若林「南原さんが漫画貸してくれるんだけどその時は「Amazonですけど」って言って楽屋に入ってくる」

ソースはオールナイトニッポン


面白いな南原さんは


南沢ですけど


南原さんすげええええ


カメラが回ってなくてもボケる芸人の鑑


カメラ回ってる時はボケないぞ


ええおっちゃんやな


小島「今日は衝撃映像もね…」
南原「春日さん一言謝ってくださいよああいう使い方駄目でしょ」
春日「そうですね普通あんな座り方しないからねぇ、本当にバカヤロウですよ私は!」
(スタジオ大ウケ)
若林「でもよく見たら壊れてなかったですけどどね」
つるの「おい!」
若林「さすがIKEAさん」春日「全然壊れてなかった」
(笑いに包まれるスタジオ)
南原「そういやね、春菜も眼鏡が壊れたからかえっ…(甘噛み)変えたんでしょソレ?」
(一瞬静まるスタジオ)
春菜「いや、これねぇ、本当にねぇあのぉ、プレゼントしてもらって… 普通の話しかないんですかこれ!」


近藤が南原の謎の発言に対してどう返答したら面白かったのか後で悩んだ話好き


面白い


流石南原さんおもしれえ!


Amazonは配送までやってないぞ


若林「あっ、これ南原さんにいいんじゃないっすかこれ〜」(棚に手を伸ばす)
春日「なになに?」
若林「大葉85円…」
スタジオの南原さん「大好きィー!」(目をつむり天を仰ぐ)
(直後に当時の葉っぱパンツで踊る南原さんの写真と共に「はっぱ隊用?」とテロップが入る)
スタジオのタレント「アハハハ!」パチパチパチ
スタジオの南原さん「…」(顔を元の位置に戻しモニターを視認、若林のボケと理解し黙る)
スタジオの南原さん「もう少し●△※…」(スタジオの笑い声が大きく聞き取れない)
春日「南原さんにはこれで十分」
ギャル曽根「はみ出ますって〜!」(ずっと表示されていた南原さんのはっぱ隊写真が拡大される)
スタジオの南原さん「●△※…」(スタジオの若林の方を向き何かを喋り一度うなずく)


これ見たい


アマゾンにログインしたタブレットでも貸してるのかと思った


若林「ありがとうございます。レビュー書いときます笑」


Amazonエアプで草


若林がラジオで「南原さんが話題に上がった漫画をすぐ楽屋に持ってきてくれる。Amazonみたい」
って言った翌週の話


タモリ「お前いいとものこと舐めてるよな」
南原「お前ヒルナンデスのこと舐めてるよな」


こういうので人徳が積まれてくんやな


おもしろw


番組終了間際)
ヒルヒルヒルナンデス♪
南原「ニコルちゃん、どうでしたか?」
藤田ニコル「夏休み今日で終わりなんですけど、来年も夏休みないように頑張ります」
出演者と客「オオー!」(うまいこと締めたしこれで番組終了やな)
南原「春日もずっと休んでていいですよ(?)」
春日「!?…いや!いや!いや!」(ここで番組終了)
宮根「この後は情報ライブミヤネ屋!」


南原さんに絶妙なパスもらっときながら滑る核春日最低だな


後輩にネタにされるくらいやから人は良いんやろなぁ


流石や


南原はドカベンの話をしたいからって
紙袋いっぱいに入ったドカベンあげたりするもんな


昨日のヒルナンデスは最後の最後しかボケなかった


やっぱナンチャンは笑いの王様やな


若林は陰で南原バカにしてそう


おもんないのに芸能界で生き残ってるのはすごい


皆は南原を馬鹿にするけど有吉は「南原さんといるときが一番緊張する」って言ってるからな


落合も横浜戦が一番緊張したらしいからね


そら南原が笑い取らないぶん周りが頑張らないといかんからやろ


南原ってほんま空気だわ


生放送であえて無茶振りして後輩を鍛えてるだけやぞ


南原ははっぱ隊で全てが許された感はある


滑り書き出しほんとすこ
全部みたい


クッソおもろいやん


でも南原って自分が面白かったら面白くないってのわかってやってるんだから凄いよ


内村なんて所詮編集の力よ
生放送では南原さん以下だわ


昔は南原が面白くて内村はネクラって風潮だったのに


まぁ南原さんはめっちゃ陽キャだとは思う


でもオチなしクソ野郎は秀ちゃんだから


内村も別に面白くないし


南原の本来お笑いには興味ない役者志望の人だった感けっこうすき
コントだとまあまあ面白くなるのがいかにも劇団あがりのタレントって感じがする


そういやコントだと別におもんないイメージないな


ナンチャンはヒルナンデスメンバーに危機感を煽ることでいいともを倒したんだよなぁ
オールフォーワンワンフォーオールの精神や


上々の特番で慎吾ちゃんと旅行やってくれないかなぁ


京本政樹もいたやつか?あれおもろかったわ


滑って好感度が上がる芸人は南原さんとますおかの岡田くらいやろ

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。