美人大物女優Xの「女嫌い」の実態。激動の13年間を振り返る・・・


皆さん、ごきげんよう。アツこと、秘密のアツコちゃんです!
突然だけど、どんな職場にもイヤ〜な奴っているでしょ? よくやり玉に挙げられるのは、若い女子を目の敵にするご存じお局様! 残念ながら、各部署に1人ぐらいはいらっしゃるから困っちゃうわよね。
そんな時に思い浮かぶのは、毎年発表される「理想の上司」ランキング。2017年の最新ランキングでは、それまで7連覇を達成していた大物女優さんを抑え、日本テレビの水ト麻美アナウンサーが初の第1位を獲得。水トちゃんが上司だったら、ちゃんと叱ってくれるけど、悩み事も明るく笑い飛ばして解決してくれそうで、頼りになる救世主になってくれること間違いナシかな。アナウンス技術は確かだし、後輩アナウンサーはもちろんのこと、共演者からの人望も厚く、実はちょっと人見知りな天然娘・佐藤栞里ちゃんも「水トアナウンサーには『連絡先を教えてください』って自分から聞いちゃいました。そんな人、他にはいません」って言ってたぐらい。動画って意外と正直だから、テレビは人間性がちょっとした瞬間に出ちゃうでしょ。実際、取材をしても完璧な受け答えでちゃんとまとめてくれるし、欲しがり屋の私たちをきっちり喜ばせてくれて、人の良さも感じさせてくれるのよね。
ということで、前書きが長〜くなったけど、今回は主婦にも好かれる水トちゃんに思わず「助けて〜」とお願いしたい大物女優さんの“別の顔”を少々、ご紹介させていただこうかなと思った次第。
大物女優の“違和感”
えっと、その方を“女優X”さんとお呼びしましょうか。ちなみに『ドクターX』ではないので念のため。女優Xさんは現在、出演映画が絶賛公開中で、4月からは主演ドラマが始まり、CMにも引っ張りだこ。容姿はお綺麗で、タッパもあるしスタイル抜群。誰もが知る非の打ちどころのない“超大物演技派女優”さんなの。
彼女は演技だけじゃなく歌もダンスもお上手で、年に1本は主演ドラマが放送され、大ヒットをかっ飛ばすこともしばしば。世間の評判は「きっぷが良さそう。これぞ男前!」とか「さっぱりサバサバしてそう」と上々で、悪い噂は一切聞こえてこない。共演者からもすご〜く評判はいいし、もう何十年もトップ女優の名を欲しいままにしているわ。

