【驚愕】来客にコーヒーを提供するのは「カフェハラ」だと話題にwwwwwwwwww

https://www.j-cast.com/2019/03/23353347.html?p=all
「コーヒーを軽々しく勧めないで!」――。インターネットの投稿をめぐり、「カフェインハラスメント(カフェハラ)」がにわかに注目を集めている。
打ち合わせの場でコーヒーを出されるのは許せないといった主張だが、なぜ不快に感じるのか。
■望むのは「カフェインコントロール社会」
投稿は2019年3月20日、ブログサービス「はてな匿名ダイアリー」に寄せられた。
「コーヒーを軽々しく勧めないで!『カフェハラ』ですよ」との題名通り、訪問先での打ち合わせでコーヒーを出すのは「カフェハラ」だと問題視している。
投稿によれば、体質や健康面などからカフェインの摂取を控える人はいるにもかかわらず、問答無用で勧められると指摘。
気心の知れた相手なら断ることもできるが、初対面であれば難しいとして「『アルハラ』(アルコールハラスメント)は社会問題として定着したが、
『カフェハラ』は問題にもされていないのだ」と憤慨する。
以上を踏まえ、(1)ノンカフェインまたは低カフェインの飲料を出してほしい(2)お湯を注いだカップにスティック状のコーヒーやお茶のティーパックを添えて、
カフェインの有無を選択できるようしてほしい――と要望した。
最後は「私が望むのは、カフェイン摂取をセルフコントロールできるような社会である」と締めている。
■ナンシー関さん「コーヒーのファシズム」に警鐘
「カフェハラ」をめぐっては、コラムニストのナンシー関さんも自著『何の因果で』で「コーヒーのファシズム」との言葉を使ってあげつらっている。
「私はコーヒーが嫌いである。理由は、おいしくないと思うからだ。 単なる嗜好品の好き嫌いであるから、非難される筋合いのものではない。
確かに非難はされない。しかしそれは、コーヒー好きの人たちの視野の中に『非コーヒー好き』が入っていないからである。
『よもやコーヒー嫌いなんて人がこの世に居るなんて』ということである。だから、いろんなところで『当然』のようにコーヒーを出される。
もてなしという善意が前提にあるだけに、 我々コーヒー嫌いに残された選択肢は『手をつけない』だけである。これをコーヒーのファシズムと言っては言いすぎだろうか」
ニュースサイト「niftyニュース」の約4500人を対象にした調査では、コーヒーが苦手(「そんなに好きでもない」を含む)と回答した人は1割だった。
苦手と答えた人の意見に「おなかを壊す!気を使ってコーヒーを出していただいたとき、飲まないわけにもいかず、後でおなか壊して
トイレの中で、やっぱり飲むんじゃなかったと後悔」がある。
■マナーの基本は…
仕事の来客でコーヒーを出すのはマナーの専門家にどう映るか。NPO法人「日本サービスマナー協会」の講師である森麻紀さんは3月22日、
J-CASTニュースの取材に「マナー違反にはあたりません」と話す。
お茶出しでコーヒーが出される機会が多いのは、頭を活性化させるといった役割があり、マナーの基本である「相手をおもいやって心地よい状態にする」には背かないという。
しかし、森さんは「ただ形通りのマナーを守るのではなく、臨機応変に対応するのも大切」と言及。コーヒーが苦手な人もいるため、
相手の飲み物の好みを事前に把握すると一つ上のマナーになるとアドバイスした。
なお、投稿者が提案した「お湯を注いだカップにスティック状のコーヒーやお茶のティーパックを添えて、カフェインの有無を選択できるよう
してほしい」との意見は、相手に手間をかけさせてしまうためマナーといえないとした。
前スレ
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1553311798/
1が建った時刻:2019/03/23(土) 11:11:59.64

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【衝撃】錠剤型の「飲む体温計」東北大が開発!wwwwwwww

胃酸で発電したエネルギーを使い、腸内の温度を測定する錠剤型の体温計を、東北大の中村力特任教授らの研究チームが開発した。体調の変化と関係があるとされる基礎体温を知ることができ、病気の早期発見や健康増進に役立つと期待される。
開発した体温計は直径9ミリ、厚さ7ミリの円柱形で、電極となるマグネシウムと白金の金属板以外は樹脂で覆われている。
飲み込むと胃を通過する際に、理科の実験でレモンに電極を挿すと発電するのと同じ原理で胃酸が電解液となって発電する。充電したエネルギーを使って腸内で体温を測定し、体外の受信機にデータを送る。
就寝前に飲み、30分に1回などの頻度で測定し、安静時の基礎体温を調べる使い方を想定している。イヌによる実験では、翌日に自然に体外に排出された。
基礎体温の変化は鬱病や睡眠障害、排卵周期の変調などに関連があるとされ、健康状態を把握する上で重要な指標だ。将来は個人が家庭で使えるように、原価を100円以下に抑えることを目指す。(松田麻希)
2019年3月24日 10時42分
産経新聞
http://news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/16208008/?__twitter_impression=true

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