘束力はありません。
保護者同士のトラブルが絶えない学校で、そのトラブルの処理に学校が巻き込まれたり、児童自身の生活が乱されるなどして、学校としては大分困っているのかも知れませんが、あくまでも、『できるだけしないで下さい』という『お願い』でしかありません。
ママ友に育児の悩みを相談したり、励ましあったりするのは有意義なことですし、ママ友とランチ会をしたり、メールやLINEをするのも、しないのも、保護者の私生活の自由です。
学校が一方的に、保護者の私生活の自由を奪うことはできませんから、学校がいくら『禁止とさせていただきます』と言ったところで、法的な根拠はなく、あくまでも『できるだけしないで下さい』という『お願い』でしかないのです」
私立小学校のケースでは、学校の方針に従うという誓約書に署名捺印させられています。もしも禁止されていることに違反した場合、誓約書は不利になりますか?
「『お願い』であっても、その『お願い』に従うという誓約書に署名捺印したのだから、違反したら不利になるのではないかという点がご心配かと思いますが、たとえ誓約書に署名捺印しても、学校の『お願い』に縛られることはありません。
そもそも、『保護者同士のメールやSNS、LINEは禁止とさせていただきます』というのが、保護者の私生活の自由を奪う内容であり、かなり行き過ぎた内容だと思います。学校が禁止したいのは、メールやSNS、LINEで無用なトラブルを起こすことだと思いますが、利用することそのものを禁止しているからです。
(弁護士ドットコムニュース)
https://www.bengo4.com/internet/n_7775/
続きを読む