美人大物女優Xの「女嫌い」の実態…激動の13年間を振り返る

美人大物女優Xの「女嫌い」の実態…激動の13年間を振り返る

美人大物女優Xの「女嫌い」の実態…激動の13年間を振り返る

美人大物女優Xの「女嫌い」の実態…激動の13年間を振り返る


なぜか取材になると、毎回とんでもなく不機嫌になるのはどうしたわけなんだろうと、この13年ぐらいずっと不思議に思っているの。ねぇ、ど〜してなの?
最初にちょっとした違和感を覚えたのは、今から13年ぐらい前に彼女の主演ドラマが始まるって時。女優Xさんを初めてインタビューした時だったわ。初対面だし相手は大物さんだし、当たり障りなくドラマへの意気込みなどを聞いていたんだけど、途中で近くを共演者の子役さん(女の子)が通りかかったの。
インタビュー中、取材の場に共演者を呼び込んで話がいい感じに脱線することはままあることで、目に入った子役さんを彼女も呼び込むのかなと思ったんだけど、何と指を指して「あれ、うちの小さな大女優です。今回の主演は私じゃない。何せ小さな大女優がいるんで(笑)」と紹介してくださったの。ン? どんな意味? と最初はさっぱりワケがわからず、てっきりジョークをおっしゃっているんだと思ってた。でもそのすぐ後に共演者の大物俳優さんを呼び込んで「〇〇くん、うちには小さな大女優がいるのよね〜」と話しかけ、呼ばれたその男性俳優さんも「そうそう、いるいる。その小さな大女優が影の主演だから〜」と話を合わせはじめ、大人2人が笑いながらも「小さな大女優」を高速連呼。快く思っていないことが徐々に明らかになっていったの。
確かに当時、その子役さんは天才子役と呼ばれ、演技が上手だったから売れっ子だったわ。ただお顔は可愛いけれどあまり愛想がいい感じではなかったかも。でも子役ちゃんだし、ちょっと生意気なのもご愛敬。仕事は寡黙に頑張ってたから、まさか「小さな大女優」と称されるとは思いもつかなかったわ。影響力を持つ主演女優のイヤミな発言、一体何だったんだろうと不思議な感じに包まれつつも「ま、そんな時もあるよね!」と思い直し、釈然とはしないものの、初回のインタビューは無事終了。
で、その後も何度かその女優Xさんをインタビューしたんだけど、何度取材をしてもなぜか最初の違和感は大きくなるばかり。大ヒットドラマに次々と主演し、年々、人気も演技力も美貌も増すばかり。彼女に“劣化”という文字は見当たらない。なのに、どうしたワケか、取材となると途端に不機嫌。いつ何時も絶対に笑顔は見せないし、一対一で話を聞いていても目すら合わないわ。目が合うのは、質問が気に入らない時だけ。キッと睨んでくるので震え上がっちゃうわよ。
スチール撮影の合間にはつまらなそうな顔で腕を組んで仁王立ちだし、撮影時も、シャッターを切り終わった瞬間に真顔ね。小道具なんて持たせようとした時には「何のため? 必要?」と、低いトーンで必ずイチャモンをつけてくるの。必要性をご説明して納得していただき、とりあえず持ってもらえるけど、撮影が終わった瞬間、その小道具をとてつもなくぶっきらぼうに即返却されるのが常です。「ハイ」の言葉もなく、手を差し出されて「ホレ、ホラ」って。まさにホラーよ。あと、若いお付きのマネージャーさんにも冷たいわね。常にアゴで使われているわ〜。
芸能人なんてこんなもんじゃない? と思う方もいらっしゃるかと思うんだけど、女優Xさんほど怖い人はなかなかいないのよ。ここまでテレビの印象と悪い意味で違う人もね!! 記者たちは毎度「胃が痛い」と泣き顔になるのが定番で……。本当に何で取材の時だけ急に感じ悪くなっちゃうの? と、みんなで悩み抜いていたある時、その理由らしきものが判明したのよ。


それは単独取材ではなく、数人の記者で取り囲むいわゆる“囲み取材”の時。記者たちは今まで何度となくヤラレてたから「とにかく彼女のご機嫌をそこねないようにしないと。何が地雷かわからないから携帯は必ずオフって。バイブもダメだからね」「寒くないかしら? 熱くないかしら?」「あっ、お飲み物は何がいいか、マネージャーさんに聞いてきて。あとストローを用意して」と大忙しで準備。余談だけど、菅野美穂さんは歯医者さんに指導されたらしいのだけど、歯に色素がつかないように「今では温かいコーヒーもストローでフツ〜に飲めるようになっちゃった」なんて言ってたっけ。
さらにみんなで「こんな質問をしたらまた『抽象的すぎて、質問の意味がよくわからない』とか言われちゃうかもしれないよね」などと相談しつつ、ありとあらゆるさまざまなシミュレーションをしながらご登場をお待ち申し上げていたの。そのかいあって、囲み取材は今までになく順調に進み、そろそろ終了にしようかとホッと胸をなでおろしていた矢先、あろうことかシーンと静まりかえった部屋に、それはそれは軽快な音楽が突然、大音量で鳴り響いたの。
案の定、ぶしつけな携帯音に女優Xさんの眉がキリッとあがったわ。もうこれまでかと観念した時、その犯人の男性記者が名乗りを上げたの。隠し切れないと思ったんだろうね。記者たちは「もうだめだ、終わったね」と目くばせし、一蓮托生、みんなで目をつぶって覚悟を決めた数秒後! 女優Xさんは「えっ、大事な電話かもしれないでしょ? 大丈夫、出て。待ってるから」と、聞いたこともないようなお優しいお言葉を1オクターブ高い声で繰り出したのだ。「え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!」とびっくり仰天。
それからもよくよく注意して見てみること13年余り。何十回という取材から得たさまざまなデータをもとに分析すると、女優Xさんは「年齢問わず、女性に厳しく、男性に優しい。しかも、かなりのブサメンでも、ちょっとしたおデブちゃんでもOK! ストライクゾーンはまぁまぁ広い」という結果に落ち着いたわ。同じような質問をしても女子にはかなりキツ〜イ感じで返してくるけれど、男子には笑いを入れつつウイットに富んだお答えで、いつも満点のリップサービスをしてくださるのよ。男好きって感じでもなさそうなのに……。
ただ、わかりやすすぎてちょっと笑っちゃうのは、同じ女性でも、相手がプロデューサーや脚本家だったら話はまた別なの。女性Pには、比較的優しい物腰であたられるわ。何よりテレビカメラが回る記者会見やイベント、もちろんバラエティー番組などでは絶対にそんなお姿はさらされないし、いつ見ても「さっぱりした姉御肌の懐の深い美人演技派女優さん」にしか見えない。テレビは正直と書いたけど、本当におくびにも出さないのだから、いつも女性記者たちとは「彼女こそ、本物の演技派女優だわ」と感服しているの。
時に窮地をプロデューサーたちに訴えるんだけど「本当にどうして取材の時だけあ〜なっちゃうのかなっていつも思ってる。イヤなら取材なんて引き受けなければいいのにね。不思議だよ〜」と、他人事のような態度なの。まぁ各局のプロデューサーたちもその惨状は目の前で見てるから、誰もが深くうなずいてはくれるんだけど、どんなにお願いしても「さすがに言えないよ〜」とみんなビビってしまうのだから、どこを探しても救世主は見つからないの。最後にはいつもPたちが「まぁ取材態度はアレだけど〜、女優としてはやっぱり使いたい素材なんだよね」とおっしゃるのだから仕方ない。この戦いに勝ち目はない!


とまぁ、いつも撃沈状態でいたんだけど、ある時、私たち女性記者の窮地を救うべく、あるオジサマが立ち上がってくださった時があったのよね。それは女優Xさんが主演を務め、局が大金を注ぎ込んだ「社運を賭けたスペシャルドラマ」の記者会見が行われた日のこと。記者会見の後、囲み取材や個別インタビューが行われる予定だったの。本音としては記者会見だけで十分だったのだけど、お付き合いもあって仲良しの記者仲間たちみんなで取材会に向かったわ。案の定、テレビカメラが入った記者会見ではご機嫌で、しっかりPRをし、大爆笑もかっさらい、共演者のベテラン女優さんも彼女を持ち上げ、拍手喝さいの中、記者会見は終了。さぁ囲み取材だと気合を入れ直した矢先、女優Xさんのスケジュールの都合で取材時間が急きょ大変更。
午前中にすべての取材が終わると思っていた取材陣はみんな大慌て。ドラマの収録スタジオは都心から離れている場所が多く、ちょっと帰ってまた来るというわけにもいかない。いつまたスケジュールが変更されるかわからないし、常に待機していなくてはならないのね。あっちこっちから会社に連絡する緊迫した声が聞こえ、とばっちりを食ったカメラマンも途方に暮れた顔。しかしこんなことはよくある話だからじっと我慢。
察しの良い局から「お待ちいただくのだからランチでも」という話が出て、近くのレストランを貸し切っての突然の豪華ランチタイムが始まった。人間、お腹がすくと機嫌が悪くなるしね。テレビ局も太っ腹よね。そんなこんなでお腹いっぱい&眠気も増してきた待ちに待った昼下がり。そろそろかと思い取材準備を始めると、申し訳なさそうな宣伝部さんから「あの、取材がどうやら夕方になりそうなんです〜」との悲しいお知らせが。みんなアゼン。だがしかし、こんなこともよくあること。こうなったら仕方ないと腹をくくり、ひたすら待つ。今ならブルゾンちえみのように「待つの!」とか言って笑って待っていられただろうけど、少しずつみんなのため息が大きくなっていった。
そうこうするうちにいつしか夕方は過ぎ、局側から今度は豪華な夜用弁当が配られた。しかもおやつ&デザート付き。もしや取材は夜どころか夜中? なんて不安が渦巻く中、女優X様がようやくそのお姿をお見せになった。待つこと10時間。やっと、やっと巡り合えたその時の彼女のお顔は……眼光鋭く眉間にはシワが寄り、なぜかとってもご機嫌ナナメ。えっ、え〜っと、アナタ様を10時間ほどひたすらお待ちしていたのですが……なんて間違っても言えないし、取材前に疲れ切っていたみんなの心はポキンと折れかけた。
しかしそこに救世主になるべく、局の比較的エライ方が登場されたのだ。私たちの意をくんで、ピリついたその場の空気を変えてくださる……ハズだった。その局は彼女の弟さんが勤務していた縁もあり、オジサマはここぞとばかりに弟さんの話を切り出したの。女優Xさんが弟さんを可愛がってる話はよくしていたし、オジサマはよかれと思い「彼が入社して初めての部署が僕のところでね。『女優の弟ですから』って言うのが口癖で……」と懐かしがりながら楽しそうに話し始めたあたりで、もうすでに空気はヒリヒリ。そのうち業を煮やした彼女が口を開いた。まぁ「その節はお世話になりまして」とか言うのがこ〜ゆ〜場合はフツ〜かなぁと思っていたのだけれど、女優Xさんは違う。予想をはるかに超えていく。真顔で「それはそれ、これはこれで」とぴしゃりと話を止めさせたの。確かに数十年前の話だしね。今さら感はあったし、その貫禄たるや、アッパレと言うしかなかったもん。もう「名言いただきました」って感じで震えたぐらい。何があったか知らないけど、取材陣を10時間も待たせておいてこの悪態。「ブレないなぁ、スベらんなぁ」と心底、感心してしまったわ。「年齢関係なく、男性に優しい」の前言撤回。「35億!」の全男性に優しいワケじゃないみたい。
ただね、本当に不思議なの。世の中のお局様はたいていの場合、容姿的にもかなり痛くて、口がへの字に曲がった不幸顔をしていることが多いわ。だから「きっとたくさんの不満が溜まっているんだろうな。ストレスのはけ口がないんだろうな」と思ってやり過ごすことにしているんだけど、女優Xさんのように恵まれた人が全然、敵にもならない女性取材陣に不機嫌な態度を取るのは、どんな意味があるのかしら? 私たちの何がイケないの? まぁ、他人にも厳しいけれど、ご自分にもきっと人一倍厳しいんだろうなとは思ってるんだけど。泣いてる場合なんかじゃないよね。アツも記者仲間とともに滝修行にでも出て勉強し直してきますので、今後はどうぞどうぞお手柔らかにお願いします。
最後に、女優Xさんの名前がわかっても皆さん、声に出さずにいてね。また新しいガム、すぐに投下するから、どうか見逃してね〜!


長いっ


天海祐希しか浮かばなかった
ちいさな大女優は志田未来?


観月ありさか


女に冷たいなら男記者あてがえばいいのに
政治記者なんて美人で若いのが多いぞ


観月ありさだと思って読んでた


天海祐希だよね
本当に裏での態度シラーっとしてますから
その分、表舞台では完璧にキメる



カッコいいわソレw


天海、大物女優、演技派…


天海祐希って歌やダンスのイメージ無いな…って思ったけど宝塚か
何十年も主演クラスやってる?


女王の教室が13年前だから天海祐希で決まりかな


まあ天海だわな
志田ちゃん嫌われとったんか、なるほどいびりがリアルなわけだw


女性記者には厳しくて
きっと同じ男性記者にも厳しいと思ったら
男には優しかった
こんな感じ


口調が完全に天海


確かに天海祐希って冷たそうだもんな


【女優Xさん】
・現在、出演映画が絶賛公開中
・4月からは主演ドラマが始まる
・CMにも引っ張りだこ
・容姿はお綺麗で、タッパもあるしスタイル抜群
・演技だけじゃなく歌もダンスもお上手
・年に1本は主演ドラマが放送され、大ヒットをかっ飛ばすこともしばしば
・世間の評判は「きっぷが良さそう。これぞ男前!」とか「さっぱりサバサバしてそう」と上々
・もう何十年もトップ女優の名を欲しいままにしている


江角マキコ?


天海祐希なのか
米倉涼子だと思って読んでた
っていうか文章力ないだけじゃなくて
終始オカマ口調がイラッとする


これは昔から有名
雑誌やテレビなどで取材した人間の多くが天海の態度に唖然とする
だから昔から裏では評判悪いわな、密着取材とかした日にゃ最悪


理想の上司7連覇大物女優→天海祐希
現在公開中の映画→チア☆ダン
4月からの主演連ドラ→緊急取調室
13年前の主演ドラマ→女王の教室
天才子役+影の主役→志田未来
局の社運をかけた大作→お家さん
弟が勤めてるテレビ局→大阪・読売テレビ


全く隠す気がない記者だな
ヒントだらけ


中身のないことで原稿を埋める、下らない質問で時間を取る
そんなインタビュアーは冷たくされて当然


サバサバしてても気難しそうだもんな


なげー
ブボボではないのとこで諦めた


テレビ局に弟いるし天海祐希かな
確かに偉そうにしてるね


宝塚ってやっぱこえーんだな


宝塚の人は美人だけど変人ばかりだね


女王の教室は、天海の役よりも志田のやってた役の方が遥かに難しいものだったからな。
小さな大女優は態度のでかさを揶揄したものではなく、
演者としての評価も込められてたんじゃないのかな。


こんな記事書く記者、嫌われて当然だわ


女王の実質主役は未来だったから、それが面白くなかったのか


新垣結衣の事か?


>もう何十年もトップ女優
天海は何十年もやってないでしょ
何十年ってことは最低でも20年以上でしょ


まったくわからん


選ばれたヅカでさらにエリート集団にいたらハンパな記者なんて信じられない存在だよなあ


読むの苦痛
記者が嫌われてんじゃないのか


ドクターxじゃないと書いてるのに
米倉と書いてるやつはアホ


タモリと中居がやってたフジの番宣番組で天海と菅野美穂が共演ドラマなんで出演してたが、
ホームパーティの体で進行するんだが天海は何もせず菅野をこき使ってて感じ悪かった


あれは菅野美穂が動きすぎw
他の20代の若手女優が動かないのに菅野美穂は気を回して動いてしゃべって
酒も入ってないのにすげえテンションで盛り上げてて最高だった


菅野ならいつもあんなんだよw


N田敏行さんの骨折りといい天海祐希といい人は見かけによらないねえ


つるべの家族に乾杯でど素人と絡んでたけど
無理して気さくに頑張ってる感ありありだったわ


4行で読む気失せた
なんやこの語尾の使い方
苦笑


天海祐希なんてこんな性格だろうなって思ってたけどな
気付かないやつもいるんだな


宝塚でもスターだったから、女王様スタイルが身に付いてしまったんだろうな。


宝塚ってジャニーズみたいな世界なのかな?


もっと女の陰湿さがありそうだ


天海祐希はそんな感じだからな
意外でもないわ

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